<   2015年 11月 ( 10 )   > この月の画像一覧

読書な日々

今朝は曇り。午後からは晴れるらしい。

朝晩は随分と気温が下がるようになり、そんな気温の変化にもようやく体が慣れてきた。


「とりあえず」やらねばならぬことを優先していたら、ブログの更新を随分とさぼってしまっていた。

まぁ日記なんてそんなもので、特に読者がいる訳でもないので、気にはしていないけれど、

一応日記だから、目的の記録を忘れてもなるまいて┐( -“-)┌


記録より愚痴の方が圧倒的に多い日記になってはいるけれど、

そうやって「吐き出す」ことは心理学的にも大事なメンタルケアとして認知されているし、ここは許されたし。


今日は11月最終日。

*11月の読書録

「そして生活は続く」星野源

「悪夢の観覧車」木下半太

「悪夢のドライブ」木下半太

「鈴木ごっこ」木下半太

「絶望裁判」中尾幸司

「猟奇犯罪捜査班 藤堂比奈子」内藤了

あれ?
「微笑む人」貫井徳郎
「第五番 無痛Ⅱ」久坂部羊
「無痛」久坂部羊
「オー!ファーザー!」伊坂幸太郎
「バイバイ ブラックバード」伊坂幸太郎
「世界悪女大全」桐生操
「異常な殺人博物館」岸田裁月

は10月の読書録だったっけ?

ん〜{{{{(;>_<)}}}}ちゃんと記録しておくべきだ・・・と反省。


11月は木下半太月間とも言えるね。

随分前に映画化もされた「悪夢のエレベーター」を読んだ。

彼の著作は、予想もしないどんでん返しが面白いし、結構名言を残す。

確か「悪夢のエレベーター」のおいて・・・

「今日は人生最悪の日」と思っているだろうけれど、もっと最悪な日は必ず来るから、そしたら、最悪だと思っていた今日も「良かった日」になる。

というポジティブなのか?ネガティブなのかわからないけど、なんとなくポジティブな気分にさせてくれる言葉を残している。

この言葉は私は好きである。

生きていると「最悪な日」の積み重ねで、

過去の「最悪な日」が、いつの間にか「ありきたりの日」になり、

そして、何故か?笑える出来事になったりする。

そのうち人生のほとんどが「あきらめ」で出来上がり、

でも、その「あきらめ」って決してネガティブなものではなく、

前向きで、

さっぱりしていて、

心が軽く、

なにより「くよくよする」ことが馬鹿らしくなり、

悩まない。

そりゃ、まだまだ未熟者・・・きっと悟る頃にはあの世逝き・・・なので、一時はくよくよもすれば、腹も立つし、悔しかったり、時に鬱っぽくもなる。

ひとしきり、そんな感情にひたったら、あきらめてしまえばいい。

そりゃ10〜30代の人にとっては「あきらめる」は悔しいことだろう。

しかし50も過ぎると、どんどんあきらめて前へ進まねばならない。

だって、物理的人生の終わりが近いのだから。

「健康寿命」を出来るだけ伸ばすことに専念した方が懸命だ。

で、どんなに忙しくとも、散歩(歩くこと)とスクワットと読書、指の訓練(とりあえずはアルトサックスを吹いている)は欠かさず頑張ってはおります。


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by sizhimi | 2015-11-30 11:07

