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応援歌



ニコニコ動画です。

「アースマラソン  ひょん」で検索すると出て来ます。

ちょっと縁がありまして・・・( ̄▽ ̄;)


応援のほど、宜しくお願いしますm(_ _)m
by sizhimi | 2010-12-28 19:53

2010年の〆?

不正出血がもう半月余り続いてることから、

お正月に貧血でぶっ倒れるのも嫌だし・・・で、

今日、総合病院の婦人科に診察に行った。

今のところ、貧血の心配はなかった。

不正出血の原因としては、

私は単に更年期によるホルモン異常だろうと簡単に考えていたのだけれど、

婦人科の見るからに「できる女医」さんは、

私の年齢もあってか、

子宮筋腫がなかったことから、子宮体がんの危険性も考慮してくれて、

その子宮体がんを検査するには、とりあえず出血を止めねばならないそうで、

リセットする為の薬を10日間飲むこととなった。

子宮体がん検査はかなり痛いからと覚悟を促された。

「また痛いのかよ」と心で思いながら、

予約をとって診察終了。


帰宅すると家の鍵がない!Σ( ̄□ ̄|||)

かばんの外ポケットに入れといたのだけど、そこのボタンが外れてた。

何処に落としたのかオロオロ(~_~;))((;~_~)オロオロ

再び、病院への道をたどった。

駅に行き、駅員にも問い合わせ、

病院に行き、薬局に行き・・・何処にもない(T_T)


