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無題

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茶々が亡くなってから、なんやかや忙しい。

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茶々がいない時間を寂しく思うのは相変わらずだけれど、

忙しさのおかげで気をしっかり持っていられることは有り難く、

これも茶々からの最後のプレゼントかと嬉しく思う。

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ただ、

私の場合、鉄欠乏性貧血になりやすく、それを考慮した食生活を送らねばならないのだけれど、

特に、今回は8月の検査でフェリチン(貯蔵鉄)が正常値に入ったことにより、鉄剤の処方も休止中だし、

故に特に食事には配慮が必要となるところ、

栄養士さんから勧められている食材がどうも苦手な物ばかりなのもあって、

手抜きから、数日前から、再び貧血の症状かと思われる頭痛や吐き気が出だした。

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昨日のサックスレッスン中など、頭がガンガン痛くてかなわなかった。

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レッスンに行く前から痛かったのだけれど、

どうもここのとこボサノバの練習をしきりにしているうちに、

「優しく、柔らかく、余裕をもって、ぼそぼそとささやきかけるように」と心がけていたところ、

音量が出なくなってしまい、メリハリなく全部ぼそぼそになってしまうという困った結果を生み出し、

師からのアドバイスを必要としていた。

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今日は自主練の時間を持てるかな?

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貧血も、次の検査が来月にあるから、それまでに改善しとかねば又ひっかかる。

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しじみ(猫、♀、5歳3ヶ月)の結膜炎もまだ治療中。

目薬が液体からクリーム状の物に変更になった。

クリーム目薬の方が垂れず、また日持ちもすることから、慢性結膜炎にはいいそうだ。

来週の診察日までに改善され、無事今年のワクチン接種が受けられるといい。

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しじみの免疫力を上げる為、あれこれ調べ、とりあえず生酵素(液状)をネット注文してみた。

猫の寿命も延び、今や20年以上生きる猫さんも多い。

しじみは酷い猫風邪(ヘルペス)状態で段ボールに入れられ駐車場に捨てられていたのを保護した仔。

ヘルペスウイルスは死滅しない。

弱らせ閉じ込めているウイルスが、しじみの体力が落ちることで活発に働き出せば症状が出てしまう。

しじみは20年も生きる事はできないかもしれないが、

せめて10〜15歳までは元気でいて欲しい。

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元気でいられるようにストレスは与えたくない。

野良猫だったこんぶ(猫、♀、推定5〜7歳)を3年前保護してしまったのはその点においては失敗だったのかもしれない。

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しじみはどうしてもこんぶが気に入らない。

でも、吐く癖があるこんぶを医者が「異常はない」と言ったからって他人に里子に出すことも出来ない。

それにこんぶもすでにうちの仔で、どの仔も差別なく可愛いし愛してる。

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とりあえず、こんぶがしじみに気をつかってくれてるおかげで、適度な距離感でうまくつき合ってくれている点など、人間も見習わねば・・・と思う。

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今年は自然による災害が多く、多くの尊い命が失われてしまった。

冥福を祈り、

ご遺族の痛みが消えることはないだろうけれど、やわらいでくれる日がくる事を願うばかりなり。

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そして、家族や友がそういう災害に巻き込まれず無事であることをただただ有り難く思う。

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by sizhimi | 2014-09-30 12:40

ゴロゴロできない弊害とゴロゴロばかりの弊害

腰痛は続いてる。

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例に寄って、一日3回の痛み止め(トラムセット、リリカカプセル)を服薬後、ちょっとすると激痛はいくらか治まる。

治まったところで、私はつい動いてしまう。

大抵は掃除である。

掃除が好きで、趣味の一環であったりする。

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料理は最近あまり好きではない。

貧血治療の為に栄養士さんから指導を受け、私が好きではない食材を使った料理をせねばならぬことが結構プレッシャーになっている。

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マメに動くことも、掃除が好きなのも悪いことではないけれど、

私の場合、結果、腰痛を長引かせ、

家族に迷惑をかけ、

医者と理学療法士に怒られる。

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しかし、よく見聞きする「寝転がって(せんべいを食べながら)テレビを見る」という行為が出来ない。

