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平穏な読書記録

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寒い、寒いというけれど、

16年、

慣れない、

雪山から吹き下ろす空っ風が、

トタン屋根なら軽く吹っ飛ばす勢いで、

いっきに生き物の体温をかっさらう、

厳しい冬を過ごした後の、

海と都心に近いこの街の寒さなど、

「寒い」のうちには入らない、と思えてしまう。

そんな中、自転車を20分強走らせて、一番近い某大手中古本屋に行きました( ̄× ̄) →\( ̄− ̄)/→└( ̄^ ̄)┘

『きょうの猫村さん1』ほしよりこ
『鞄図書館1』芳崎せいむ
    (以上2冊は漫画)
『山手線平成綺談』香取俊介
『あらすじで読む日本の名著』小川義男(編)
『二百年の子供』大江健三郎

以上5冊を総計1660円で購入。

主婦には助かります(;^o^)ノ ハイ!

「ならば図書館で借りればタダだよ」とは尤もな事。

しかし、

私の場合、

入浴中が読書タイムであって、

本は長風呂の友である。

さすがに、借りた本を湯気でしゅわしゅわにする訳にはいかない(⌒o⌒;A

就寝前はもっぱら娘から借りた本を読む。

娘は自分の本が湯気でしゅわしゅわになることを許さないから(;´▽`A``

入浴中と就寝前とで2冊の本を同時進行で読むこととなる。

娘は有村浩のファンなので、

『阪急電車』『レインツリーの国』とここのとこ2冊続けて恋愛小説を読む事となった。

次に借りているのは、『死神の精度』伊坂光太郎。

映画は観たけれど、今イチだったので、原作を読む気はしなくって渋っていた一冊だった。




こんな風に読書記録をブログに綴っているところをみると、

ここのとこ、私の日常は、

幸いにも平穏らしい。
by sizhimi | 2011-01-27 22:22 |

暇つぶし短編集

『暇つぶし短編集』塚原晃著
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その名の通り、

気楽に、

コミック感覚で読める短編を集めてる。


某大手中古本屋で、縁あって出会い、

ここ数日、私の入浴中の友であった。

かの有名な『桃太郎』・・・桃から生まれた桃太郎が、犬、サル、キジを連れて鬼退治に行くというお話。
誰もが「きびだんご」ってそんなにおいしい物なのか?「食べてみたい!」と幼い頃思ったであろう。

その後の桃太郎、猿、犬、キジを描いた作品が笑えた。

あの鬼退治から20年たち、あの時ゲットした宝も使い果たし、

第二次鬼退治派遣隊にあたり、

前回のお供だった犬は、再就職に行った花咲か爺さんのところで、

隣のいじわるお爺さんに殺され、あえない最期となり、

キジは、諺どおりに鳴いたばかりに撃たれてキジ鍋にされ、

猿はと言えば、渋柿傷害事件(さるかに合戦)の結果重症を負い、その後遺症で障害者となってしまったそうで・・・。

といったあんばいのお話が面白おかしく構成されてます。

入浴中の友または供としてはのぼせた頭でも大丈夫、十分楽しめます、といったところ。

その点に関しては、

『KAGEROU』斉藤智裕著も同じかな。

誹謗中傷的意見もあるそうだけれど、

私はなかなか面白く読めた。

重たいテーマになりがちな「命」を、

これだけ面白おかしく描ければ、それはそれで斬新な訳で、

彼の次回作を私は結構楽しみにしている。

まぁ、否定的意見がネット上で飛び交うのも、

それだけ売れている、という証明だろうが、

問題は、

おばさんが本屋のカウンターに持って行くには、

ちと勇気がいる(⌒o⌒;A



明日、また某大手中古本屋に行き、

我が家の本棚に並ぶべく仲間を探す予定。

あまり冷え込まねばいいな。
by sizhimi | 2011-01-26 22:51 |

徒然に・・・母親って?

