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嫉妬?

布団の中から、窓から見える空は曇ってます。


基本布団の中、という療養生活にも随分と慣れました。

微熱は続いていますが、吐き気がなくなったのは、本当助かります。

痛み緩和で、熱い風呂に入ってる時は好きな読書も楽しめますが、

布団の中では、右脚の痛みに対して楽な姿勢がないので、痛みに気を取られて、なかなか集中して読書できません。


今読んでいるのは、遠藤周作の『ひとりを愛し続ける本』(講談社)。

なかなか勉強になります。

入院中に読もうと用意してあるのは、

『ドキュメント死刑囚』篠田博之

『死体格差』西尾元

『君の膵臓をたべたい』佐野よる

『ちょっと今から仕事やめてくる』北川恵海

『世にも奇妙な人体実験の歴史』トレヴァー・ノートン 赤根洋子 訳


話変わって、今は、洗濯と洗濯物干し&取り入れ&たたみ、片付けは休み休み1日がかりで自分でやってます。

ペットの世話も夜はやってます。

朝は、夫が、いつもより早起きして、やってくれます。

買い物は、会社帰りに夫がしてくれてます。

掃除も週末に夫がしてくれてます。

ご飯は、同居家族は皆大人なので、各自ある物で自分で作ってます。

食器洗いは、夫が食洗機に並べてくれます。

昨夜は、私の入院準備を、娘が「入院のしおり」を見ながらしてくれました。

次男は、何気に、会社の仕事を「自宅作業」に出来る時はしてくれて、なるべく在宅してくれてます。

私を1人にするのは、やはり心配なのでしょう。

仕事の合間に来ては、会社での面白い話をしてくれます。

ゴミ出しもしてくれます。

インスタ仲間がお見舞いの言葉や癒される写真、楽しい写真を届けてくれて、おかげで少し痛みが和らぐ気がします。

みんなが支えてくれて、有難いことです。

私は、人間という生き物が好きではありませんが、

悪い人ばかりではなく、ちょっと好きになりました。

猫達が、仲間である私を守ろうと、

3匹、なんらかの敵から私を守ろうと、見張るように、私の周りで寝てますが、

人間もそれと同じなのかもしれません。

なんらかの敵から仲間を守ろうと、スクラム組んでくれているような気がします。

そうやって守ってもらっている間に体を治し、

今度は、傷ついた仲間を守る側にまわりましょう。

そうやって社会は出来ていったのだと、

それが社会の大元、基本なのだと知り得て、勉強になると同時に、

ニュースを見ると、その基本を忘れた言動が世の中には氾濫していて、切ないものです。

そして、愚かな言動で世間を騒がす人達に限って健康そうなのを、憎々しく思ってしまいます。

「病気になって苦しめ‼︎」と。





by sizhimi | 2017-05-31 08:37

手術入院前

今日は、窓から見上げる空は晴れてます。

気温は30℃まで上がって暑くなるそうですが、エアコン自動運転の中にいて、外に出られない状態なので、体感できません。

ブログは、スマホから更新中。

ボルタレン(痛み止め薬)を服薬も座薬もストップしたので、ようやく吐き気(吐いてます)が治りました。

ボルタレンは、以前、首に貼る湿布で使っていて、とてもよく効くので気に入ってましたが、かぶれ出して貼れなくなってから、

どうも私の体質に合わなくなってしまったようです。

よく効く薬なだけに残念です。

痛み止め薬は、リリカカプセルとトラムセットに頼るしかなく、ボルタレン程は効かず、

痛みがひどく、にっちもさっちもいかない時は、また熱い風呂に入る日々になりました。

熱い湯の中では、次第に痛みが和らぎ、読書が出来る程になります。

しかし、長風呂だと、今度はぶっ倒れてしまいます。

なかなかうまくいかないものです。

手術日まであと僅か。

頑張るしかありません。


病室は、F整形外科病院の差額なし大部屋は窮屈で、タコ部屋みたいで、

一昨年、2015年、右股関節置換術の時懲りたので、

今回は差額部屋を希望しましたが、

何ヶ月も前から手術入院予約してる患者さんが既に予約していれば、早いもの勝ちなので、

急遽入った私は入れない確率が高いそうです。

1人部屋とまでは我儘言わないから、

せめて3人部屋に入れたらいいな。

術後、全身麻酔が切れた後の激痛を、タコ部屋みたいなとこで耐えるのはもう懲り懲りなのです。

ご飯も美味しければいいな。

前はどうだったっけ?