いつも何かをしながらテレビかiPadミニかノートPCで動画(youtube、NHKオンデマンド、ニコニコ動画、TSUTAYADVDか動画配信等)が流れてたりする。

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子供の頃は母がいなかった為、私が家事をしていたのだけれど、教科書を読みながら家族の食事を作っていた。

おかげでたまに食べれない物が料理に入っていたりして、弟を激怒させたものだった。

今思えば、2歳年下の弟は、何故「男」というだけで家事を何も手伝わなくてよかったのだろう?と不思議に思うけれど、当時は男は家事をしなくてよい・・・そういう時代だった。

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私のマメさは、健康であった頃は長所であったけれど、今は短所となり、

かといって今更性格も生活習慣もなかなか変えられない。

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その点、いつもダラダラと寝てばかりいるしじみは見習うべき師である。

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しかしその師、先日、左目が少し赤くなり、目やにが出ていることから病院に行き、

注射を打ってもらい、目薬を処方されてきたのだが、

医師曰く「太っていますね。最近は猫の糖尿病も増えてきているので、刺激してもっと運動するようにして上げて下さい。」

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と糖尿病予防の為にせっせと運動させねばならなくなった。

運動させるのは勿論私の仕事である。

猫じゃらしを揺らしながら家中を走りまわる仕事が増えた今日この頃である。

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by sizhimi | 2014-09-25 11:22

良いニュース&悪いニュース

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よく、映画やドラマなどで
「良い知らせと悪い知らせがあるけど、どっちを先に聞きたい?」
という文句を耳にする。

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日常において、「悪い事」ばかり続いてるように思える時でも、目を凝らせば「良い事」はあるし、

「悪い事」の裏に「良い事」

「良い事」の裏に「悪い事」があったりすることがある。

「悪い事」でも時間の経過と共に見方が変わり「あの程度でラッキーだった」と思えることもある。

今回はそんな事件が身の回りで起きた。

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次男の自転車が壊れて乗れなくなった為、新しいのを購入するまで・・・と貸していた私の電動自転車が、

次男が出勤の為に最寄りの駅の駐輪場に置いた間に酷いいたずらに遭った。

犯行時間は金曜の夜らしい。

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サドルはカッターで切られ、

後輪の泥よけは曲げられ、泥よけについていた反射板も壊された。

自転車の被害は今年の6月末に後輪のタイヤをやはりカッターらしきもので切られバンクした。

7月末には自宅の近くで借りている駐車場に置いといたマイカーのサンルーフが割れて、真ん中がどかんとぬけ、車の天井が開いた状態になっていた。

続いておきたこの3件の災難から受けたうちの被害額はおよそ40万円。

「器物破損」でもちろん警察に被害届は出したし、

生活安全課にも相談し、個人的怨恨の線でも自宅周辺のパトロールの強化をしてもらうことになった。

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ただ、今回の駅駐輪場での自転車の破損は、被害に遭った自転車の台数が多数で、

被害に遭ったのは、電動自転車のみならず、普通の自転車、ちょっと古い自転車・・・まだ届け出ていない人もおり、被害台数がまだ性格には明確になっていない状態。

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カッターでサドルと前かごのカバー、前輪、後輪のタイヤもカッターで切られ、バルブも盗まれたという電動自転車やら、

前輪を接着剤で地面とくっつけられちゃった自転車もあったそうで、

事件に使用したカッターナイフは複数本で、現場である駐輪場にあちこち落ちていたのを翌土曜日の朝に駐輪場の管理人が発見している。

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今回の連休、夏休みがとれなかった夫が土日と秋分の日の間の月曜日を休みにし4連休をとっていて、「夏休み」ということで夫婦でプチ旅行(東京散策)の予定だった。

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しかし、このゴタゴタで連休は現場検証やら生活安全課への「警察相談」で時間を取られ、

茶々を亡くした精神的ショックもまだ醒めやらぬ時のゴタゴタからきたストレスからか?