次男と嫁が今年最後の休日を2人で楽しんでいるところに連絡をとり、

助けてもらった。


なんか疲れて寝てしまった。


きっと「ついてない」の〆に違いない。

きっと来年予約した検査は異常はないさ。

ただ、1年前の今頃、下血した夫と同じようなことを言ってたっけ。

少なくとも、「癌」という選択肢は家族の頭の中にはなかった。

まぁ、考えたってしょうがない。

白か黒かは来年になってみなきゃわからない。

もうなんかある事自体がめんどくさい。

たまには何事もない、退屈な平穏や平和があったっていい。


もう疲れたし(-o- )/⌒-~


明日長男が帰省する。

せめて正月の数日間だけでも笑って過ごしたい。
by sizhimi | 2010-12-27 22:24

12月26日

ふと気がついた。

ちょうど1年前の今日、

夫が多量の下血をし、

そこから癌との闘いが始まった。

先日のがんセンターでの検診結果は良好で、再発の兆しはない。

ただ、本人のみならず再発への不安は家族の中には漂っていた。

故にか、夫婦間に流れる空気もすっかり変わっていた。

子供達もすっかり大きくなった中年期なのか壮年期なのか、そんな夫婦には2人っきりになる時間は多くなった。

しかし、会話はすっかりなくなった。

なんとなく重苦しい静かな時間が流れるだけで、

思えば、おしゃべりして笑う、ということもすっかりなくなった。

テレビを観てたまに笑う・・・それくらい。

おそらく、平日の、それぞれがそれぞれに自分のルーティンワークに没頭している時が一番楽なのかもしれない。


先日、平日、仕事が休みということで、久々に次男が遊びに来た。

最近では珍しく4時間余りいて、

よくしゃべった。

夫は仕事で不在だったのだけれど、久々に我が家が賑やかだった。

ただ、久々過ぎて、次男の帰宅後、私はどっと疲れた。


なんとなく、年末年始の連休が気が重い。

帰省する予定になってる長男が、この場の空気を明るいものに入れ替えてくれることを期待する。

そういうのって、本来は私の務めだ。

でも、もう私は疲れていた。

多分、夫も疲れている。


ふと、1年前のこの日まで、家族の中にあった笑顔を思い出し、

「なんで楽しかったんだろう?」と不思議に思う。
by sizhimi | 2010-12-26 16:25

クリスマスイブ

一応クリスマスということで、

もう子供にプレゼントを用意する、と行った行事はなく、

飾り付けられたクリスマスツリーがリビングにある訳でもなく、

高校2年生の末娘はボーイフレンドがいる訳でもないらしく、

仕方なく家族で過ごす盛り上がらないクリスマスイブを、

いくらか面白おかしく過ごす為、

夕飯はクリスマスらしいメニューを計画した。

ケーキは手作り。

夫の健康を考慮した野菜サンドウィッチ。

ローストチキンは、手作りした経験のある方ならご存知かと思うが、

手作りにかかる手間と経費を考えると、スーバーで買った方が安いので、

はい、出来上がった物を買いました。

ケーキのスポンジは私が作りましたが、
a0152078_18284643.jpg

例によってうまく膨らまない(>。<;)/⌒-~

調子にのって2枚目のスポンジは青汁三昧を混入。

こちらの方がまだいくらか膨らんだ。
a0152078_1830517.jpg

この2枚のスポンジを使ったケーキ作りは娘に任せ、

私は野菜サンドウィッチにとりかかった。
a0152078_1832456.jpg


とりあえず出来上がった娘の作品。
a0152078_18331318.jpg


まぁ、こんなものです( ̄▽ ̄;)

夫の帰宅を待つ今・・・お腹すいた(T_T)



話変わって、年末のかけての大掃除、

どうも我が家の風呂場のゴムパッキンに巣食ってる黒カビは、

カビ○○ーのテレビコマーシャルに出て来るカビとは性質が違うらしく、

多分、高性能コーティングされた黒カビなのか、

あのカビ○○ーは効果を示してくれない。

吹きかけた後にブラシでごしごししたのだけれど、

労力の無駄だった( ー_ー)旦~

ただ、風呂場が塩素臭くなっただけで、今夜の入浴はちとキツいかもしれない(⌒o⌒;A
by sizhimi | 2010-12-24 18:40

気持ちの整理

今朝から不快でしょうがない。

日常の作業には何も変わりはない。

ただ、機械的に動いている私の頭の中に巣食っている嫌な感じの原因がわかっているだけに、

後悔している。

争いは好まない。

卑怯でも、争うような場面からは逃げていたい。

なのに、押し付けられる不快を、

「そうそう」と聞き流すことも出来ない不器用な自分をどうすることもできなかった。

自分の意見をどうしても通したい父と私がぶつかることは昔から度々で、

多分、私もそんな父に似ているのだろうから、

父とは距離をとっていた。

何年かに一度会うくらいで丁度いい。

その方が、たとえ親子でも、遠慮が生まれて、適切な距離感を保てるから。

今年は二度会ったから、ちょっと適切な距離感を保つ節操に欠けた。

数日すればこの不快感もいつも通り消えるだろう。

次はきちんと警戒しよう。

私と父の関係は、自殺した母をはさみ色んな事があった過去があるから、

どうも普通の父と娘の関係は築けないのだろう。

さりとて、別にもう昔のことなど怨んでもいないし、

父は父なりに頑張ってきて、苦しんできたことも理解してるつもりだし、

たまに電話で話したり、

メールで近況を報告しあったりして、

(父のわがままに困ることはあったけれど、年寄りはわがままなものだし)