F整形外科病院は回転率UPで黒字を出して有名な病院なので、

入院期間は短い。

人工股関節の場合は確か長くて4日だし、

私の今回の手術も、他でやれば、短くて3週間の入院。

それが2週間だから、リハビリが足りない場合もあり、リハビリ専門病院へ転院する人がいるそうな。

そうそう、前回入院時は、痛くて食事が美味かったかどうかも記憶のないまま退院したのだ。


事が違うけど、長男の嫁が出産時、見舞いに行ったら、

うん、あれは多分特室(差額部屋、個室)だよね。

まぁ、長男が収入が高いのもあるけど、本当に嫁を大切にしている。

夫にそんなに大切にされたことがない私は、ちらっと嫉妬した。

夫、私に金かけるなら、趣味のゴルフにかける人だ。

今回初めて差額部屋を許してくれたが、

第1希望に個室(その上は特室)、第2希望に次の3人部屋(差額部屋はその3種類しかないそうな)を書いたら、

第1希望を、3人部屋に変更させられた。

個室は1日プラス1万円。

3人部屋は1日プラス2000円。

ちなみに、特室は1日プラス2万円。

夫の言い分は「1人は寂しいよ。同じ病室で話し相手がいた方がいい。」だけど、

いや、絶対、奴のケチ根性だ。

嫁と私のこの格差は何なんだ133.png

そんなに粗末に扱うから、私はこうなっちゃったんじゃないか?132.png

悔しいけれど、留守中、老犬チャンプと3匹の猫達の世話をしてもらわねばならない。

グッと堪えて、何かと「ありがとう」を連呼してる私です119.png

大人だなぁ〜(笑)

by sizhimi | 2017-05-30 15:27

なんとか生きてます

昨日朝食を吐いた後、

熱を測ると微熱あり。

胃が固形物を受け入れず、しかしこのままでは脱水症状を起こし、ますます熱が上がる。

第1、痛み止め自体、服薬も座薬も炎症を抑える解熱効果がある。

それで37℃台の微熱。

水分はちょこちょことったし、痛み止め薬を時間差で飲み、1日8回、同時に水を飲む。

ただ、とりあえず吐き気を抑える為に、1番の原因となってると考えられるボルタレンを一時休むことにした。

夫が、渋滞がなかったと、予定より早めに帰宅した夕方、

ちょうど私はゴミ箱抱えて、胃にそのままたまっていた水分を吐いていた。

かなりの量だったので、飲んだものは体に吸収されず、そのまま胃にたまっていた模様。

胃が活動してなかった?