初恋とオフコース

今日は晴れ。


土曜日の朝、いつも通り、私が目覚めた時には夫はいなかった。

いつも通り「打ちっぱなし」に行っているのだろうと思っていた。

暗く、何時だったかわからないけれど、夫が出る時に「行ってきます」と私に声をかけたのをぼんやりと記憶している。


しかし、いつも帰宅する8時過ぎても帰ってこない。

ふとカレンダーを見ると(カレンダーに家族各自予定は書き込んで他者にわかるようにしている)、

今日のところに「父ゴルフ」と書き込まれていた。

いや、確か昨日までは書いてはいなかった。

昨日、会社からの帰宅後書いたとしても、突然なのだし、会っているのだから口でも言えばいいのに・・・。


以前にもこういうことは何度もあった。

帰宅後注意しても「カレンダーに書いた」と反論するだけの夫。

要は夫婦の会話がない、ということなんだけど┐( -“-)┌。


「いつものことだ」であきらめればいいのだけれど、

ここのとこ、相変わらずの夫の一人暮らし感覚での所作で迷惑することが積み重なってる。

結婚して30年、何度注意しても、夫は一人暮らしの感覚で生活している。

さすがにとうにこれはあきらめてはいるけれど、

そのあきらめの裏にはかなりの私の「我慢」が存在している。

我慢
我慢
我慢
我慢
我慢・・・

もう「我慢」に息苦しくなる。

この人とはもうやっていけない・・・何度、何十回、何百回、こう思ったことだろう。


夫が定年退職したら、年金は半々で、これまでせっせと節約して貯めたお金はいただいて、

さっさと離婚したいものだ。

夫は実家の敷地に以前建てた一戸建てにまた戻って住めばいいのだから、

こちらのマンションは名義が半々の私にいただくことで、

これまでの互いのうっぷんは流して、

互いにリセットして第二の人生を歩めばいい。

そんな話は何度か夫にしたけれど、夫の方は「別れない」と言う。

何故「別れない」のか夫は言わないからわからない。

退職後、社会的立場がなくなれば、その考えも変わるのかもしれない。


しかし、夫の定年退職までまだ数年ある。

その数年、まだまだ「我慢」を続けられるか?

もうかなりこちらは心身ともに衰弱してるよ┐( -“-)┌



そんな時、偶然流れてきた曲にハッとした。

オフコースの「YES-NO」。


10代の頃、オフコースにハマった。

私の初恋の思い出と強く結びついている。

いっきに中高生の頃の自分に戻る。


中学2年の時に転校してきた男子に一目惚れした。

私より成績の良かった彼に追いつきたくて、同じ高校に進学したくて勉強した。

しかし当時から鈍臭い私は、勉強の成績では彼を追い越してしまった。

同じ高校に進学は出きたけれど、

その目的は「彼と同じ」になりたかっただけの不純なものだったのに、

私は「優等生」になってしまい、

気が小さいあまりに、そこから抜け出せず、漫画のような地味なガリ勉少女になりはててしまった。


高校2年のバレンタインデーにようやくドキドキで告白するも、

「友達としてしか見られない」と撃沈。

彼は、同じ映画研究会の同級生の女子と交際していることを直後に知った。


ひたすらオフコースを聴きながら泣いたっけ。

それからも彼をあきらめきれず、いつもオフコースを聴いてたっけ。


彼は彼女と立教大学に進学した。

貼り込める余地なんて全然なくって、それでも好きだったな。


大学生になり、私も何人かの男子と交際はし、20歳も過ぎるとさすがに彼への恋心も静かに消えていったけれど、

交際した男子の名前は今やどれも思い出せないのに(ごめんね)、

何故か失恋したその初恋の彼の名前はフルに覚えている。


今、その彼に会いたいとは思わない。

私の記憶の中で、彼はその時の姿のまま、その頃の私の想いと共に冷凍保存状態だから。

おじさんになって、もしかしたらメタボだったり、髪の毛がなくなってたりしたら、やっぱりショックだから。

あなただけは、いつまでも、ずっと、あの頃のあなたのままでいて欲しい。


懐かしいオフコースを聴きながら、心の中で彼に話しかける。


あのね、あの頃、本当にまるで漫画のようなガリ勉少女で、

髪の毛をゴムで一つに括り、

メガネをかけて、

服は、まるでユニフォームみたいに、白いブラウスに、紺のジャンバースカートだった垢抜けない女の子がね、

その後、そこそこ垢抜けて、

大学生の時には、女子に「こんな可愛い人がいるんだ!とカルチャーショック受けた」と言われたくらい脱皮したんだよ。

男子にも結構コクられた。

もちろん整形なんかしてないよ・・・つーて、そんな時代じゃなかったしね。

ただ、当時はいつも猫背でうつむいてたけど、ちゃんと背筋を伸ばして、顔を上げるように生きただけ。

今だってまだまだなんとか頑張ってる。

きっと「あの時ふらなきゃよかった」と後悔するよ。



40年近く昔の思い出にちょっと涙したら、

なんとなく、今を、もう少し頑張れる気がしてきた。


男性よ、これが女心というものです。

わかるかな〜?アッカン ( ρ 、<) ベェー!


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by sizhimi | 2015-11-21 13:35