トイカメラモードにて
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現在第二次反抗期の娘のみならず、

とうに成人した上2人の息子も、

それぞれの世界でストレスを感じているのだろう、

やはり、そのストレスから生まれるいらいらを、

悪意を裏に隠した言葉で母親である私にぶつける。

それを彼らの「甘え」とみなしてだまって受け止めてやるしか、

「愛してるよ」を伝える事はできなくなった昨今である。

そして、

かつて、

私の母親が亡くなる前、

「子供は親を選べないのよヽ(`⌒´メ)ノ!」と母親に反抗した自分を思い出す。

気の強い母は「親だって子供を選べないのよ!もっと優しい子が欲しかったのに。」と言い返した。

それ以上口答えできず、家を飛び出したっけ。

痛かったな。

まだ10代の私には、両親が重かった。

自分が親にした事がそっくり返ってきてる、と思う。

誰もがそうなのか、亡き母が、私に、私のかつての言動の過ちを気づかせようとしているのか・・・。

「ごめんね」と言いたくても、母はもういない。

そういう後悔を、うちの子供達に伝えたって、

ただ「うざい」「病んでる」「うるさい」で終っちゃうだけだし、

その言葉に私も疲れるだけだから、

やっぱり、ただだまって、淡々と日常をこなす。

若い時は嫌だった「判で押したような毎日」が、

どうか明日も続きますように・・・と願いながら。
by sizhimi | 2011-01-26 16:54

珈琲時間

『珈琲時間』豊田徹也
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漫画である。

本は、ジャンルを問わず、「面白そう」と思ったものはなんでも読む。

コミックだって例外ではなく、

洗面所(風呂場のわき)にある段ボール製の手作り本棚に、

入浴しながら読む・・・為の本として、購入後しばらく並ぶ。
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『珈琲時間』を購入したのは、

昨年(2010年)だったか?・・・一昨年だったか?

「何か面白い読み物はないか」と、

「コミック本品揃え県内一!」をうたい文句にしている店舗内をうろうろしている時に、

縁あって手にした一冊だった。

絵柄にしても、テーマにしても全く違うのだけど、

「おしゃれ」なおちに、

かつて、わたせせいぞうの『ハートカクテル』を読んだ時と似た胸キュンを抱いた。

『ハートカクテル』との違いは、

その時代背景にあるのだろう。

ご存知『ハートカクテル』は(とはいっても、多分、40歳以上の人しか知らないだろう)、

日本がバブル景気をこれから迎えるという上り調子の、

例えるなら(不適切だったらごめんなさいm(_ _)m)、

躁鬱病の人のそう期に移行しようかという、

たぶん、希望と期待に満ちた一番輝かしい時・・・そんな時代背景の中で、

きらきらと、主に20代の若者を中心にブレイクした。

そして、『ハートカクテル』と共に、日本は狂ったそう期(バブル景気)を迎えた。

バブル終わりは、日本がいっきにうつ期に落ちたことを告げた。

それでも、多分、向精神薬が効いてきて、日本はどん底までは落ちることなく、

日常生活はなんとか送れていた。

時に薬が効かなくなれば、薬の量を増やしたり、違う薬に変えてみたりしながら、

軽い浮き沈みの中、日本は自分が病んでいることを自覚できず、

そして、どんな薬も効かなくなった・・・それがここ数年の日本だろう。

年金は、

ぼや〜っとしているうちに、いつの間にか、

1.86人で1人を支えてる、といった状態になってしまった。

もう、それを聞いただけで、ネガティブ極まりない(-o- )/⌒-~

そんなネガティブな社会背景の中で、

一抹、ポジティブな「おしゃれ」を感じさせてくれるおち・・・それに魅かれた。

珈琲を楽しむほんの一時のポジティブな現実逃避・・・といったところだろうか。

『珈琲時間』に魅かれたのは私だけでなく、夫もであって、

結果、段ボール製本棚に「私の場所」とばかりに居座っている。


ふと、エスプレッソが飲みたくなった。
by sizhimi | 2011-01-25 23:49 |

「ひょん」について

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神経痛薬リリカカプセルが一日150mgに増えてから一週間、

ようやく副作用の眠気から解放されつつある。

効果はいくらかは出ているようで、

立ったまま下着やパンツを履くことに苦痛を伴わなくなった。

日常生活においては大分楽に過ごせるようにはなった。

それでも、今日、犬の散歩に出ると、

やや強い冷たい風が、右脚の痛みを誘って、歩きにくかった。

いったん帰宅して、痛み止めの薬を飲んでから出直そうかと迷ったけれど、

なんかそれも面倒くさくって、そのまま犬の散歩を続行した。

いつも通り、アンドロイドで、you tubeからダウンロードした曲をLISMO Playerから聴きながら。

右脚の痛みと違和感はぬぐえなかったけれど、

外でのことだし、

びっこをひかないで歩くように気を張っていた。

普通だったら、やはり帰宅して、痛み止めを飲んで様子を見るだろうが、

それをしない無精なとこが私にはある(⌒o⌒;A

Playlistsには、

アジカン、バンプ、ミスチル、中島美嘉、斉藤和義や坂本サトル、山下達郎があったり、

少女時代といったKpopがあったり・・・。

その中に、まったく素人の「ひょん」の曲が2曲が入っている。
http://www.youtube.com/watch?v=qHsWEAFVjzk
http://www.youtube.com/watch?v=v8-A26hNpIs