慌てた夫が、「口にできるものはなんでも食べるなり、飲むなりしろ」と、

それでも吐き続け、熱が上がるようなら救急車を呼ぶ、、と言う。

あまりに衰弱していると、6日の手術が受けられない。

私の好物のガリガリ君と、我が家の誰かが体調壊した時の定番、ウイダーinゼリーを買って来た。

不思議にガリガリ君とウイダーinゼリーは吐かず、

次第に吐き気は治まって来た。

しかし微熱と、当然右脚の麻痺と痛みはあり。

痛いながら、トイレまではなんとか自力で、たって歩いて行けるので、薬はかなり効いているかと思う。

睡眠は、服薬後、痛みが和らぐと眠る。

1時間もすると痛みで目が醒めるが、

時に激痛で、意識を失い、やはり1時間ほどは気絶している模様。

そんな風になんとかちょこちょこ睡眠は取れているは有難い。

トラムセットをさっき飲み、睡魔が襲ってきた。

この隙に眠ろう。

こんな調子でなんとか生きてます(笑

by sizhimi | 2017-05-28 02:03

手術日早まる

今日は曇り時々晴れの予報。気温はちょうど良い感じ。

夫がゴルフの日なので、これくらいがきっと暑すぎず良いだろうと安心する。

念のための日焼け止めと虫除けスプレーをしていってないのが心配。

まぁ紫外線はともかく、ゴルフ場は蚊がいないと夫曰く。

蚊が発生しないように、ちゃんと日々ケアされているのだろう・・・との夫弁。



夫のゴルフを心配しているどころでは実はない。

昨日夫と共にF整形に行き、担当医の診察を受けた。

「緊急性を要す」ということで、手術日が早まった。

とは言え、担当医が一週間学会に行かねばならず、

学会から帰ってすぐ、再来週、6月上旬となった・・・手術室と病棟が幸いその日空いた。

その日までなんとか体をもたせねばならず、痛み止め薬が追加された・・・ボルタレン、ボルタレン座薬+トラムセット、リリカカプセル。

入院は2週間の予定。

その後、リハビリ専門病院に移るか否かは今の所不明。


手術に必要な検査が昨日急遽入り、朝病院に行ったのに、帰宅した頃は暗くなっていた。

猫たちが心配気に玄関で待っていた。


昨日の夜まで、風邪なのかストレスからなのか不明だった咳が突然おさまり、

代わりに「胃が気持ち悪い」が強い吐き気となった。

ボルタレンの副作用で吐き気はしていたけれど、そこにトラムセットまで加われば致し方ない。

痛みを選ぶか吐き気を選ぶかの究極の選択・・・どちらもつらい。

痛みだって満点を10として、6か7に抑えられる程度の上、右脚の麻痺は残っている。

この麻痺と慢性腰痛は、術後も残る可能性あり.....だそうだ。


空腹の腹に痛い止め薬を入れれば、胃が荒れて余計に良くない。

今朝はなんとか頑張って食べたけれど、胃が受け付けない模様。

せっかく食後すぐにボルタレンを飲んだのに、吐いた。143.png

近くにゴミ箱があり、ちゃんとスーパーの袋で内側を覆っていて助かった。

そこらに吐いても、今日は家に私一人なので、こんな体で自分で片付けねばならない。

吐いても吐き気はおさまらず、現在吐き続け、休み休みブログ更新中。

そこまでしてパソコンに向かう必要もないだろう、といったところ。

この方が痛みと吐き気の世界から顔を出せて、自分の愚かさを面白く思い、笑える。

本当に面白いから不思議・・・普通はきっと悲しかったり憂鬱になったりするのだろう。

同じような状況の人がいたら、是非お試しあれ。

だって、悲しくなろうと憂鬱になろうと不安になろうと深刻になろうと、なるようにしかならない。

なるようにしかならないならば、発想の転換で、別の側面から観察して、「面白い」と思った方が得であろう。

口の中がゲロ臭いのだけはいただけないが119.png


娘はゆうべから婚約者のとこにお泊まり。

次男は、会社でお泊まりで仕事か、彼女のとこにお泊まりか?

いつもの週末と変わらないのは嬉しいことだ・・・と呑気なことを言っていていい状態なのかどうかわからないけど147.png


さすがにもう起き上がっていられず、

起き上がれたら、洗濯しちゃったものを干すが優先。

手術入院に必要な書類も書かねばならないし、グッズもキャリーにまとめねばならない。

猫の爪も切らなきゃあ。


で、今日はここまでで、ちょっと休もう。




by sizhimi | 2017-05-27 08:54

カウントダウンの始まりか?