変形性股関節症の症状が右が悪化し、右股関節が右脚を動かす度に激痛で歩くのが大変。

で、変な歩き方をしたせいか、腰まで痛くなり・・・もともと痛いから痛み止め(トラムセット、リリカカプセル)を病院で処方してもらい常用しているので、今処方していただいてる量では痛みが抑えられない状態になってしまった。

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以上の「悪い事」になる事件、カッターナイフ等の凶器を持った人がここいら周辺をうろうろしているという怖いお話。

考えようによっては被害が「物」でよかった。

人が切られたり、人がハンマーで殴られたり、瞬間接着剤をつけられたらたまらない。

それがうちの二十歳の娘だったりしたら、私は復讐の為に凶暴になりかねない。

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昨日の晩から神戸で行方不明になっていた小学1年生の女児が殺され、バラバラにされ、複数のポリ袋に分けられて捨てられていたのがやっと発見された。

「灯台下暗し」というのか?その場所が自宅と女の子が通っていた小学校の中間くらいのところ。

親御さんの気持ちを思うと辛いニュース。

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家族がそんな目に遭うよりは、とりあえず車や自転車の被害で済んでいるのは有り難い。

だから「器物破損」で済んでいるうちに警察には頑張っていただいて犯人を逮捕して欲しい。

安心して暮らせる社会にしてくれるなら、税金が上がっても文句は言わないし、警察官さん達の給料ももっと良くしてくれて全然かまわない。

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で、ちょこっとだけ多分「良い知らせ」に入る部類のお知らせ・・・家族が増えました。

国産のピグミーハリネズミ(生後2ヶ月、♀)の「福(ふく)ちゃん」です。

福ちゃんが来たからといって茶々を失った哀しみが癒える訳ではないけれど・・・だって、茶々は茶々で、福ちゃんは福ちゃん、ちゃんぷもしじみもあさりもこんぶも他に代わるものなどないこの世界でたった一つの大事な存在。

でも、福ちゃんの動きは癒し系で、助かっています。

福ちゃんに関しては次回また徐々に紹介していきます。

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by sizhimi | 2014-09-24 14:10

頑張れない時は・・・ペットロス

一昨日から吐き気がしだし、昨日はダウンしてしまった。

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今日も目覚めてから時間が経つにしたがって「なんかムカムカする」は「気持ちわり〜」と吐き気となり、家事がはかどらない。

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ペットロスの症状を調べてみると、

私はどうもしっかりペットロスになっているようだ。

悪化を防ぐため、食事は無理してもきちんと取らねばならないらしい。

部屋の模様替えなども効果があるらしい。

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でも、ついぼーっとしてしまい、家事もはかどらない状況では部屋の模様替えまでは難しい。

まあ、無理して頑張れば、頑張れない自分を責めることになり、より良くないから、

頑張れない時は頑張れない事を受け入れ、頑張れる時が来るのを待てばいい。

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9年前、毎日一緒にウォーキングしていた親友が癌で亡くなった後、やはり喪失感が強くて、しばらく辛かった。

あの時は頑張ろうとして、それがかえって自分を苦しめる結果になったように思う。

「のんびり待つ」って事も、時も、生きている間には必要な時がままあるものだ。

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幸いうちには成人した大人が私以外に3人いる。

その3人も心配してフォローしてくれるけど、

それ以上に、3匹の猫と1匹の犬がしょぼくれた私を心配して励ましてくれてる様子。

茶々の葬儀と火葬で誕生日パーティーを延期した友も先日心配して電話をくれた。

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ありがたい・・・と思ってたところ、

私が吐き気までしだして頑張れずにいることを責める友もいて、その友が何故独身なのか見えちゃったりする。

いつも「自分は情深い」的発言しながら、そんな時に「実は情が薄い」ことが垣間見えてしまう。

人って、何かが起きてみないと本当のとこはわからなかったりするもんだ。

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別にその友を責めている訳ではなく、

それならば一層「私って冷たいからさ〜」と普段言っとけば問題なかったり、

逆にちょっと優しいとこが見えたりした時、普段の発言とのギャップで強い好印象を与えるものだな〜と、

今後の自分の生き方の参考にしようかと思ったりする。

ずるいようだが、生きてく上で、そういう自分のプロデュースってのも必要なんだよな〜と今更ながら考えさせられる。

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こうやってここに気持ちを吐き出すことでいつもいくらか心が軽くなり、