突然の低体温

昨日は雨。今日は曇りのち晴れの予報。

気温は昨日よりは高くなるけれど、20℃まではさすがに上がらぬ模様。


昨日は具合が悪かった。

当初、「いつものことだ」で、気にせずいつも通り行動していたのだけれど、

午前中、犬の散歩中、どうも視界がふらふらするのが不思議でしょうがなかった。

帰宅後もどうもふらふらするので、もしや熱でも出したのか?と体温計で計ってみた。

すると、体温が33℃台。

驚き、「この体温計壊れてる」と、違う体温計で計ってみた(我が家にはもらいものなどで何故か体温計が5、6本ある)。

体温計によって、いくらかの違いはあれど、せいぜい34.4℃前後。

通常、私の平熱は36.4〜6℃。

2℃以上低いっておかしい。

我が家の体温計全てがいっせいに壊れているとも考えにくい。

そして、この「ふらふらする」が「めまい」と知った。

めまいには回転性めまいと非回転性めまいの2種類があるそうで、

その名の通り、目の前がぐるぐる回るのが回転性で、

ふらふらするのが、非回転性。


「体温が35℃以下になると命の危険があるので病院へ」と書いてあるけど、

別に動けない訳ではないので救急車を呼ぶほどのものではない。

しかし、ふらふらするので、自力で一人で病院へ行ける程度のものでもない。


LINEで家族に連絡をとってみたけれど、

やっぱりみんな知らん顔。

次男は在宅していたけれど、こいつは最もあてにならない。親の心配するくらいならゲームをしている輩┐( -“-)┌


「死んだら死んだで、それが私の寿命ってやつだし」で、

それに結構それなりにこの50数年の人生充実していた気がするし、

思い残すこともない。


まぁ、めまい中なので、いつも通りとはいかないまでも、休み休みいつも通りの作業をしていたけれど、

さすがに、そんな状態で、薄情な家族の為の夕飯を作ることもなかろうと、

「母、体調悪いので、夕飯は作れません。」とメールだけはしといた。


そんなことで我が家族は動じない。

私がちゃんと食事をとったかどうかなんてのも気にかけない。

きっと彼らは、部屋で私が倒れて死んでいても、「あれ、死んじゃってるよ」で済ませちゃうんじゃないか、と思うくらい。


以前はその薄情さに悔しさもあったけれど、

今は、そのたくましさに安堵している。

ついでに、子供達に関しては、さっさと自立して欲しい。

「一人暮らしする」と言いながら、いつまでたっても次男(とうに社会人。年収は年齢の割には有り)は実家にいて、

洗濯物は母頼りだし、掃除の一つもしない・・・その分お金を家に入れてくれるなら申し分ないのだけれど、

次男曰く「金を払うくらいなら一人暮らしする」・・・いやいや、一人暮らししてくれていいのだよ。誰も止めちゃあいない┐( -“-)┌


今日も私は生きているから、ちょっとぐらい体温が下がっても大丈夫なのだろう。

今朝は朝食後に計って35.5℃・・・昨日よりはいいけど、いつも通り活動していいものやら、安静にしといた方がいいのやら?

生活習慣は規則正しいし、夏だってちゃんと入浴するし、食事だって少食ではあるけれどちゃんと食べる。

「ダイエット!」と言いながらダイエットはしていない・・・意志が弱いゆえ┐( -“-)┌。


一時的なものだとは思うけれど、

今度の日曜日は、初孫の「お食い初め」で、長男一家のとこにお祝いに行くことになっている。

嫁が「お食い初め弁当」と言うのを注文しといてくれてる。

だから行かねばならない。これはドタキャンしたくない。

今日も休み休み行動しとこう。


しかし、思えば、私に体調の良い時って、あったっけ?┐( -“-)┌


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by sizhimi | 2015-11-19 10:41

気象病

今日は曇りだけれど、明日は雨の予報。

予報を聞かなくとも、体調でわかる。

ようやく認知されだし、今朝はNHKの朝イチでも取り上げてくれたけれど、

私も気象病の持ち主である。

以前はその症状の仕組みがあまり研究されておらず、

自律神経失調症の一つとしての捉え方しかされていなかったので、

あまり公に口にはできず、

その辛い症状にじっと耐えるのみ・・・風邪薬や鎮痛剤、胃薬などを服用。

朝イチの情報のおかげで、三半規管の関係とわかり、酔い止め薬が効果があるという。

試してみよう。効果があれば有難い。


もともと乗り物酔いがひどく、車の運転はできるのだけれど、他人の運転する車に乗るのは苦手。

夫とドライブ、といっても、大抵私は助手席で眠ってしまうか、あふれだす胃酸を中和させようと、ひたすら何かを食べ続ける・・・で、体調をまた壊す。

これは夫も同じなので、互いに相手に腹のたてようがない。

なんだかんだ言っても、夫と私は顔も姿も似ていれば、性格なども多分似ている。

いろんな点で同調しやすいのは、まるで双子のようだ・・・全く他人の筈なのだが( ̄~ ̄;)