今日はどうも小雨の1日のようだ。


とにかく右脚が痛い。

痛み止めは飲んでいる。

処方されたのは1日2回朝晩しか飲めないし、座薬は1日一回しか使用を許されない。

もう効果は使用後1、2時間に限られ、先日土日(20、21日)を痛みの頂点として10とすれば、8まではなんとか下がるかといったところ。

その8まで下がったところで、なんとか眠る。

楽な姿勢がなく、激痛で眠れない。

眠く、ふら〜っと眠くなっても、電気メスで切り裂かれるような激痛が私を起こす。


夜中、寝る前に入れた痛み止め座薬の効果が切れて目が覚め、

あまりの痛さから逃げたくて、暑い風呂に入った。

しかしいくらか楽になるのは入っている間だけ。

疲れるばかり。


入眠剤マイスリーを使ってみるが、痛みを取るものではないので、「眠い」「痛い」でかえって辛くなったばかりなり。


過剰服薬で、うっかり救急車で運ばれるような羽目にはなりたくはない・・・自殺する気なんて毛頭ない。子供達の未来にかかわる。


筋肉を柔らかくする作用があり、整形外科処方もされる抗不安剤デパスを2錠飲む(一回1錠が基本だけれど、私はすでにそれでは効果なし。最大量は一日6錠。)。

なんとか睡眠がとれた。


一番効果がある筈の神経根ブロック注射を23日(火)に打ってもこの有様だ。

薬も座薬も使ってこの有様だ。

今病院に行ってもどうにも手段がないのは経験上わかっている。

あとは、予定された手術日まで待つのみ。

それまでに、この状態で何度か検査の為に通院するのみ。

家で寝ているか、病院のベッドで寝ているか、ならば家で寝ていた方がいい・・・痛みがなんとかなる訳じゃあないんだから。


これが癌末期患者ならば、モルヒネを使うという手があるが、

いえいえ、私は死なないから。悪くても車椅子生活になるだけの話(だと思う)。

とにかくまだ死ぬ気はない。


12月に2人目の孫が生まれるんだし、

初孫であるハル君に元気な姿でまた会いたい・・・ハル君に恋するばあちゃんですから110.png



話変わって、今回の件は、長男家族には連絡していないし、こちらの家族にも口止めしている。

嫁がまだ安定期に入っていないから。

いくら長男がイクメンと言っても、仕事で忙しく帰宅が遅い故、育児も家事も仕事もつわりの中でやらねばならない。

私もつわりがひどかったので、その辛さは痛いほどわかる。

その上、私は長男妊娠中、職場で切迫流産で多量出血し、病院に運ばれ、そのまま約一ヶ月半入院した。

退院後も安静を強いられたので、会社は退職せざる得なかった・・・当時はまだ男女雇用平等方もなかった時代。

男性にはわからないだろうけれど、

お腹の子はすでにもう人間として命がある。

もし母親のお腹が試験管(透明)ならば、その子の心臓がちゃんと動いていることも、動いて遊んでいる姿も、第三者でも見ることができるのだけれど、

すると妊婦の内臓も全部見えちゃってグロいから、残念ながら直には見えなくなっている・・・という問題か?

しかし、自分のお腹の中で命が成長しているのも、動いて遊ぶのも、母体は知っている。

だから、流産などして、その命を失った時の悲しみは「我が子を亡くした悲しみ」以外の何物でもなく、

「自分がもっと注意しておけば」という罪悪感まで伴う・・・私は我が子殺しだ、と考えてしまう。


無事出産を終えるまで、余計な心配を嫁にさせたくない。

もし「どうせ夫の母親」で心配せずとも、嫁としての義務感から、知れば、知らん顔していていいものか悩みもしよう。

長男に連絡すれば、長男は必ず嫁に言う・・・そういう奴だ。


長男には、妻と子供達を守って欲しい。

自分の家族を守るには、何より自分の心身が健康でなければならないという基本も忘れずにいて欲しい。

子供達も自立し、死が見える年齢になったら、私みたいに「思い残すことなく最期を迎えたい」と、

家族を守るかたわら、好きな事を存分にして欲しい。


嫁には、とにかく今は一つの命をその体内に抱えているのだから、その責任は重い。

その子の命のみならず、自分の命も守らねばならない。

「共に生きる」が基本だ。

休める時は心身共にリラックスし、子供のみならず、自分も大切にして欲しい。


こうやって「書く」という行為をしていると、痛みがどこか遠くへ行くような気がする。

痛みで曲がらなかった右脚も徐々に伸ばす事が出来る。

この調子でアルトサックスも吹けるかな?

娘には止められている。

映画でも見ながらおとなしくしていてくれ、とのこと。


手術室の空きがなく、手術日は来月中旬・・・手術室のキャンセルがでても、担当医もスケジュールが詰まっていて早くても6月の始め。「皆状態悪く、キャンセルはないだろう。」とのこと。第一、手術計画自体がまだ確定していない。

それまで、この状態でいるは、拷問以外の何物でもなく、心を保てるか?

保つ為にも吹くべきか?・・・そうやってこの5年保ってきたのだから。


インスタグラムを覗く元気はない。

きっと心配して声をかけてくれている友がいる。

有難いことに、そういう友に恵まれた。

ありがとう。その写真に、どれだけ助けられたことか。

もう少し体力が戻ったら、必ず行くから、待っていてくれたら嬉しい。


大丈夫、まだまだ私は乗り越えられる。





by sizhimi | 2017-05-25 12:59

どこかずれてる?

今日は晴れ時々曇りの予報だけれど、我が家の窓から見える空は曇っている。


右脚の痛みは、夜には戻ってしまった。

麻痺だけ残った右脚に、夕方から断続的に電気がピリッと走るような痛みが刺し、

それが頻繁になり、そのまま徐々に痛み復活。

また「救急車呼ぼうか」というような電気メスで切り裂かれるような痛みに耐える気力も体力も残ってはいないので、

痛み止め薬で胃が荒れてはいたけれど、処方されている痛み止めを服薬した。

痛み止め座薬の方は、1日一回しか使用を認められていないものなので、

もっと悪化した時のためにとっておいた・・・夜痛みで眠れない方がつらい。

しかし、まだ電気メスで切り裂かれるような痛みではなくとも、激痛であることには変わりなく、眠れないのが怖くて入眠剤を服薬。

夜中数回目は覚めたけれど、睡眠はとれたかと思う。


夫は今日は朝から出勤した。

金曜日に再びF整形に行かねばならず、そうそう会社を休んでもいられない。

次男と長女も昨日は帰宅したけれど、出勤と通学。

長女だって、就職先は決まったけれど、ゆえに今度は大学院前期修士課程を卒業せねばならず、その為の研究論文を書かねばならない。

機械科なので、実験は日々あり、休日は実質ない。

担当教授は毎日出てくるそうで、「家庭は大丈夫なのかな?」と他人事ながら皆心配顔らしい・・・なかなかのイケメンだそうなので、一度はお会いしたいのだけれど、かなりの研究馬鹿で、なかなかお会いできずにいる。