この後ちょっとだけ頑張れそうな気がする。

キッチンに山となってしまった洗い物を、出来るとこまで、片付けよう。

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by sizhimi | 2014-09-19 15:57

体が痛い朝に想う・・・支えてくれたもの

昨日に引き続き長男の嫁がプレゼントしてくれた写真の紹介です。

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外出は日常生活としてしているけれど、

茶々(フェレット、♀、6歳10ヶ月)が先週の金曜日に亡くなり、

つい茶々の姿を探して涙してしまうから、茶々の物を片付け、

今朝とうとう長年使っていた茶々のゲージは粗大ごみとして持って行ってもらったのだけれど、

そんな中で気が張っていたのか?

写真を撮る気力は失せていたし、

茶々のゲージがなくなったことが契機になったのか?

今朝は体中なんとなくあちこち痛くて、がくんときている。

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こんな時はつくづく自分がペットに依存していることを思い知らされる。

私がペット達の生活を支えているのではなく、

私が彼ら、彼女達に支えられている。

彼ら、彼女達がいてくれてるおかげで、私は痛みを乗り越え、日常生活のみならず趣味で活動するまで出来ている。

気力とはたいしたものだ。

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茶々が手元に来た時などは、まだ腰の手術前で、激痛で1分も立っていられない状態だった。

ネットで、ペットショップのホームページで彼女と出会い、まだ生後2ヶ月になろうかなるまいかの赤ん坊フェレットだった彼女に一目惚れしてしまった。

フェレットなんて飼ったことなかったから、あれこれ調べ、自分でちゃんと飼えるだろうか?と勉強した。

当時、犬のチャンプは私がその世話が行き届ける状態じゃなかったことにより、夫の親元で預かってもらっていた。

私は勤め先を退職せざるえず、家で読書をして殆どの時間を過ごしていた。

痛みと手術への不安、社会から遠ざかってしまった寂しさで辛い心境にあった。

そんな私の気持ちを明るくしてくれたのが茶々の存在だった。

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思えば、何かとても辛いイベントがある度に動物との出会いがあった。

チャンプが我が家に来た時は、長男が遠方の大学に進学することが決まり、家を出るというめでたくもあり、母親としてはとても寂しい時期だった。

捨てられていたしじみに出会った時は、病気になった次男を病院に連れて行く時だった。

あさりと出会った時は、次男の病気が悪化していく一方でオロオロしている時だった・・・次男は今は完治し、元気に会社員とミュージシャンの二足のわらじで頑張ってます。

こんぶと出会った時は、夫が直腸がんの手術を受けた後、再発への不安感から私にあたるようになり、それだけでも辛かったのに、病院で私の術後続く腰痛の原因がわかり、手のくだしようがないことを医師に告げられた頃だった。

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色んな問題が一つ一つ解決されて、穏やかに過ごせてる日々の中で、茶々は逝った。

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こんなお母さんも、いつまでも君たちに依存してばかりじゃあいけないね。

頑張れたり、頑張れなかったり・・・そんな繰り返しの中で徐々に強くなっていかなきゃね。

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by sizhimi | 2014-09-18 10:57

優しい写真のプレゼント



昨日、長男の嫁が勤める会社が平日休み故、江ノ島に行ったとのことで、そこで撮った写真を送ってくれた。

どれもいい写真で、

私が好きなタイプの写真で、

癒される写真で、

茶々を亡くして落ち込んでいる私を彼女なりに慰めようと思ってくれたのか?