ひょんなご縁で(苦笑)「ひょん」の歌う声をニコニコ動画で聴いたのが事の始まりだった。



*まずは、待ったく素人の彼を話題にすることを陳謝せねばならないだろうけれど、
you tubeで随分とアップされてることから、
これくらいは許されると勝手に解釈してます。
でも、とりあえず、ごめんなさいm(_ _)m



声も歌い方もとても誰かっぽい(バンプの藤君のコピーをし過ぎた?(苦笑))。

でも、良い意味で、素人っぽい荒削りさが、

そのソフトな声質に力強さを与えていて、

優しい声の裏にすごく「頑張ってる」が見える。

出来上がったアーティストの曲の後に彼のオリジナル曲が流れると、

一瞬の苦笑いの後にちょっとした感動が湧いて来る。

私は彼に面識がある訳でもなく、全くの見ず知らずの他人なのですが、ちょっとした好奇心から、

ネットで「ひょん」を調べてみた。

彼を応援している人が結構いるところをみると、

おそらく、私と同じ感動を得た人が結構存在するものと思う。


まぁ、普段はさほど意識せずに聴いていた。

しかし、今日、「痛い」の中で「ひょん」を聴いたところ、

なんとなく、頑張れる気がした。

「頑張る」って好きじゃなかったけれど、

彼の歌声を聴いていると、

単純に、そして素朴に、「頑張る」ことが面白く、楽しく思えた。

イメージ的には、

学園祭の前日の、

仕上がらなくて焦ってる中、クラスメートやチームメイト、仲間と共に、

すごく頑張っちゃってる時のような・・・。

そういうのって、私には30〜37年前のことで、とうに忘れていた感覚だった。

いつの間にか、「頑張る」に押しつぶされた自分を労って生きている。

で・・・「ひょん」の曲がかかってる間は「痛い」を忘れて楽しく歩けた。

だから・・・、

どこの誰だか知らない「ひょん」に、

ありがとう(*^o^*)

と伝えたかった。

君の未来が輝かしいものであることを、

どっかのおばさんが祈ってるよ・・・って。
by sizhimi | 2011-01-25 12:59

子供の反抗期

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昨日の夕方、

いつもの我が家のベランダからの夕日。

カメラモードを変えることで、同じ景色がかなり違って見える。

多分、

物事って、

これと同じで、

見方を変える事によって違って見える。




うちには3人の子供がいる。

いる・・・といってももう大人で、上2人の息子はとうに家を出て、一緒に暮らしてはいない。

長男と7歳違いの末っ子の娘は現在高校2年生。

上2人も同様だったけれど、

高校2〜3年生の間が、取り扱いに苦労する。

なんでも「いや」「だめ」の恐怖の2歳児(第一次反抗期)が、

『言葉』というツールを持ち、

より厄介になって、

「いや」「だめ」に理屈をつけてくる。

その理屈の理不尽さ、不合理さを指摘すると・・・怒る、きれる、部屋にひきこもる。

たまにいい顔して寄ってくる時は・・・こずかいが欲しい、洋服を買って欲しい。

そういう厄介な時期は、夫は「仕事で疲れている」を理由に逃げる。

子供がうっとおしがって怒る、とわかっている内容は、母親である私に命じて言わせる。

上2人の息子の時は、こちらもまだいくらか若いこともあって、

まだなんとか頑張れた。

「痛い、痛い」に耐えて動いてる50のおばさんには、

3人目のこの時期は、

もう「白旗上げたい」気分な訳で、

逃げ場が見つからない私は、

泣き出したい気持ちを抑えながら、

自分の若かりしこの時期を思い出し、

「自分がした事が返ってきたんだ。罰があたってるだけ。」とあきらめて、

疲れている。

そんなお疲れの私をなぐさめてくれてるのが、

犬の散歩と猫達と過ごす時間なのかもしれない。
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by sizhimi | 2011-01-20 12:00