そういや、長女の婚約者(2歳上で社会人2年生)も私好みのなかなかのイケメンなのだけれど、この彼も勉強と研究大好き。

イケメンに限ってそういうのって、イケメンの無駄遣いで、もったいない。

大学院後期ドクター過程に進学を希望していたそうなのだけれど、親に反対され、前期修士課程で卒業し就職した・・・確かに延々と学費を払い、地方から生活費を仕送りするのも普通の家庭では苦労だ。

それでも貯金をし、いずれドクター資格をとりに復学するつもりでいるらしい。

そんな男性と結婚すれば苦労もするだろうけれど、うちの長女も長女で変わっている・・・変わり者なのは私に似てしまったのかもしれない137.png

お似合いだし、本人が幸福であればそれでいい。


昨夜はその長女、娘に叱られた。

「なんでお母さんは体に負荷がかかるようなことをしたがるのか?」という訳だ。

「楽器だって、ピアノにしとけばよかったのに。アルトサックスなんて首に悪いのわかってるじゃん。」

「バイクなんて死ぬよ!」

「家でおとなしく、もっと安全な趣味で楽しめないの?」


そうか、娘は片付けない、掃除しない、洗濯しない、料理作らない女だけど、スポーツもしないし、要はアクティブじゃない方。

私は読書はかなりするけれど、掃除大好き、スポーツ好き(いっさい出来なくなったけど)、サウナ好き・・・汗を流すのが楽しい。

うちの子達は皆、捨て猫や捨て犬を拾ってきたことがないけれど、

逆に私が拾ってきてしまう・・・私は子供達にとっては反面教師だったのかもしれない120.png


説教されながら、心のなかでは「普通自動二輪免許(中型バイク〜400cc)やっぱり取ろう!期限ギリギリまでならなんとかなる可能性もなきにしもあらず164.png166.png

「家族には内緒にしとけばいい」とか思っていた・・・思っている115.png


あきらめない。あきらめたら、死んじゃうよ129.png・・・こんなこと娘に知られたらお目玉をくらう。内緒、内緒。



しかし今朝は微熱あり。

何からきている熱かわからず不安だけど、担当医は今日はF整形にいないし、一人で内科に行ける状態じゃあない。

高熱が出たり、再びあの激痛に襲われたら、恥ずかしいけど救急車を呼ぼう。

出来るだけ大人しくしていよう。

これで無理したら、さすがに当の本人の私でも「私は馬鹿」だと思う。認知症検査をしてもらった方がいい。


うん、洗濯物干したら、おとなしく読書していよう。



by sizhimi | 2017-05-24 10:49

また手術?