似てるが故にめちゃくちゃ憎く思うこともあれば、一緒にいて安心もする。


まぁ今日は私たち夫婦の話ではなくて、気象病の話。

私の場合は、悪天になる前日が一番調子が悪い。

頭が重くふらふらした感じで、ふらつくし、ひどい時は咳も出て、体温も平熱よりやや上がるし、胃腸の調子も悪く、下痢をすることもある。

もちろん、疾患をかかえている首も痛い・・・手術前は腰と股関節も痛くて、かなわなかった┐( -“-)┌

確か、昔は風邪かと思ったのだけれど、それにしてもそうそう頻繁に風邪をひくものでもあるまいて。

で、どういう時にそういった症状が出るかと気にかけると、

症状がひどい時は「台風がくる前」とわかった。

これ、台風がちょっと遠くとも、日本に近づくと気圧が変化しだすせいか?体調が悪くなる。

まぁ悪いことばかりではない。

「これから天気良くなるぞー!」って時は、体調がとっても良く、活動も軽やかで気持ちが良い・・・大好きな掃除が楽しい。

悪い時があるからこそ、

良い時はより良い・・・善し悪しのメリハリが明確なのも、わかりやすくていいじゃないか。

そうとでも思わねば「やってらんねぇ〜よ┐( -“-)┌」といったところでもあるけれど。



今日はめちゃくちゃ悪い訳ではないけれど、なんかふらつくのと、胃腸の調子が悪い。

こんな自分とこれからも付き合っていかねばならないのだ。

責めても、嘆いてもしょうがない。

うまく付き合っていくしかあるまいて。


ただ、他人とのお出かけ約束はしにくい。

天気はこちらの都合には合わせてくれない。

で、私のドタキャン率は非常に高かった・・・過去形なのは、今では「約束」はしないようにしているから。


読書録は、体調の良い時にまとめて書こう・・・これも約束はできないけど(⌒o⌒;A


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by sizhimi | 2015-11-17 10:38

悲しき老化現象・・・夜間排尿

本日は晴天なり。

気温も20℃と暖かい。こんな日が今週は続く予報。


ちょっと前まで、夜寝る時は楽しくて、ややテンションが上がるくらい好きだった。

布団に入ると本を読み、睡眠導入となる自然音のミュージックをかけ、心地よく深い睡眠にあっという間に入り、

気がつくと朝のアラームに起こされていた。


1年程前から、たまに夜中にトイレに起きることがあったけれど、

それもせいぜい一回だったし、

まぁ、右人工股関節の手術前後は、痛みで何度か目覚めることはあったけれど、

それはもう「しょうがない」であきらめられた。


人工股関節もすっかり体に馴染み、違和感なく日々過ごせるようになって、

悩みが全くない訳ではないけれど、悩みなんて、悩んだところで解決しないものだから、

悩みで眠れない、なんてことは私にはなく、

やっぱり布団に入る時はウキウキの毎日だった50代半ば、

夜中にトイレに起きることが毎晩になり、それが2回になってきた。


調べたところ、原因はいろいろあるそうなのだけれど、「老化現象」であることは一貫している。

40代以降の男女で、この現象で困っている人は多数いるそうな。


そういや夫は私より先にこの症状が起きていて、隣の布団に寝ている夫が、トイレに起き上がる度に、

こちらまで目が醒めることがあって迷惑に思っていたっけ。


原因を究明する手がかりとしては、排尿日誌をつけることが望ましいらしい。

要するに、おしっこする度に、紙コップなどで、その量を測り、

尿の回数とその時の尿量を日々つけること。

それを持って泌尿器科に相談に行くのが望ましいらしい。

めんどくせぇ〜{{{{(;>_<)}}}}


若い時は考えもしなかったけれど、歳をとるって大変だ。

体は重いし、あちこち故障するし、成人病は注意せねばならないし、

子供が社会人になれば、出費は減るかと思っていたが、

自分の医療費もかかるようになったかと思えば、

子供の結婚式や出産でも金が飛ぶ。

今年金をもらっている人たちと違って、私たちの世代は優雅な年金生活なんて期待もできない。
(優雅かどうかはわからないけど、少なくとも旅行を楽しめる余裕はある様子)


夜中くらいゆっくりぐっすり眠って、世俗を忘れたいのに、

こう連日夜中に2回もトイレに起きることになると、

楽しみを一つ奪われた感じで、どうも昼間も気分がすぐれない・・・多分イライラしている┐( -“-)┌。

こんなのも続けば、そのうち慣れて、開き直って、実父や舅のように、毎日午前4時起きで朝活するようになるのだろうか?


相変わらず、こうやって書くことでガス抜きしているうちに「排尿日誌をまずはつけてみるか」という気になってきた。

で、アプリで調べてみたら、ちゃんと「排尿日誌」というアプリが無料であった(ノ゜o゜)ノ オオオオォォォォォォ-

インストールしましたよ(>。<;)/⌒-~

老化現象で、そのうち「尿漏れ」とかで悩むようになっても困るから、

今から、生活習慣を見直す上でも、しばらく排尿チェックしてみるか・・・(T^T)ウック!