口数の少ない彼女なりの優しさに触れて嬉しかった。

今日は彼女が送ってくれた写真を紹介したい。

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日中はまだ半袖Tシャツで過ごせる暑さながら、

夜はとても寝やすい涼しさで、毎晩気持ちよく熟睡できる今日この頃。

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茶々のゲージの掃除やいたずらの後片付けはなくなったのに何故か忙しく動き回っている今日この頃。

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気がつくと蝉の声を聞かなくなった今日この頃。

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ふと、木々の落ち葉が目につくようになった今日この頃。

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昔は夏の終わりを感じるこの季節が寂しくてあまり好きではなかったけれど、

いつからか?その静かさにほっとする。

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茶々の物は全て片付け、使っていたゲージは明日粗大ごみとして収集してもらえるように清掃工場に予約してある。

茶々も仏壇の中に置いたままでは、ゲージにずっと閉じ込められてるようで不満だろう。

遊び好きだったしな。

犬にも猫にも負けない強い仔だったから、

共同墓地に入ってみんなを追いかけて遊んでる方がいいだろう・・・

仏壇に線香をあげて手を合わせながら今朝はふとそう思った。

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それでも、家の中で放している時に猫達と共同で使っていたトイレの隅に残っている茶々の糞も、

ベランダに出て遊んだ時にそそうして残された糞も、

何故かまだ片付けられないでいた。

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それでも気づくと涙を流していることはなくなり、

頭の中で「ちゃちゃ」とその名を呼ぶこともなくなった。

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茶々のことはもう書かない、と昨日ここで言っときながら、やっぱり書いてるけれど、

何も無理をすることもないさ、

時間がちゃんと解決してくれる・・・今は静かにそう思っている。

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茶々の死で、ここ数日休んでいたアルトサックスの練習を、今日はこの後無理ない程度にすることで

始めよう。

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夕飯のおかずの買い出しは午前中に済ませた。

今夜はサバの味噌煮とこんにゃくと椎茸&大根の煮付け・・・すっごく和の一般庶民家庭のメニュー。

なんてったってどっぷり昭和の人間ですから(笑)

今度他人前でアルトサックス演奏をすることがあったら、

和服姿で吹いたりしてみようか(笑)

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by sizhimi | 2014-09-17 12:47

茶々の死4・・・笑えれば



夫との冷戦は意外にもさっさと解消した。

一晩明けて、気持ちが落ち着いたところで、夫に私が不服に感じた夫の言動を伝えたところ、

珍しく即座に「それは申し訳なかった。」と謝って来た。

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負けん気の強い夫が私に対して簡単に謝罪したことに驚いた。

夫も歳をとったのか?

さすがに今の私を傷つけてはまずいと思ったのか?

いくら器の小さい私だって、謝ってる人間を責める程には小さくはないので、

逆に励ましたりして、事は丸くおさまった。

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茶々が我が家に来て間もない頃、ネットでフェレット飼い、好き仲間が集まったSNSに入ろうかと検討したことがある。

下見したところ、

愛フェレットを病気で亡くした若い女性の投稿があったのだが、

哀しみにくれている彼女を責める投稿が多く、

要は、彼女がもっと早く愛フェレットの異常に気づかなかったこと&もっと早く病院に連れて行かなかったことを責める内容だった。

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物心ついた頃から多種多様な動物と暮らす環境下にあった私だが、

動物の体調の異変に早期に気づくのは難しい。

普通の人は、日々の生活の中でそこまで神経質には現実なってはいられない。

明らかに「おかしい」と気づく時には大抵遅かったりすることが多く、

病院に連れて行き、治療をしてもらい、手術までしてもらい、獣医師に「峠は越したから大丈夫ですよ。」と言われ連れ帰り、その後本当に無事だったのは今まだいるチャンプ(犬、チワワ、♂、10歳)くらいなものだ。

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フェレットに関しては、すでに獣医師から
「小さいだけに病気になったら助けることはできません。私は5歳以上生きたフェレットは見た事がありません。」
と一番最初に言われていた。