今日は晴れ。こちらはやや風強し。


昨日に引き続き、今日もF整形外科でMRI検査、レントゲンと神経根ブロック。

検査の結果は悪く、先週末から続いていた右脚の激痛への対処はどうしたものか?といったところ。

先週金曜日の夜から、右脚の麻痺と激痛で歩行困難。

激痛で夜中何度も何十回も目が覚め、その上食欲もなくなり、ストレス性咳が夜中に喘息の如く起こる有様。

痛む右脚を引きずって、熱い風呂に入ると、痛みがやや楽になる。

それで金曜の夜からは1日に何度も熱湯風呂。

目は落ちくぼむ、疲れ切った顔がそこにある。


手術予定日は来月入れることができたけれど、手術方法をどうしたものか?状態。

担当医は脊椎脊髄病グループのメンバーと相談せねば決められぬ、困ったといった私の状態。

すでに腰椎4、5番を2008年に腰椎変性すべり症の治療の為、固定手術している。

その腰椎4、5番はすでに間にチタン製の椎間板を挟み、すでに一つの骨の塊となっている。

そのすぐ上の腰椎3、4番の間の椎間板ヘルニアが大きくなり過ぎて、右脚の神経を圧迫し、麻痺と激痛をひきおこしているという所見。

場所的にかなり痛いのは了解済みとのこと。

それを削るだけで済むならばまだいいのだけれど、

腰椎3番と2番がすべっている・・・すべり症。

腰椎2、3の間の椎間板も1、2の間の椎間板もヘルニアになっている。

簡単に言えば、新たにヘルニア3箇所、すべり症2箇所発生中というもの。

首にもヘルニアが4箇所あるのだけれど、そちらは骨化症になっている。

骨化症は現代では、まだ原因不明で治療不可。

わかっているのは、首が骨化症になる人は腰もなっているとのことらしい。

しかし今の所私の腰は骨化症にはなってはいない。

今後なる可能性を高く見ていい。

それらの要素を踏まえて、どこまでの手術を今回するか?というところ。

リスク高く、出来れば「したくない」手術らしい。

神経根ブロックで痛みだけでも一定期間取ることが出来るならば、それで時間稼ぎをしたいといったところらしい。

F整形外科としては「面倒な患者」が来てしまった、というところだろう。


私が言えるのはただ一つだけだった。

「もう10年前に覚悟できてます。いつその日が来てもいいよう覚悟して生きてます。先生方にお任せし、それを信頼します。」


実際覚悟が出来たのはここ数年である。

思い残すことがないよう生きよう、と不安にかられる時は確かにあったけれど、楽しく生かさせてもらった。

ドラムはあきらめざる得なかったけど、アルトサックスは不器用な私でも大分吹けるようになったかと自負している。

師にとっちゃあ、そんなに高い評価は出来ないものかもしれないけれど、

痛みと戦いながら、自分では「我ながらよくやった」といったところ。

初孫も背負って子守することが出来た。一緒に走ったりも出来た。

バイク、普通自動二輪免許は途中でギブアップせざる得ないだろうけれど、途中まで頑張ることができて良かった。

嬉しかった。

無茶は重々承知していたけれど、体が動かなくなってから「動いているうちに、あれやっとけばよかった、これやっとけばよかった」と後悔したくなかった。

出来ればダンスもしてみたかった・・・欅坂46みたいなの110.png


今後どういう形になろうと、せめて自分のことは自分で出来る体でいたい。

家族に介護はさせたくない。

夫にも子供達にも、自分の人生を私の為に犠牲にして欲しくはない。


この数日、夫は激痛で動けない私に代わって家事とペットの世話をしながら、

私を病院へも連れて行き、会社へも行き、オイル漏れしちゃった車も修理に出しに行き、もうクタクタになってるのがわかる。

夫にはとても感謝していると同時に、とても申し訳なく思う。

子供達には、そんな父をもう少しフォローするくらいの優しさを持てよ!!133.pngと言いたいが、

まだ経験則が足りない彼ら、彼女に何を言っても理解は出来まい。


昔は「苦労は買ってでも背負え」と言われたが、苦労しないと見えない世界があるし、苦労しないと出来ない優しさもある。

私は彼ら、彼女にもっと苦労を経験させるべきだったであろう。

「苦労させたくない」で自分が背負ってしまったのは間違いだったと今は思う。

私は親として失格だったと反省する。

それでも精一杯やってきたつもりで、余計なことを考える余裕もなくやってきたつもりで、

たとえその「つもり」が私の自己満足に過ぎずとも、力量不足の私には、他に道を見つけることは出来なかった。

せめて、他人様に迷惑をかけはしなかったことと、世間一般的にはエリートと言われる部類に3人とも入ってくれたことは、感謝せねばならないことと思っている。

それは私の力量ではない。

彼ら、彼女が頑張ってくれたおかげで、私が彼ら、彼女に感謝すべきであろう。


老犬チャンプにも感謝する。

しかし、今、下痢はやめて欲しい。片付けるお父さんが苦労なだけだ。


猫達は、お父さんが用意してくれたご飯をちゃんと食べて欲しい。

私を心配してくれるのは有難いけれど、あまりご飯は食べていないし、私にひっついているのがお母さんは心配です。

猫らしく自立しよう。


私は大丈夫。

泣き言はよく言うけれど、これで結構強く、しぶとい。

来年の今頃は、「思い残すことがないように、今度はダンス教室に入った。」など周りを呆れさせていることだろう。



by sizhimi | 2017-05-23 16:55

小さな未来、けれど大きな未来

今日は晴れ時々曇り、気温は高く夏日和との予報。


一昨日からたまにちょこっと咳が出てはいたのだけれど、いつものことなので気にしていなかった。

昨日夕方から喉の違和感と咳から「風邪」ひいたな、と風邪薬を飲んで早めに寝た。


シニアの性(さが)で、夜中に必ずと最低一度はトイレに起きる。

トイレに行こうと布団を出ようとしたところ、右足太もも上部の激痛で立てない。

焦った・・・何事だ?149.png

なんとか脇にある洋服掛けのポールにつかまり立ち上がる。

右足太ももの激痛でうまく歩けない。

それでも寝ぼけた頭は「もらしちゃ大変」と頑張ってトイレへ行った。

頑張って布団に戻り、そのまま再び睡眠におちた。

「何故いきなりそんな激痛が?」よりも、とりあえず睡眠、とりあえず「おしっこもらさなくて良かった」と、

寝ぼけた時にその人の本性が出るというもので、私の脳は至極単純らしい。


朝、自分の咳で目覚め、その直後目覚ましが鳴る・・・脳は起きる時間を覚えてらっしゃるらしい。

「風邪をひいてる」を理由にそのまま布団の中でぬくぬくしていようか・・・とちらっと誘惑。

大学院へ行く準備をしている娘がリビングでバタバタしている音を耳にし、とりあえず送り出そうと起きたが、

やっぱり右足太もも上部が激痛。

今日は安静にしていようか?