ここしばらくは無難に過ごせた。


そう、単純に適切な距離感をたまたま踏み外した結果だ。

次からは気をつければいい。

そういう冷静さを失わないように。

感情的にならないように。

争いから「良きこと」は生まれない。

争いからは「破滅」しか生まれない。


争いは、もう懲り懲りだ。


さぁ、頭の中を整理整頓したら、さっさと自分の仕事を誠実にこなそう。
by sizhimi | 2010-12-22 13:34

父と娘3

夜、夫と娘と私の3人での夕食時、父からメールが着た。

嫌な予感はした。

たぶん酒を飲んで酔っぱらった勢いで出したメールだ。

そういうメールにろくなのはない。

昔から「酒さえ飲まなければいい人」の父だ。

とにかく酒癖が悪い。

案の定嫌がらせ的内容だった。

歳をとってもこればかりはなかなか直らないらしい。

気が小さい人だから、酔いが覚めると、自分が酔っぱらってした事、言った事は忘れたふりをする。

子供の頃、夜中酔っぱらって帰宅した父が、

寝ていた弟に抱きついた。

驚いた弟は寝ぼけていたのもあって、父を蹴飛ばした。

それに激怒した父がまだ幼い弟を殴る蹴るしだしたので、

私は弟におおいかぶさって守った。

父の殴る蹴るは私に向けられた。

ただ、弟を守らねば、の一心で、私は弟におおいかぶさり抱いていた。

どのくらい蹴られていたのかは記憶にない。

覚えているのは、

私の下で弟が「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返していた事だけ。


そんな事、父は都合よく翌日には忘れていた。


証拠があっても父は「そんな事俺はしてない」と言い張る人だ。

叱られるのが怖いのだ。

そういう気が小さい人だから、酒を飲むと人が変わる。


今更思い出したくない事を次々と思い出させられるこの2日間。


お互いに時間をおくべきだろう。

父が持ってる携帯電話は私の名義で、月々の支払いは私がしてる。

私からのプレゼントだった。

その携帯電話を明日早速解約する。

父にその旨を伝えた。

「もし必要ならば自分で、今度は自分の名義で契約して下さい。」と。

酒に酔った勢いで、相手に不快感を抱かせるようなメールを送るという最低の行為はそれで防げるだろう。

そういう悪質な行為を自分の父親にさせたくはない。

携帯電話は便利だけれど、

その使い方を誤ってはいけない。

それは携帯電話に限らない。

数年前、mixiにおいて、当時親しくしていた女友達のボーイフレンドから、この私に交際を求めるメールが着た。

もちろん断った。

すると、次々と嫌がらせメールを送ってきた。

その中に「あんたが友達だと思ってる○○さんは、あんたの事悪口言ってるよ。」とか
「みんなに悪口言い回してる」
などというのもあって、

結局、それをきっかけに彼女と私の友人関係は壊れたし、

私はmixiを退会した。

その後、その彼は酒に酔ってmixiに入って、その酒の勢いで、自分の彼女の友達である私に交際を申し込み、
酒に酔っていたせいで、ふられた事がえらく腹立たしかったらしく、
すんなり引き下がれなかったらしい。