ちゃんとフェレットが診察できる動物病院の医師にもである。

今は知らないが、茶々のかかりつけ医は、当時は県内で2件しかなかった「フェレットを診れる動物病院」。

愛するものを失って哀しみにくれている時に「死なせたのはあんただ!」的に責められてはペットロスによるうつ病への道一直線になることは目に見えている。

遺族に対する配慮が全くない人達の集まりなのか?・・・とそのフェレット仲間のサイトには入らなかった。

フェレット好き&フェレット飼いさんには当時(6年前まで)はそういうエキセントリックな人が多かったように思われ、

私は近づかなかった。

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今、その判断は正しかったと実感している。

今責められたら、私は砕け散る。

頭の隅でつい自分の至らなさを探してしまっている時に「あんたが殺したんだ!」と言われたら、

とどめだろう。

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6歳10ヶ月はフェレットの平均寿命内には確かに入ってはいるけれど、

確かにここのとこ茶々は老化現象を示していたけれど、

「もしかしたら水が悪かったのかな?ちゃんとペットショップで打っている『フェレットの水』を買って与えるべきだったんじゃないかな?」

とか

「健康診断をこまめに受けるべきだったんじゃないかな?」

「あの朝爪切りしたのが悪かったのかな?」とか「元気に見えたから3日前に風呂に入れちゃったけど、それがいけなかったのかな?」

などと頭にひっかかっている。

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いくら考えても茶々は戻っては来ないので、

考える時間がないように、せっせと働き、合間に茶々の遺骨を安置している仏壇にせっせと線香を上げて手を合わせ、

「猫達、犬、めだか達の体調は大丈夫か?」と妙に神経質になる。

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片付けた茶々のゲージのあった場所につい目が行き、茶々の姿を探してしまうから、

その場所に仏壇を移した。

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こんなに死に悲しみを感じたのはちょうど9年前の9月に親友が癌で亡くなった時以来だった。

実母が亡くなってもここまで悲しまなかったし、

姑が亡くなっても別に悲しまなかったし、

今まで飼っていたうさぎ、尾なが鳥、犬、猫、亀、ハムスター、金魚、熱帯魚、うずら、インコ、りす・・・物心ついた頃から家族に人間以外がいたからこの半世紀に見送った数は多い・・・もちろん彼、彼女達が死んだ時悲しくはあったけど、その死を受け止めることが出来ていた。

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私も歳とったのか?

歳とれば、自分も死に近い分、もっと冷静に死を受け入れられるものだと思っていた。

そうではないことを知った。

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そして今回、葬式の意味、線香を上げる意味が・・・その本当の意味がなんとなくわかった気がする。

死んだものにはわからないそれらは、

残された者に愛する者の死を受け入れる為に、

愛する者の死で脳に受けた強いストレスを徐々に癒していく為に、

少しずつ、一歩ずつ、愛する者がいない時間を生きて行く為に、

とても必要な時間なのだと。

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茶々の死を書くのは今日で最後にしよう。

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残された他の家族の為に・・・逝った茶々の為に・・・とりあえず「笑えれば」かもしれない。


by sizhimi | 2014-09-16 10:04

フェレット茶々の死3・・・夫との冷戦

ゆうべ、夫がゴルフ一泊旅行から帰宅した。

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開口一番「ご苦労様。茶々の火葬ありがとう。」

カチンときた。

物言いが上から目線、上司が部下に言う言い方に感じられた。

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茶々は私が一目惚れして買い飼った仔で、世話ももちろん私だった。

もし夫が言うならば、

私が茶々を失って哀しみの頂点にいる時に傍にいてやれなくてごめん・・・だと思った。

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以前誕生日プレゼントをくれた直後、ちょっとした口喧嘩になり、

「カメラ買ってやっただろう!」発言でプレゼントの価値を全くなくしてしまった夫である。

自分が上だ!の自己主張が言葉の隅々に何気に隠れてたり顔出したりする夫である。

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結婚前は夫のそんな面には気づかなかった。

若い頃の夫はそんなではなかったと思うが、

夫の父がそういう性格ゆえもともと持ったものであったのだろう。

歳とるにしたがって夫は夫の父に似て来て、そういうとこがそっくりになってしまった。

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カチンときたけれど、そこで感情にまかせて夫を攻撃すれば、

