負けて勝つ

今日は昨日ほど気温は上がらないそうだけれど、そこそこ暖かい春日和だそうな。

窓から見上げる空は真っ青だ174.png

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一昨日の晩、長男の嫁が公園をロケーションにしたプロのカメラマンが撮ってくれるという写真撮影に誘ってくれた。

撮影日は昨日。

場所は横須賀の三笠公園。

時間は公園入り口に午前11時。

カメラマンは栗原佐織さんという女性の方。

作品は3ヶ月後くらいにCDRで届くというものだそうな。

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もう婆ちゃんは張り切って、翌日の朝家事をしなくていいように、夜せっせと働き出した。

翌朝(撮影当日)は早起きし、午前7時に家を出る。

皆さんご出勤、ご通勤の中、「今日は私の休日よ」とばかりにグリーン車で缶ビール飲みながら読書。

長男宅の最寄り駅で、嫁と孫と合流。

年甲斐もなくはしゃぐ。

孫に遊ばれていた。


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結果、ご想像通り、今日は腰が痛い。

腰をややかがめて「痛い、痛い」とよぼよぼ歩き。

しかし、心にかかっていた靄は晴れた感じ。

「治らない」・・・上等じゃねぇ〜か115.png

「痛い」とこの先30年はうまく付き合っていってやろうじゃねぇ〜か129.png

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50代半ばで(40代半ばからだけど)、他の同世代の人たちより老いた歩行が悔しかったし、恥ずかしかったし、「痛い」は辛かったけど、

「ばあちゃん」とつたない言葉で呼んでくれる孫がいるという幸せを自慢して廻りたい私は、

年上にも、同世代にも、年下にも「負けて勝つ」を選ぼう109.png


「若いもんには負けんぞ!」という生き方をしている人もいる。

それはそれでいい。

どうしても負けてしまう自分に卑下し、卑屈になる生き方をしている人もいる。

それはそれでいい。

どれが正解とか、間違っているとかはないかと思う。

ただ私は、飄々(ひょうひょう)と負けながら、「幸せだ」と思っていられる生き方をしたいと願っている。

「勝つ」とは「幸せだ」と思えることだと思うから。

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ちなみに、今朝はNHKの朝イチで「グッチ裕三の厳選!バラード特集」を見て、