しかし、安静にしていて治った試しがない。

どうせ来週月曜日に、人工股関節がその後無事かの検査の予約が入っているから、待てばいい。

風邪は、熱が出たら体内の金属にウイルスもしくは菌がついて大変なことになる恐れがあるので、即座に抗生剤をもらいに行かねばならないけれど、

熱がなければ、気が向いたら病院へ行こう・・・今の所平熱?やや高いか?


どうにも免疫力が低い。

外出時は、感染症予防の為にマスク必須なのだけれど、ついつい忘れる・・・かくしてこうなる143.png



話変わるが、娘の就職先がほぼ決まった。

某大手メーカーの研究所。

彼氏からも娘の卒業と同時に籍だけでも入れたいとプロポーズされたそうな。

結婚式は娘の研修後落ち着いてから、とのこと。

しかし娘は迷っているらしい・・・一緒にはいたいけれど、結婚となると面倒な問題も多々あるし、不安か?


結婚って、考えるとなかなか踏み切れないものだ。

長男もかつて迷っていた。

同級生だった彼女はすでに就職し、結婚資金を貯めていたのだけれど、

娘同様理系で大学院まで進学した長男の方は、独立してやっていけるのか不安なところで、家庭まで持てるのか?といったところか?

そんな長男も、この冬は2児の父。


次男の方は「結婚願望が今はない。」と言っている。

今は10年頑張った音楽活動をやめ、本業でスキルUPの為に仕事真っしぐら?・・・今までは平行していた故のキツさはあったかと思うけれど、それは「逃げ」の言い訳にもなっていた。もう逃げるに逃げられない。

アラサーでそれも困るが、働き盛りの年齢に突入ゆえ致し方なくもあり。


私のアルトサックスの方は、やや気持ちが落ち着いてきた。

とりあえず、師のお手本をモチーフにして、自分なりにいくつかイメージして「格好良く聴こえているか?」「自分らしい演奏になっているか?(その自分らしさって何か?)」・・・吹くしかあるまいて。