負けん気の強い夫は、例によって、私を傷つける言葉を探し出し、ためらうことなく即座に口にするのは目に見えている。

数えきれない程そういう喧嘩をし、

その度に私はしばし鬱状態になってきた。

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喧嘩相手を精神的に打ちのめす残酷さは相手を選ばず、

夫にとっては決して抑えることの出来ない衝動である。

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ただ、その負けん気の強さからくる残忍さは必ずしも短所とは言えない。

長所でもあり、そのおかげで夫は出世し、それなりの収入を得るようになり、私も今こうやって病気療養していられるのだから。

まあ、夫との結婚から生じた無理とストレスで体中疾患だらけになったとも言えなくもないが・・・

感謝はすべきであろう。

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そうは言っても私もまだまだ未熟者。

カチンときながらも笑顔で話すしたたかな大きな器は持ち合わせてはいない。

ただ口を閉ざし、一つ屋根の下にいる夫を「見えないもの」として心を閉ざすしか自分を抑え、自分を守る術を持たない。

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話しかけられても「そうだね」と言うだけがやっと。

今日が祝日で、夫が家にいることが重い。

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茶々がいない時間にまだ慣れぬゆえ、ふとぼーっとして頭の中で「茶々」と呼んでしまう時間を、

忙しく働くことで乗り越えている体は心と共に疲れている。

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線香の香りがそんな私を癒してくれていることが、今はありがたい。

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by sizhimi | 2014-09-15 09:46

フェレット茶々の死2・・・葬儀&火葬

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正確には6歳10ヶ月だった茶々は、

マーシャルフェレットの♀で、

マーシャルフェレットの特徴でもあり、他の牧場出身のフェレットより小柄だった。

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気性が激しく、我が家のペット達の女王だった。

猫達は、まず茶々に噛まれるという洗礼を受けていたから、

茶々が寄ってくると怯えて逃げていたし、

気の優しい犬のチャンプは茶々に噛まれながらも茶々をなめてやっていた。

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縦横無尽。

何処でも、何でも私のもの・・・だった。

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そんな茶々が逝った。

周りが「老衰だ」「大往生だ」と言ってくれても、

私には「老衰にはまだ早いんじゃないのか?」

「もっと長生きさせてあげる術があったのではないか?」

「私の飼育に間違いがあったのではないか?」

そんな想いが心にひっかかっている。

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関東三大厄よけ不動尊の一つである千葉厄除け不動尊内にある不動の森ペット霊園までは、

土曜日で、3連休の初日であったことから渋滞し、片道1時間半かかった。

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葬儀&火葬に霊園に茶々と行ったのは私1人だった。

夫は泊まりがけのゴルフ、次男は大阪でライブ、長女は2週間のインターンシップから帰宅してきたばかり、長男夫婦は来る訳ない。

気が張っていられてかえって良い・・・かと思っていたけど、

霊園の受付で声を出そうとした途端、出たのは声ではなく嗚咽で、

再び号泣しながら言葉にならない言葉で「×時に火葬の予約をしている○○です。」となんとか伝えた(?)。

受付のお姉さんも、霊園の担当者も、お坊さんも明らかにペットの遺体が入っていると思われる布でくるんだ保冷箱を抱えて泣いているいい歳したおばさんに驚いたのか?とても親切に丁寧な応対をしてくれて助かった。

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費用は24840円。

火葬(立ち会い)と1年間の納骨堂での安置とその後はペット共同墓地に納骨するパックになっていた。

「イオンのペット葬」を介していたので、イオンさんから3000円のお香典をいただいた。

それに7000円のオプションの僧侶による読経(塔婆つき)をつけた。

読経や塔婆など茶々にわかる筈はない。

私は私の為にオプションをつけた。

読経していただくことで、いくらかでも茶々の死を冷静に受け止める手がかりになるような気がしたから。

私の脳は、茶々を失ったことで強いストレスを受けていると思われたから。

やれるだけのことをやって茶々を見送らねば、ただ泣き崩れる日々が続くような気がしていたから。

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その費用が高いのか安いのかはわからない。

あくまでも私が茶々の死を乗り越えるために必要な手間と費用だった。

そして満足した手間と費用だった。

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お骨になった茶々は、連れて帰った。

すぐには納骨堂に置いて行ける気持ちにはなれなかった。

お墓に入る前の1年間安置される納骨棚には多くの小さな骨壺と写真が飾ってあった。

犬、猫、うさぎ、ハムスター、インコ等・・・皆家族に愛された仔達だ。

49日か100か日にでも連れて行ける気持ちになれればいいかと思っている。

茶々のいない時間にもう少し慣れたら・・・。

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by sizhimi | 2014-09-14 09:12