感動したり、笑ったり・・・やっぱりバラードはいい110.pngバラードは好きだ!113.png 

それがジャズであろうと、ロックであろうと。






# by sizhimi | 2017-04-13 10:12

プラスへの変換

今日は1日雨の予報。満開だった桜、染井吉野も散り出すという。

この週末、いっきに咲き乱れ、満開になった染井吉野を、あいにくの雨のために見に行くことは出来なかった。

車で通りすがりに眺めただけに終わった。

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昨日の船橋整形外科での診察後、疲れだどっと出たのか、

もう何をする意欲も失ったまま。

目の前に乾いた洗濯物が「たたんでくれ」とばかりに山となっているし、

室内干しにはなるけれど、朝洗濯した洗濯物がカゴの中で「干してくれ」と待っている。


頑張れない。

もうこれ以上は頑張れない。

が頭の中でループする。

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なんとかパソコンに向かった。

そんな想いを書いて吐き出すことで、いつも通り機能回復を図ろうというもの。

こういうショック状態は今までも数え切れない程あったのを、乗り越えさせてくれたのは「書く」という行為があったから。

書いて吐き出しながら、なんとか這ってでも前へ進めてきたから。


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医者という人間にはほとほとうんざりしている。

切りたがる医者。

切るほどのものでもないとモチベーションが上がらないのか関心がないことを露骨にあらわす医者。

切るにもリスクが高い患者は担当したくないがほとんど。


世の中には勿論良い医者もいて「ゴッドハンド」と呼ばれているけれど、

そういう医者には、なんらかのつてか、金か、運か、有名人でもなければ当たらない・・・宝くじより当たらないのかもしれない。


そこらを歩いていても、テレビや雑誌に出てくるような綺麗な女子にもイケメンにも会うことがなく、

「ああいう人は一体何処に生息しているのだろう?」と思うけれど、

それぐらい珍しい生物だから価値あって人目にさらされるのだ。

きっとそれと同じだろう。


船橋整形だって「更なる地域医療を目指して、この春外来専門を開院」とお葉書をいただいたから期待したのだけれど、

「おい!ご近所さんを放り投げるなよ!」と言ったところだ133.png

「あんたんとこが昨年初頭、手術ミスで地元の50代女性を殺しているのを知ってて行ってるのにさ。」と言ったところだ133.png

まぁこれも、経営陣の思惑と、医療スタッフの想いが一致しないといったところなのかもしれない。

もともとここは股関節グループが稼ぎ頭で、次は膝などの人工骨、脊髄グループは有名ではなく、

だから私も2008年の手術の時は別の病院へ行ったのだけれどね119.png

そこは「切りたがり」屋さんだった。


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まぁはっきり「治らない」と言われたのだ。

冷静にそれを受け止め、そんな体とうまく付き合いながら、気持ちだけでも明るくもっていきたい。

だってその方が幸せな気分でいられるもん124.png

どうせ生きるなら、幸せな気分でいた方がいい179.png


自分を取り巻く環境における事象は、一つ一つ要素にすぎない。

例えば、全ての要素が客観的にみてマイナスだとしても、集合することで化学変化を起こしプラスになることもある。

化学変化を起こすのは、誰でもない、自分の脳だ。


人間の脳の機能は全て判明されている訳ではないけれど、現在判明されているだけのものでも、

機械化すると、ものすごいデカイ、デカすぎて利便性のないコンピューターになる。

そんなものを常に正しく機能させ続けるのは難しい。

時にバグは起こすし、重くもなるし、固まったりもする。

再起動どころか、強制終了さえ出来ないこともある。


半世紀以上使っている脳だ。ガタもきている。

せめて、要素をプラスへ化学変化を起こす機能だけは維持していたいものだ。

泣こうが、笑おうが、お腹は減るのだから105.png



追記

どうも具合が悪いと思ったら、微熱が出ていた。

そういや週末なんか咳でて、風邪薬飲んだっけ119.png

# by sizhimi | 2017-04-11 11:59

何があろうと

今日、船橋整形外科病院の股関節グループの医師からの紹介で、脊髄グループの医師の診察を受けたけれど、

要は「診たいくない」ということらしい120.png

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股関節グループでも、腰と首の治療の件ではそうだったけれど、

最初の腰椎変形すべり症で腰椎4、5番を固定手術した習志野第一病院でやってもらえ!

何故ここに来た?118.pngつーことらしい┐( -“-)┌

(股関節グループの担当医にも何度もその経緯は話したから、知ってるかと思うんだけど、知ってる知ってないという話ではないらしい。)


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引っ越しなどもあり、今後のことを考えると船橋整形外科病院をこの先かかりつけにしたい意向(近いから)は、

結局同じ病院でもリハビリ科でのみの受け入れとなる。


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首はもうヘルニアになっている椎間板(軟骨)が骨化しているという難病化しているし、

腰は、固定してる箇所がある分、他にヘルニアができやすいのは当然で、「筋肉つけてなんとかしろ」つーことらしい。


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この年齢で筋肉なんてそうそうつかないし、そりゃ努力するとしても、

今の不便をなんとかして欲しいし、

いくらかでも生活しやすくして欲しいのだけれど、

エリートさん達にとっては、一般庶民のそんな悩みなど、どうでもいいらしい。


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困った末に、

徒歩1分のご近所である針灸院に初めて電話で相談したところ、

状態がかなり悪いので、時間を多く取らねばならないそうで、まぁとりあえず長く時間が取れる日時に予約を入れてくれたけど、

期待はすまい。

下手に期待すれば、失望を招く。


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今日だって失望し、生きてるのも嫌になった。

しかし、私が生きてるのが嫌になろうと、誰も気になんかしやしない。

もし私が死んだとしても、3ヶ月後には家族からさえも忘れられているだけのことだろう。

そういう男と結婚し、そういう子供を育てたのは私なのだから、誰も責めることはできない。

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猫達がいるから、負けて死ぬ訳には、動けなくなる訳にもいかない。

私が今日帰宅して、ショックで寝込めば、猫達3匹がその横に、その上に、その傍に寄り添う。

私を必要としてくれている彼女達がいる限り、私は頑張らねばならない。

彼女達は私を愛してくれるのだから。


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そんな彼女達(猫3匹)の姿を見て、なんとかモチベーションを湧き上がらせ、アルトサックスを吹いた。

standardJAZZを何曲か吹く・・・好きな曲だ。

上達の為に、師のアドバイス通り、メトロノームを鳴らしながら、リズムに集中する。

いくらか心が救われる。

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頑張ろう・・・と思う。

船橋整形外科病院に定期通院するのはやめよう。

もう病院なんて懲り懲りだ・・・「患者を助ける!」なんて医者なんて、きっとテレビの中でしか存在しないのだろう。今や「医学部」は、偏差値の高い理系人間のステータスシンボルに過ぎない。

その為に購入したスクーターだけど、これからは外でアルトサックスを吹いても気持ちの良い季節だ。

海岸までのんびりアルトサックスを背負って吹きに行ってもいい。

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ちゃんと前を向いて歩いていれば、

何かが、きっと私を救ってくれる。



# by sizhimi | 2017-04-10 19:04

整形外科定期通院

今日は晴れて暖かかったけれど、風は強かった・・・昨日ほどではない。

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整形外科病院に朝一で予約が入っており、診察後はリハビリ。