尿の量を測るのに、よく病院にある専用の紙コップってのは、そこらのドラッグストアーに売っているのだろうか?


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by sizhimi | 2015-11-16 12:38

良しも悪しも縁だから

今日は雨。

気温は昼になるにしたがって徐々に下がるという、本来とは逆パターンになるらしい。



夫は無事。

大腸ポリープは急を要すようなものではなく、

それでも本人の希望で恒例の内視鏡検査は来年1月末に予約。

夫はネット情報で、ポリープの癌化を心配しているけれど、

癌化するものと、そうでないものとは、専門医は検査映像を見ただけでわかるらしい。

皮膚腫瘍も同様で、盛り上がった黒色腫瘍でも良性と悪性は、専門医はわざわざ病理検査などしなくとも、

見ただけで判別できるらしく、

夫のそれは「良性」だった。

原因は「老化」。

老化現象によるものだから、今後増える可能性が高いそうな。


「あって嫌だったら取るけど、ついてても問題ないよ。」と言われたそうな。

髪の毛で見えないから今回は取らないことにしたそうな。

顔にできたら、不気味だから取ってもらうようお願いしよう。


夫と初めて会った時は、夫25歳、私23歳。ピチピチだ。

今や老化で皮膚に変なもんができちゃう歳になっちゃって、それもなんか哀しいね∫(TOT)∫ムンク


ともかく癌とかでなくてよかった。

またあの辛い日々が戻ってくるのか、と想像しただけで気が重くなる。

いっそうこちらが癌になって死んじゃった方が余程楽というものだ。


昨日、ちょっと用あってFacebookの自分のページを見たけれど、

過去の自分の投稿(2011年。2011年からFacebook開始。)を読むと、もう完璧病気!Σ(→o←;;;

鬱っててるよ{{{{(;>_<)}}}}

嫌でひどいのはいくつか削除したけれど、

まぁこの時は仕方ないよね、と自分を許してあげる。

夫の癌や、次男のパニック障害や、娘の大反抗期に奮闘中で、

その自分も悪化していく右股関節変型症の痛みと、2008年に受けた雑な腰の手術の後遺症で苦しんでいたもん。

忙しくて、書くことでしかガス抜きできなかったものね。

よくさ、パチンコ依存症やアルコール依存症、買い物依存症などになって破滅しちゃう人がいる中、

うん、君はよく頑張ったよ・・・と、過去の自分を、まるで他人の如く褒めてあげる。



そういや、昨日はポストに以前写真展で見て気に入り、「欲しい」とわがままを言って郵送していただくに至ったフクロウの写真が届いていた。

予定より遅れていたので、撮影者の意向で「やっぱり渡せない」となったのかな、

と「縁がなかったんだな」とあきらめていた。

縁って、あるものはあるし、ないものは、どんなに頑張ってもない。

なけりゃあしょうがないので、今や割とすんなりとあきらめる。


すでにあきらめていた時に届いたフクロウは、私に大きな喜びを与えてくれた。

郵送料を負担していただき申し訳なく思う。

来年また写真展を開催されるそうなので、その時にも是非伺わせていただきたく、

それをもって「恩返し」とさせていただこう。



ここまでで長くなってしまったので、予定では、今読んでいる刑事裁判傍聴記録ものの内容をちょっと書きたかっただけれど、

刑事裁判ということで、結構グロい表現もあるし、また次回ということでバタン♪Ю-(^O^ )オジャマサマー


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by sizhimi | 2015-11-10 09:30