酒が入っていようといまいと、そんなの言い訳にはならない。

いやらしい男だ。


その後私はネットの世界には殆ど足を踏み入れなかった。


久々のブログが1年以上続いていたのには自分でも驚いていた。

ブログが更新されていない日も訪問者がいた。

そっと見守ってくれてる人が何処かにいるという証拠だ。

ただ黙って、そっと見守ってくれている・・・知ってました。

ありがとう。

その無言の優しさに私は随分と救われました。

ありがとうございます。
by sizhimi | 2010-12-22 00:29

父と娘2

今朝、父からのメールが着ていた。

謝罪がつづられていた。

年寄りの戯言と聞き流して欲しい、と書かれていた。

父の言う通り、年寄りの戯言と聞き流せばいいことはわかっている。

痛かった。

老いた父に謝らせる自分が痛かった。

ただ、私は、自分が中・高校生だった頃を思い出したくない。

父にうちの子の進学問題に口を出される度、

私に、都内の某一流国立大学に入れさせようと、

「4当5落だ」と寝かさず、
勉強を強いられた頃を思い出す。

当時、母は精神病院の入退院を繰り返していた。

そんな中、私はもう疲れきっていた。

「こんな生活から抜け出すには、勉強して、出世するしかない」

そんな想いで勉強していた。

あの頃がフラッシュバックすると涙が止まらない。

そういう時用に、医者から頓服で安定剤はもらっている。

それを飲んだ。

できるだけ、そんな薬は飲まずにいたい。

フラッシュバックに苦しみたくない。

立ち直るの、大変だったんだ。

頑張ったんだよ。

もうこれ以上は頑張れないんだよ。


父に返事を書いた。

当時を思い出して、再び苦しみたくないから、
やはり、娘が無事大学入学して落ち着いてから会いに行く・・・と。


がっかりするのも、

寂しい親心も、

わかる。

わかって痛い。

その痛さを直視しても、ドラマのように簡単には乗り越えられない。


ルーティンワークに没頭して忘れることで逃げる・・・そんな事しか今の私には出来ない。


だから、もう、父からの返事がこない事を願っていた。
by sizhimi | 2010-12-21 09:55

父と娘

電話で父と口論になった。

うちの末娘の大学進学に関しての話で。

父の希望は孫は皆学者か医者にする、だ。

父は子供の頃勉強ができなかったことをずっと背負ってコンプレックスを抱いて生きていた。

私が18歳まで、父は牛乳販売店を営んでいた。

父は自分が肉体労働者であることを恥じていた。

牛乳販売店は、スーパーで紙パックの牛乳が販売されると同時に衰退の一途をたどり、

家と土地と売ることで、不渡りは出さずに閉店した。

家を失った私たち家族はバラバラになり、

その後、父はタクシー運転手をしながら、必死に勉強し、

建築士2級と宅地建物取引主任の資格を取った。

その時、宅建主任資格合格者で過去最高齢だったそうだ。

ただ、折しもバブルがはじけ、不動産業はうまくはいかなかった。

そうした中で母は死んだ。


父が自分の人生を悔やんでいるのは痛い程わかる。

でもね、お父さん、

私は毎朝暗いうちに起きて、

牛乳配達の支度をし、

私が学校へ行く頃には配達後の後片付けをしていたその後ろ姿が好きだった。

そりゃ、「や〜い牛乳屋」と小学生の頃男子にいじめられはした。

小学校の前にあるうちの店は、

小学校の運動会の時はお客様が多くって、

運動会に見に来てもらえなかったけど、

校庭で一緒にお弁当を食べた事もなかったけれど、

それでも私はお父さんを誇りに思ってたんだよ。

だから、お願い、

自分の人生を悔やんだりしないで。

自分のような人生を送らなくていいように、と単純に私を学者にしようとして失敗し、

そして今度は孫を学者に、と私を攻めないで。

哀しくて、涙が止まらないよ。


「お父さんともう口論したくないから、

来年の春は忙しいから、

会いには行けない。」

とメールした。

「○○子が大学入学したら、のんびりしにそちらに行くから」と。


冷たい娘だと思われるかもしれない。

でも、痛いんだよ。

そんなお父さんを見るのが。

その痛さに耐えれる程、私は強くはなれなかったし、大人にもなれなかった。


ごめんね。
by sizhimi | 2010-12-20 21:53

神経痛と整形外科

今朝は冷え込んだ。

できればこたつでぬくぬくとしていたかったけれど、

整形外科で朝一のMRI検査ゆえ、

「あ〜キャンセルしちゃおうかな。どうせ異常があったって治りゃしないんだし。」

などと思いつつ、重い腰をあげて行動(-o- )/⌒-~


結果、神経を圧迫している箇所はいくつか発見されたけど、