午後は歯医者の予約が入っていた・・・病院のはしごの日だ119.png
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整形外科では、人工股関節の手術に際して、股関節グループの女医さんが担当になっていた。

先日のMRI検査の結果を受け、まだ腰椎がガタガタの状態ではなかったので、

脊髄神経を圧迫している椎間板ヘルニア2箇所を削る手術によって症状(腰痛&右脚ひざ下痺れ)が改善するか否か問うた。

おそらく改善するだろうし、今なら固定手術にまで至らないだろうとの担当医の所見。


しかし、ヘルニアになっている2箇所のすぐ下が、すでに腰椎変性すべり症の手術でチタンボルトで固定手術済み。

手術可能かどうかも含めて、再び脊髄脊椎グループの医師に担当を回された。

その診察は10日(月)に朝一に予約。

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手術なんてもう2度としたくはなかったけれど、歩きまわる孫を追いかけながら、

ブロック注射や痛み止め座薬などを使用せずとも済む身体を再び得たいと欲が出た。

もうすでに自分の身体をあきらめていたのに不思議なものだ。

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リハビリ科は久しぶり。

以前、嫌な理学療法士に当たり、金払って、長時間待たされて、その上不快な想いをする理不尽さに耐えられず行かなくなっていた。


前回、担当医に強くリハビリを勧められ、事情を話し、改善を求め、再び週に一回のリハビリ科通院も始まった。


今回の担当理学療法士さんは感じが良くて一安心。


しかし、トレーニング室に移され、そちらでは又別の担当トレーナーがついたのだけれど、今度はそいつがなかなかハードな奴だった。

スポーツ選手じゃあるまいて、そんなハードなトレーニングがいきなり出来る訳ないし、

出来るならば病院なんかに来ちゃいない。

もう汗だくだ。

つくづく、これならば次回からはスポーツウェアを着てこなきゃ!と思った。


しかし、どうもそのトレーナーはやり過ぎの方だったらしく、あちこちからクレームが上がり、

とうとう一人のシニア男性がものすごい勢いで怒り出し、怒鳴っていた。


なんかおかしいと思ってはいたけれど、やっぱりおかしかったのだ・・・どうも私は気づくのが遅い( ̄▽ ̄;)

担当の理学療法士さんもすぐに私を助けに来てくれた。

その時にはもうクタクタで右脚を引きずって歩く状態。

私「リハビリに来て、余計悪化するとは思いませんでした。」と笑うしかなかった。

理学療法士さんも苦笑いするしかなく、そのトレーナーに困っていた。


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私は何故か整形外科にご縁があり、子供の頃からよく行っていたし、

まずは首の疾患で定期通院しだしてからは12年目に入っている。

その間、多くの医療関係者を見てきたけど、リハビリ科はそれこそ良い人とそうでない人の差が激しい。

病人を目下に見るのか?・・・自分の上に医者がいるから、コンプレックスもあるのかもしれない。

そのコンプレックスを患者にぶつけて気を晴らす輩がいる。

老人ホームの職員が入所している老人を虐待したり、殺したりするのも、

昨年だっけあった、心身障害者施設の元職員の大量殺傷事件も、同じような心理状態だろうか?

脳がバグ起こしてる?


担当理学療法士さんが気を使ってくれたから助かったけど、

それでも疲れてふらふらで、なんとか帰宅後は、歯医者の予約時間まで寝て過ごした。

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今週は結局月曜日しかアルトサックスを吹くことが出来なかった。