フェレットの茶々の死

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フェレットの茶々(♀、7歳)が死んだ。

いつもと同じ朝、

いつもと同じくゲージから出してとせがむ茶々を出し、

抱いてなでてやり、

今朝はのびていた爪を切ってやり、

そのまま自由に家の中を遊ばせていた。

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朝の家事を済ませ、ペットショップに猫フード等を買いに出かける時に見かけなかったけれど、

どうせ又どこかで寝ているのだろう、と思っていた。

最近は一日の殆どを寝て過ごす茶々だった。

7歳といえばフェレットでは高齢だし(フェレットは4歳からシニアです)、

起きている時は元気だったし、

病気はなかったし、

だから気に留めていなかった。

いつものことだったから・・・。

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夕方になり「ゲージの掃除をし、そろそろゲージに入れて寝かすか」と掃除グッズを持ってゲージをのぞくと・・・ハンモックで茶々が寝ていた。

「珍しく自分のゲージで昼寝してたんだ。」と思った。

でもなんかおかしい。

触れてみると冷たくなっていた。

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血などは出ていない。

苦しんだ様子もない。

いつものように昼寝して、そのまま逝ってしまったようだ。

昼寝の姿のまま冷たくなっていた。

そして、抱いて名前を呼んでも、ぐったりしたまま、まだ亡くなって間もないのか硬直も手足と下になっていた部分が堅くなってるくらいで、ぷにゅぷにゅのお腹はやっぱりぷにゅぷにゅのままだった。

ただ、「生き返らないか?」はすでに遅いことはわかった。

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ただ、茶々を抱いて号泣した。

号泣しながらLINEで家族に連絡し、

ペットの葬儀屋に連絡した。

葬儀屋が手配してくれたペット霊園の住職さんから電話があり、火葬や葬儀を明日入れてくれた。

立ち会い火葬にしてもらった。

遺骨は、納骨堂にはしばらく入れず、傍に置いておきたいと申し出た。

その為の準備を優しく丁寧に教えてくれた。

泣きながら電話をし、

泣きながら電話応対をしている私は、いい歳して無様だったかもしれない。

哀しみは止められない。

でも、大往生の茶々をちゃんと見送ってやらねば、と泣きながら思っていた。

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茶々の体が痛まぬように、教えてもらった通りの処置をし、

茶々が寂しくないように、一緒に燃やしてもらう茶々の物を揃えたり、

茶々の身の回りの物を泣きながら整理しているうちに、

次第に、茶々の死を、静かに、自然に、受け入れられるようになってきた。

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今までもペットの死には立ち会って来た。

母親の死だってあった。

でも、正直、今までより、実の母の死より哀しかった。

そして・・・半世紀余り生きて来て、初めてわかったこと・・・

火葬&葬儀の準備、死んだ者の物の整理って、生き残った者が「愛する者の死」を受け入れる為に必要な儀式だったんだ・・・と。

まだ生きてる者は生きねばならない。

逝った者を送らねばならない。

泣いて何も出来ない、をいつまでも続けている訳にはいかないのだ。

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明日は又泣くだろう。

ちゃんと「ありがとう」と送ろう。

とても愛していた。

もっともっと遊んであげればよかったね。

ごめんね。

いたずらで困ったよ。

でも、7年私を支えてくれた。

7年、私の人生を彩ってくれた。

ありがとう、茶々。

お母さん、やっぱりまだ泣くわ。

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by sizhimi | 2014-09-12 20:59


頚椎後縦靱帯骨化症(指定難病)、右脚人工股関節、腰椎変性すべり症を持つ整形外科と縁が切れそうもない50代主婦の徒然日記。


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