とりたてて手術を要する程のものではなく、

神経痛の新薬リリカカプセル25mgを日に2回飲むこと、

リハビリに通うこと、が決まった。


整形外科はどこの病院でもとにかく混む。

そしてその患者の殆どが年配者。

申し訳ないが、待合室で待ってるだけで、精気を奪われるかの如く疲れる。

今日はもう何もしないでこたつで寝ていたい。

でも天気も良いし、暖かいこの日中にチャンプの散歩に行ってやらにゃあ( ー_ー)旦~


話変わって、今年は私としては結構本を読んだのだけれど、

実父が読書が好きで、

母が亡くなった後20年くらい、仏教に関する本を読破していた。

最近は松本清張と司馬遼太郎に凝っているそうだけど。

まぁ、そんな父がもっとも感銘を受けたという仏教の本で、

アルボムッレ・スマナサーラというスリランカ上座仏教(テーラワーダ仏教)長老で、NHK教育テレビにもよく出演される方だそうで、

スリランカ生まれだそうなんだけど、

日本の大学出てて、もう20年以上日本に在住しているので、

日本語が達者な、その方の本を何十冊もくれた。

外国の方ゆえか、日本語が日本人以上にわかりやすく、

要は専門用語なんて使わないでくれるから、

特に仏教に精通していない私でもわかりやすかった。

私たち日本人が慣れ親しんでいる(とは言っても、葬式か法事の時くらいだけど)仏教とは又違ったもので、

ある種の「宗教偏見」とは関係ないところで読み進めることができた。

ただ、次に実父が持たせてくれた『仏教の歴史』に関しては、

ほんと、歴史の研究書で、どうにもこうにも頭に入らない。

歴史書ならば『教科書に書けない世界史』金森誠也著が、私程度の凡人には面白かった。


こうやってパソコンに逃げてないで、

そろそろ活動を始めるとしよう。

猫トイレだって掃除してやんなきゃならないし、

何より、見ないように、気づかぬように心がけていた我が家の風呂場のカビも、

いよいよその努力も叶わなくなったし、

「今年のあかは今年のうちに」の12月だから|( ̄o ̄)|→\( ̄O ̄)/→_(ーoー)_


☆追伸:
新薬のリリカカプセルに関してネットで調べてみた。

効果は結構期待できそう。

これで神経痛に悩まされることがなくなれば、色んな「辛い」をもっと軽々と乗り越えていけそうな気がする。

効果が出るまで1週間はかかるとのこと。

飲み始めに不具合が生じることがあるので、まず最少量から始めるのだし、期待しすぎない方がその後の身の為。

と自分に言い聞かせつつ、

一歩一歩の「痛い」に耐えることなく生活できる日をやっぱり期待する。
by sizhimi | 2010-12-20 13:00

隠れ趣味

around50のどこから見ても「おばさん」で、

どちらかというと目立たず、こそこそと生きていたい・・・そんな私。

ふとギターを弾けるようになりたい、と思った。

夫も次男もかつてバンド活動をしていたことから、我が家にはギターがころがっている。

ただ、夫はベース担当だったそうで、

いくつか転がってるギターの、

どれがベースでどれが普通のギターなのかの区別もつかない私┐( -"-)┌

全くの初心者用のギターテキストを手に入れた。

何故に今更ギター?

・・・アジカンの『ソラニン』を弾いてみたかった。

そんな事、家族には口が裂けても言えない。

絶対馬鹿にされる(T_T)

絶対笑われる(;_;)

だから、家族には
「ぼけ防止に指を使う作業はいいそうなんだけど、母はとろいから、ゲームとかできないし。」
ととぼけていたい。

でも、妄想だけは勝手に膨らむ。

努力すれば、こんなおばさんでもそれなりに弾けるようになるかもしれない。

そして、同じように「隠れて生きていたい」おばさん同志でバンドでも組んだりしてPAN!( ^-^)∠※.。・:*:・゚`☆、。・:*:・゚`★

でも、ボーカルだけはイケメンの若い男の子がいい。

すると、おばさんの日々がちょっとだけ、いや、かなり輝くぞ(*^o^*)




そんな私の今日のBGMは少女時代http://www.youtube.com/watch?v=vxkb7Cx8qr8

実は隠れ少女時代ファンでもあったりする。

でも、これも子供達に馬鹿にされるから内緒。


年相応に生きてるように見せる・・・とは結構難しい(~_~;
by sizhimi | 2010-12-19 12:57


頚椎後縦靱帯骨化症(指定難病)、右脚人工股関節、腰椎変性すべり症を持つ整形外科と縁が切れそうもない50代主婦の徒然日記。


by たまごふりかけS

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