主婦は踏ん張るのです

昨日今日と雨。

今年の冬は暖冬だけれど、そのせいで雨か雪が多くなるとの予報。

どういう天候になろうと、何が起ころうと、その都度乗り越えて先に進むしかないのが生きているものの務め。


今日は夫は半日病院。

がんセンターは無事術後5年以内の再発無しで卒業はしたけれど、

近隣病院で年に一回の検査は義務付けられている。

幸い、県立がんセンターで手術を執刀して下さった医師が、転勤で市立病院で消化器外科を担当して下さっているので、

今日は診察と内視鏡検査の予約を入れに、夫は会社に行く前に時間を空けた。

それだけなら心配はない。

大腸にすでにポリープがあることは、がんセンターでの最後の内視鏡検査でわかっているけれど、

まだ直径5mmということで「まだ小さいから」と、がんセンターでは、切除を見送られている。

今回それ以上に大きくなっていれば、切除すればいいだけ。

もう「不安要因はどんどん切っちゃって」といったところ。

つまづけば、なんとか対応し、また立ち上がって進む・・・その繰り返しにエネルギーを注ぐのみ。



今回私が心配するのは、夫の耳横の皮膚にできていた直径2cm程の黒色腫瘍。

髪の毛に隠れていて、私は気づかずにいた。

本人は、以前から盛り上がったホクロがあることは気づいていて、

私もホクロの存在は知ってはいたけれど、長年あったものなので、さほど気にはしていなかった。

それが「どうも大きくなってるのが最近気になっている」とのことで見せてもらったのが土曜の夜。

小さなカリフラワーのような、明らかにホクロではなく腫瘍(肉腫)がそこにあり、驚いた。

翌日曜日でも診察をしてくれる病院を探したけれど、

当の本人が行きたがらない。

大腸の時もそうだったけれど、そういうとこでは気の小さい夫は、ビビるのだ。

なんとか、今日は大腸の内視鏡検査の予約に行かねば、とのことなので、

皮膚科も必ず受信するように指示した。

腫瘍も良性ならいいけれど、悪性だとまたまた戦いが始まる。

本人、辛い思いで戦ってるのは自分だけだと思っているから始末が悪い。

家族
(・・・といったって、子供たちは「金さえもらえれば他は関係ないって」気分だから、前回の癌の時も手術にも来なかったし、長男は見舞いにも来なかったし・・・。だから結局私一人が踏ん張るしかない訳なんだけど
┐( -“-)┌)
がどんな想いで戦っているかなんて想像すらしない。

外ズラ良くしている分、結局、妻である私にあたる。

夫が何かしら健康を害する度に、当たられるこちらはストレスで体を壊し、

腰を金属に変え、

右股関節も金属に変え、

今や首までは金属に変えまいと踏ん張ってる最中。

ボロボロになっている妻の体もいたわって、自分の体のことは自分でちゃんとさっさと管理していただきたい。


怪しい男にのぼせあがって親不孝真っ只中の新人類の末っ子で長女の件も相まって、

ついでに、次男が勤める会社が傾きかけてて、

先を思うと、

もう寝込んでしまいたいけれど、

夫に関しては、検査結果が出るまでわからないのだから、今から寝込むのは早すぎる。

結果が悪ければ、寝込んではいられない。

良ければ、寝込む必要はない。

な〜んだ、結局寝込む理由がないし、寝込んでもいられない。

踏ん張るしかないんだよな┐( -“-)┌


しかし、長年の踏ん張りにもいい加減疲労が影を落とす。

私が首に爆弾抱えてるのだから、この亭主が健康体を維持してくれねば困るのに、どうもなかなかそういう自覚を持ってはくれぬ┐( -“-)┌

しょうがない。そういう縁なのだろう。

心の中で
「このアホ亭主!
このアホ娘!ヽ(`⌒´メ)ノ」


と毒づきながら、

とりあえず、今日も頑張りまっしょ( ̄× ̄) →\( ̄- ̄)/→└( ̄^ ̄)┘


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by sizhimi | 2015-11-09 10:40

消費者が求める誠実

本日も快晴なり。

あっという間に11月。

そして年末に近づくと、何かと忙しく慌ただしい。

歳のせいか?年々そんな忙しさに体がついていかなくなってる気がする。


景気はいいのか?悪いのか?

収入は増えても、税金やライフライン料金が上がり、

生活が楽になるどころか、より節約に励まねばならない感覚が強くなるばかりなのは、多分私だけではあるまい。


「少々不便だけど、まだ使えるし・・・」で買い控えすることが多く、

経済は、中国人の爆買いに頼っているような今の日本に、

韓国は慰安婦問題を取り上げて、まだお金をたかっているけれど、

なんかもう違う世界の話に聞こえるほど。

「たかられてもねぇ〜、ないだろ、金┐( -“-)┌。

歴史をたてに他国にたかるならば、韓国は中国にたかることもできるのだから、その方が確実に金とれそうだけど・・・。」

となんとなくカツアゲされてる気分になる・・・怒る方はいるかと思うけど、多分、これ、ほとんどの日本人の本音。

そんなに日本や日本人が嫌いなら、別に付き合わなくてもいいし、そちらもそちらのアーティストやドラマをこちらに売り込まなくともいいいのにと思うし、
怖いから韓国旅行はどんなに安くても行けない・・・それが普通の心理かと思うけど。なんか韓国って外交下手なんじゃないかな?