この土日は用あり・・・合間にちょっと満開の桜を見に行けたらいい。


再来週にアルトサックスレッスンが入っているから、来週はしっかり練習したいところ。

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それにしても首が痛い。

スティックのりみたいになっている塗るタイプの痛み止めを処方してもらった・・・ベタベタしないそうな。良いものが出たものだ。


ゆっくり風呂で首を癒し、そのスティック痛み止めを期待して塗ろう110.png





# by sizhimi | 2017-04-07 19:15

夫って?・・・男性嫌いになった訳

実は、先々週から休みなく忙しく、疲労がたまっているところに、

我が家の愛車のMINI(BMWになって最初のもの)が走行距離10万km直前にしてあちこち電気系統が調子悪く、

冷却水も前もあったけどだだ漏れ状態。


直し直し乗り続けてもいいけれど、

2年後、夫が定年退職後は維持費も負担がキツイ。

第一、今や夫がゴルフに行くのに使うくらいになり、

あるから私もたまには乗るけれど、。燃費があまりに悪いので、

最近では、そこらは私はスクーターや電動アシスト自転車、遠出ならばバス&電車となっている。


バスや電車の良いところは、出先で酒が呑める111.png

もうそんなゆとりも持ちたいものだ109.png

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だから、私としてはもう車は要らない。

ネットでの買い物が多い昨今、車で買い物に行って運ぶということもない。

Amazon、西友のネットスーパー(西友ドットコム)、楽天などを常時使用。

足腰悪くても便利な時代になって有難い。


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しかし、夫はゴルフに行くのに絶対車が必要だという。

ならば、ゴルフ自体夫の趣味なのだから、車にかかる経費も全部自分で出して欲しい・・・妻をドライブに連れていくような夫ではないのだから。


第一、この夫、もとは車が趣味で、結婚した頃はフェアレディZを乗り回していた・・・給料低かったのに分不相応。

ガソリン代だのタバコ代だの出費の上、弁当作って持たせねばならず、その頃は夫も26歳で若く、給料安く、

でも男の26なんて子供で、苦労は妻に押し付けて遊んでいるから、妻の私は赤ん坊背負って苦労したものだ。


車は高いので、「車が趣味」には閉口した。

「イクメン」なんて概念もなかった時代だし、

夫の両親は「息子可愛い」だし・・・長男は後継としてめちゃ大切にされるし、可愛がられすぎて、わがままになりがち。

あくまでも私の個人的経験上の話で、例外はあろう。どっちみち、男はもう懲り懲りだ。もう男も虫も寄ってこない歳だけど( ̄▽ ̄;)。

そのうち騒がしい妻や3人の子供から逃げて、3人の子供と自分の両親を押し付けて、勝手に単身赴任を決め・・・「連れて行ってくれ」と願っても聞いてくれなかった・・・独身気分を味わっちゃう有様。


別に惚れているから耐えた訳じゃあない。

子供のため・・・そういう概念しか昭和人間の私にはなかっただけの話。


無理のしすぎで体を壊し、私は今に至る。


還暦を目前にして、さすがの夫もいくらか妻を労わるようになってきた。

もう穏やかに老後を迎えたい私は、過去の苦労も勉強になった、と「なかなか面白い人生を送らせていただいた」と感謝する今日この頃だった。

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しかし、定年退職後を考えて「今MINIの修理に金をかけるより、税金が安く、維持費も安い軽自動車に買い換えよう」という話が持ち上がった。

それはいい。賛成だ。

しかし、その金、自分で出せよ!!133.png

てめぇ〜は、使いたいだけ使ってきただろうよ、金を136.png

二人の老後のためにせっせと貯めてきた貯金や、私の趣味に使うへそくりをあてにすんなよ!!135.png

当初は「自分で出す」と言っていたゴルフ場の会員権の年会費も家計から結局出してるじゃん[黒 (  )_彡 板] ギイ゙イ゙イ゙~


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でも「金がない」って言うから、私のへそくりからいくらか出すことになった。

「足りない分は自分で出して」と言ったら、泣き言の電話がかかってきた・・・小中学生か?

で、私に「買う」と言わせようと誘導する。

以前これで痛い目にあった。

あまりに欲しがるホンダの某スポーツカー、仕方ないから「いいよ」と許可したら、

その後「お前が買えと言ったから買ったんだ!」と私のせいにした・・・言うわけねぇ〜だろ〜が!133.png

都合が悪くなると私のせいにする。

だから今回は絶対「買っていいよ」とも私は言わない。言うもんか!


「買うならば、私も乗っていい権利代としていくらか金出すよ。だってあなたの趣味のゴルフ用のアイテムの一つだから。私はなくてもかまわないし、その為に私は自分のへそくりでスクーター買ったんだから。まぁ維持費は家計から出すよ。」128.png

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おまけに今日は強風。

窓を閉めると、我が家は外の音は全く聞こえないのに、聞こえる程だし、物干し竿が落ちる程。


強風には嫌な思い出がある。

風の音に、過去のつらかった記憶がフラッシュバックし、

疲労と心労が重なって、今日はダウン。

明日から又忙しいから、開き直って今日はゆっくりと休むことにした。


とはいっても、最低限主婦としてやらねばならぬ事はあるし、猫達と老犬の世話はさぼれない。

夕方、ネットスーパーで注文した食材も届くし。


あ〜、首いてぇ〜Ω\ζ゜)チーン145.png




# by sizhimi | 2017-04-06 17:11


変形性頚椎症(頚椎ヘルニア4箇所)、腰椎4、5番変形すべり症固定手術済み、腰椎2、3番変形すべり症温存療法中、右脚人工股関節、左脚変形性股関節症温存療法中の主婦の徒然日記。


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