徒然に・・・夫の健康を祈願して

今日、午前中、夫が総合病院の消化器科の外来に診察に行った。

夫は、お正月から、胃の不調を訴えており、市販の胃薬を飲んでいた。

直腸がんの手術以降とげとげしかった夫が、

ここ数日、もとの穏やかさで優しく私に接してくれていた。

逆に私はとまどってしまい、つい夫を避けて連休を過ごした。

本人、がんの転移を疑って不安感が頂点に達していたのだろう。

もともとは、気が小さく、病院に行っただけで血圧が上がるので、

病院にはよほどでないと行きたがらない人だ。

そろそろ病院に行くよう勧めるつもりでいたところ、

自分から、今朝、突然、「病院に行く」と言い出した。


胃の内視鏡検査は明日の午前中に予約をとったと連絡があった。


私は、今日は、兎に角、余計な事は考えないよう、

働き続けている。

動き回っている。

仕事はいくらでもある。

「こんなにいつもあったけ?」と思うくらい仕事はある。

まだまだある。

くたくたになって今日は終ればいい。


きっと、検査結果が出るまで、くたくたになって、あっという間に一日が終って・・・何も考えなくていいように。


腰から右脚にかけての痛みはどんどん増す。

そんなんで死にはしないからいい。


夫は何も悪い事なんかしていない。

私が痛くて許されるものなら、いくら痛くてもいいような気がしている。

私はそれくらいの罪は犯している。

決して良い娘ではなかったし、

決して良い妻でもなかったし、

決して良い母でもなかったし、

決して良い嫁でもなかった。


そんな私が、こうやって、今、自分の目の前の仕事に誠実に取り組める・・・それだけでもう十分有り難いと思ってる。
by sizhimi | 2011-01-12 17:10

2011年における初更新です。

「あけましておめでとうございます」と言うにはちと遅い1月7日。

故に、新春らしく 私の夢など書き綴ろうか・・・といったところです。


夫の転勤に伴って現地に3年前に来ました。

夫はすでに単身赴任してました。

地方の、夫の実家の庭に一軒家を建て、そこに私と子供達は住んでいたので、

犬を飼っていました。

夫のあとを追い、こちらに来るにあたって、

まず困ったのは「ペット可住居」であること。

犬とはいえ家族です。

家族を置き去りにはできません。

見つかったマンションは、「ペット可」故に、いくら駅近くといえども、ここら辺の賃貸マンションに比べると5〜8割増しの家賃(ノ゚o゚)ノ オオオオォォォォォォ-

故に、住民は、ペットを家族としてこよなく愛する方々ばかりです(*^o^*)

で・・・一応は「小型犬または猫一匹まで」という規定があるにもかかわらず、

犬2匹を堂々と飼っているお宅、

大型犬を飼ってるお宅、

様々で、でも、誰もそれに対して管理会社に密告する者なぞおりません。

管理会社の方も、暗黙の了承です。

ぼろいくせに「ペット可」というだけで高い家賃を取るとこなど、

苦情もないのに、そんなことでうるさく言えば、

空き部屋が出て、オーナーが困るだけですから。


でも、

もしも、

変な人がいて、

ちくるようなことがあれば、

うちなんか、

チワワ一匹のみならず、

2009年夏にマンション前に捨てられていた猫2匹も結局飼ってるし、

一応フェレットもいるし、

やっぱりまずかったりして、

その事はいつも念頭にあって、

だから・・・この仔達と安心して暮らせるとこに住みたい。

フェレットの寿命は短いから、

あと2〜3年生きればいいとこで、

チワワのちゃんぷは平均寿命が13年だそうだから、後6年として、

しじみとあさりはまだ1歳になったばかりだから、

最近は20〜22年は生きるそうだから、

多分、私たち夫婦にとっての最後の連れ合い。

彼女達と安心して暮らせるならば、

別にぼろやでも構わない。

夫にしても、

私にしても、

医療に関しては残念ながら多いに遅れている地方の夫の実家には戻りたくない。

なんてったって命かかってるし(⌒o⌒;A

この仔達を置いては死ねない。

この気持ちは、ペットを家族として愛している方々にはご理解いただけると思うけど・・・。

今いる、ここら辺で、なんとか、彼女達と安心して老後を送れる、

そんな住居に住みたい!

で、今更だから、中古物件を探してはいるのだけれど、

私が腰が悪くって、階段の上り下りが難しい・・・とか、

車椅子になった時の事とか・・・(~_~;

がんセンターに通いやすい、とか、


色々あって、なかなかない(T_T)

ぼろくていいのに・・・(-o- )/⌒-~



しじみとあさりと老夫婦が安心して暮らせる住まい♡

・・・それが私の夢だったりします。
by sizhimi | 2011-01-07 17:39


変形性頚椎症(頚椎ヘルニア4箇所)、腰椎4、5番変形すべり症固定手術済み、腰椎2、3番変形すべり症温存療法中、右脚人工股関節、左脚変形性股関節症温存療法中の主婦の徒然日記。


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