昨年の夏、秋葉原で出会い、以後1年以上愛飲している京都産の桑茶(桑の葉で作ったお茶。水やお湯にとかすだけ)は、他の地域の桑茶も試したみたけれど、さっぱりしていて美味しく、健康にも良さそう。

うちは150gを毎月通販で購入するペースで夫婦で飲んでいる。

いつかブログで紹介しようと思っていたのだけれど、

いいことばかりではなかったので、実名をあげて紹介することができないのが残念。

物はいいのだ。

購入に関しても、この1年あまり何の問題もなかった。

しかし、先月購入した時、同封されていたチラシで驚いた。

定期便を始めたという・・・最近は通販ではよく使う販売方法。

定期便の場合は何十%かお安くなるので、消費者としては常時使っている物ならばお得の一言。

しかし、この桑茶を販売している会社の定期便の問題点は、

半年分前払い。
銀行振込のみ対応。


これって、詐欺が必ず使う手だよね( ̄▽ ̄;)

先にまとまった金を消費者に払わせ、最初の1、2回は送ってきて、それっきりばっくれる・・・ってやつ。

あやしいからクレジットカード払いは使えず、支払いは銀行振込の先払い。

定番じゃん┐( -“-)┌

小さな会社で資金繰りが苦しくなった?

今時この手は皆警戒するでしょ。

世間を知らないほどの若者か、

オキシトシンが出過ぎて他人を疑ることがない年寄りぐらいしか、

こういうあやしいのにのる人はいないと思うけど。


まだ騙された訳じゃないから、これが詐欺とは言い切れない。

でも、なんか怪しい臭いがするものとは縁を持ちたくはない。

だから、せっかく良い物なんだけど、この会社から購入することはもうない。

桑茶の生産は他でもやっているから、誠実に製造販売しているところを探そう。

今世間を騒がしているマンションや公共建物の建設業界のデータ偽装問題もそうだけど、

消費者が求める「誠実=利益」は、そんなに非現実的なのだろうか?

50も過ぎると、もう多くは要らないし、贅沢品も欲することはない。

誠実な商品を、誠実な販売方法で、わずかでも確実に手に入れたい、と切に願う。


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by sizhimi | 2015-11-06 14:44

急激な気温変化に体がついていかない残念

今日は快晴だそうな。

昨日は1日雨で、犬の散歩にも行けなかったし、

雨とは関係ないけど、サックスも吹かなかった。

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昨日は、突然の気温の低下によるものか?


朝、突然数年前までの夫のモラハラを思い出してしまったせいか?
(夫も歳のせいか、
癌術後5年を無事経過し、健康を保てていることで、不安感がなくなったおかげか、
ゴルフに夢中で、好きなようにゴルフをやらせてもらってるおかげか、
最近はすっかり穏やかです。)


夫と娘が、こちらの苦労も考えず、「したいことはする」で金使うから、こちらは我慢することが多く、それに疲れてしまったせいか?
(用あって一人で外出中、うっかりお昼にかかってお腹が空いても、外食は金がかかるから、ひたすら空腹を我慢する・・・ような(T_T)。多分私栄養足りてない。)

会社員は入って来る額が一定だし、その透明性から、国にとりたいだけ取られるという、

昔の農民のようなものですから┐( -“-)┌
(現代の農民は国に保護されて、実はかえって裕福なのは、夫の親が農家で、手伝っていたので知っています。
しかし、「実は裕福」を隠すという知恵を彼らはしっかり持っていて、それが認められています。)


日曜日から、どうも頭がフラフラし、熱っぽく、冷えピタを貼り、

日曜の昼前頃から胃痛が始まり、

胃薬飲んで、「胃を休めよう」と食事を抜き、昨日月曜には胃痛は治ったけれど、

どうも体も気持ちも重く、だるく、

今日もそれがいくらか続いている。

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夫が幸い泊りがけの会議で留守なので、

次男が在宅の分の余分な家事はあるけれど、

それでもいくらかは楽できるというものだけれど、

帰宅した夫が持ち帰るまとまった洗濯物を思うと、気が萎える。

こんな時は、犬の散歩も、サックスを吹くのも、なんか面倒。

ゴロゴロと読書で1日過ごしたいが、気分転換に場所も変えたい。

場所を変えるには、労力を要する。

その労力を無理して絞り出すか?

のんびり待つか?


どうも周りで、朝食を終え、満腹でゴロゴロと寝ている犬&猫たちを見ていると、

「待つかな〜」に至ってしまう。

昨日など、待っているうちに夕方(陽が短くなって、午後3時にもなると、なんか夕方っぽい)になってしまった( □ ;)ションナ...