逃げるならば辞めればいい。

逃げたくないなら、やるしかない。


夫は夫で、長年社畜だったけど、目の前に迫ってきた新しいステージに向けて、試行錯誤中の模様。


家族5人、それぞれがそれぞれの世界で、時に立ち止まったり足踏みしたりしながら、先へ進もうと頑張っている。



by sizhimi | 2017-05-19 10:08

今日を生きるも難しい

今日は曇り。気温は丁度良い。

雲の合間に青い空が見える。風なし。


朝からどうも気分が良くなく、

出来れば、今日入っているスケジュールを全部キャンセルして、

海岸にでも行って、日向ぼっこしながら読書としけこみたい。

チャンプ(チワワ、老犬)も連れてってやろう。


しかし、いい大人が目の前の仕事を放り投げて日向ぼっこにも行けない。

それに、もし今日それをしたところで、明日は「明日は元気いっぱい、モチベーションUPで二日分しっかり働きます!」な〜んて自信もない。

そんな体力がないので、日々ちょこちょこ積み上げていくしかない。

せめてこの土日はしっかりと休みたい。


右足の付け根が先日から痛い。ちょうど人工股関節になっている部分だ。

来週メンテナンスの予約を入れてある。

いつも通り大丈夫かと思うけど、痛みは不安感を引っ張り出す。


11年余り、「痛い」とお付き合いし、この先もずっとお付き合いせねばならない。

「痛い」だけじゃなく、引っ張られて顔を出す不安感ともお付き合いせねばならない。

時に疲れて「もう死んじゃおうかな」と思うことも実際はしょっちゅうある。

「もう死んじゃおうかな」に負けないように、いつも何かしら目標設定をし、

余計なことは考えなくていいように、

目標達成した後の喜びや達成感を妄想し、頑張る。

それは些細なことでもいい。

例えば、へそくりが貯まったら、このワンピースを買おう!その為に節約を頑張ろう。きっとこのワンピースは私に似合う・・・なんてものでもいい。


実際、そんな妄想で楽しめる女性だったらいいけれど、私はやはりちょっと変わっているのかもしれない。

今私が週に1度通っているのは自動車教習所。

自動車の免許はもちろん持っている。とうの昔に東京で取った(東京出身なので)。

今チャレンジしているのは普通自動二輪MT(マニュアル)。

自動車免許は持ってので、学科はなく、実習のみなので、かかる費用は安い。

とは言っても、教習所が設定している時間を超過すればそれだけ余計な費用はかかる。

幸い私はずっとマニュアル車にのっているのと、自転車代わりにスクーターに乗っているので、

問題は、教習車が400ccというデカさと重さのみ・・・約200kgある。

そんなデカいバイクに乗る予定はないのだけれど、普通自動二輪で乗れる最大が400ccだから、それを乗りこなせないと免許はいただけないということだろう。

週に一度しか教習所に行かぬは、私の体力がおそらく持たないから。

危険なのは承知で・・・身内がバイクで死んでたりしてるし・・・故に、だからこそ、教習所でしっかりと学びたい。


妄想は、バイクで横浜に住む孫に会いに行くこと。

車はあるけど・・・飽きた。

電車で、グリーン車でビールを飲みながら行くも楽しいが、

その時の気分で、移動にだって変化が欲しい。


サックスは、今週はもうちょっと休む予定。

なんとかかんとか苦労してここまで来て、今度はそれを崩す作業・・・格好良く聴こえるように。

聴くは容易いが、吹くは難し。

頭の中で、どう吹くかのイメージが構築できずにいる。

いったん自分なりに構築したものが駄目出しされた後は、頭の中は混乱状態。

こういう時はしばし脳を休ませた方が結果いい。


さぁ〜、頑張って働こう166.png



by sizhimi | 2017-05-18 11:52

新しいスイッチを作る

今日は曇り。やや寒い。とは言っても、半袖Tシャツだからか105.png

今週末からかなり気温が上がるらしい。

急な気温の上昇により、皆体が適応できていないので、熱中症注意情報が出ている。


一ヶ月ぶりのサックスレッスンが終わり、ほっと一息の今です。

課題は多い。

柔らかく、優しい音で、譜面と指定テンポに従って正確に吹くことを心がけてきた私は、

ジャズらしく格好良く吹けない。


ジャズを目指していた訳ではないけれど、気がつくとジャズにいっていた訳で、

どうして師が、私をジャズに向けたのかは不明・・・機会があったら聞いてみよう。


「柔らかく、優しい音で吹きたい」は、おそらく私がそう生きたいと願って、長い年月をかけて、そういう風に自分を向けてきたもの。

私の生き方の癖でもある。


大学卒業後、社会人になり、妻になり、嫁になり、母になり、

その間、何度も何百回と悔し涙を流しながら、家族と共に生き抜く知恵として身についたもの。


楽器演奏者としては素人の私は、自分の生き方がそのまま演奏に出てしまうのだろう。

会社員のONとOFFの切り替え同様、プロの演奏者は、それが仕事だからONとOFFがあるのだろうが、

楽器演奏に関しては素人の私が、そのスイッチを作るのはなかなか難しい。

若い頃に経験があれば、埃をかぶった過去の思い出の品の中から探せばいいだけの話なんだけど、

私は長年絵画畠にいた人間で、音楽に関してのスイッチは持った経験がない。

絵画でさえも、もう記憶の底の底にあるので、何処にそのスイッチが紛れているのか探しようもない。


「ジャズらしく、崩していいから、格好良く聴こえるように」となると、

次のレッスン日の予約の取りようがない。

「はい、はい」と指導を受けながら、私にはそれが見えていないから。

見えていないから、どこをどうすればいいのか、師の説明も何故か右から左に抜け、何をどう質問していいものやらもわからない。

「クラッシックならそれでいいけど」という師の言葉が痛い。

クラッシックはやる気がないから。

どう吹けばいいんだ?

見えない。

見えないままで終わりたくはない。

功を奏すのか?足を引っ張るのか?根っからの負けん気の強さがネックとなる。


別にプロになろうおって訳じゃああないんだから、そんなに真剣に向き合う必要はない。

そんなことわかってる。

でも負けたくない。

誰に?

もちろん自分にだ。

もうこんな歳だ。体も弱い。

敵なんかいない。逝く日の準備しながら待つだけの残り時間だ。

敵として誰か第三者を立てる必要はない。

残りの人生、残りの時間、ライバルは自分自身。

逝く時に「私はよく頑張った。」と満足して逝きたい。

何一つ想い残すことなく逝きたい。

その為の新たな戦いが再び始まる。



by sizhimi | 2017-05-17 16:14


頚椎後縦靱帯骨化症、腰椎4、5番は変性すべり症によりチタンボルトで固定手術済み、右脚人工股関節、腰椎椎間板ヘルニア手術済み、腰椎2、3番変性すべり症&両手親指付け根変形性関節症温存療法中とあまりの疾患の多さに自分でも忘れ、あきれている整形外科と縁が切れそうもない50代主婦の徒然日記。


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