今日は「12時まで」とタイムリミットを設けておこう。

*写真は最近の孫です。
随分とふっくら子供らしい顔つきになってきました。
憎たらしい「ガキ」になる前に、いっぱい会っときたいものですね。


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by sizhimi | 2015-11-03 10:48

いつもの雨の日のうだうだ

今日は結構な雨。一日中冷たい雨の予報。

サックスレッスンは月曜日だけど休み。

サックスを吹くのは好きだし、上達するにもレッスンは欠かせないけれど、

正直レッスン日は気が重く、

レッスンが休みの日はホッとする。

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思えば、レッスンを始めた頃は、師も「人前で吹く」を前提に「格好良く見える」吹き方を指導してくれたけれど、

私に人前で吹く気がさらさら無いことを今は理解したのか?

「格好良く見える」は取り除いて「格好良く聞こえる」に方向転換してくれてる模様。

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私としては、自己満足の世界なので、「自分自身が希望する演奏をいくらかでも吹ける」を目標に日々努力できれば、それでいい。

他人に評価されることは今は全く念頭に無い。

そういうことは妄想の中で楽しめれば十分。

なんといっても人間が苦手なのだからしょうがない。

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もともとそうだった訳ではなく、

以前にもここに何度か書いたけれど、

嫁いだ後、夫の両親や叔母様方にいじめられ、夫のモラハラもあり、

どうも気持ちが萎縮してしまい「私なんか」がすっかり身についてしまった。

医者に相談したこともあったけれど、これは「性格」「個性」というもので病気ではないそうな。


まぁ、確かに「人間が好きではない」を病気とするならば、

「猫が嫌い」という人は、私からすれば病気だしね。


医者は、「どうも世の中は、『社交的な人がよい』という観念にとらわれていて、個々人の個性を尊重しないとこがあって良くない。」と嘆いてらした。

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色んな人がいていい・・・「他人に迷惑をかけないというマナー」さえ守れば、個性も権利も主張していい。

ただし、他人に迷惑をかけながら、その権利を主張する輩が多いのには困る。

「報道の自由」の名の下に、別にさらされなくともなんの問題もないようなプライベートな問題が、俗人の「楽しい」を刺激する為にバラ撒かれたり、

受動喫煙で、タバコを吸わないのに健康を害するという被害者を出しながら、愛煙家が「喫煙者の権利」を主張するのもいかがなものかと思う。

その前に、マリファナは禁止されているのに、タバコは合法的に販売されているのに疑問を抱く。

タバコがいいならマリファナだって然程変わりもしないだろう。

消費税を上げるならば、順番としてたばこ税をもっと上げねば、アリさん的にせっせと真面目に働き、家庭や社会につくしている人間にとってはどうも腑に落ちない。

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先日、犬の散歩で前を通った進学塾の前で、子供達のお迎えを待っている30、40代のママさん達がたむろってタバコを吸っていた。

その姿はあまりにみっともなく、

我が子には「勉強しろ!」で学校から帰宅後はすぐに進学塾に行かせているのに、

自分はその前でたむろして喫煙とは教育上いかがなものか、と思う。

ストレスはわかる。

家事をして、パートで働き、疲れているのに、物騒な世の中で、我が子を夕方一人で歩かせる訳にはいかないから、塾にお迎えにも行かなきゃならない・・・ぶっ倒れそうな気分にはなる。

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認知症で治療中の方が、治療の為の通院で車を運転し、歩道と車道の見分けがつかず、歩道を突っ走り、
多くの人をはね、二人が亡くなった。

認知症の治療の通院で、車を自分で運転して行くこと自体、根本的におかしい。

これも刑法39条で無罪もしくは不起訴なのだろうか?

本人が認知症で判断がつかないならば、家族や福祉関係者、病院と警察が連携して、認知症患者から車を取り上げるべき案件だったのではないだろうか?

遺族は泣き寝入りだ。

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子供から大人、年寄りに至るまで、ストレスのはけ口が「自分より弱いもの探し」から始まる。

いじめの行き着く先が、一番弱い幼児や動物の虐待に着地する。

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いじめるのも嫌、ならば、いじめられるのも嫌。

でも、引きこもっている訳にはいかず、社会生活をごく普通に営みたい。

だって、引きこもりは「逃げ」に過ぎないし、その「逃げ」の影で結局誰かを泣かせることにはなっている・・・それもいじめだ。

適度な距離感を保ちながら、出来るだけ快適に過ごす・・・すっごく難しい。

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その「すっごく難しい」目標目指して・・・

今日は(も?)のんびりマイペースでいこう♪~( ̄ε ̄;)

*写真は10/31(土)に、成田空港第二ターミナルで行われたハロウィンイベントの模様。


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by sizhimi | 2015-11-02 12:21


頚椎後縦靱帯骨化症(指定難病)、右脚人工股関節、腰椎変性すべり症を持つ整形外科と縁が切れそうもない50代主婦の徒然日記。


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