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キャラ作り・・・いじめ問題3

 今日は晴れのち曇りの予報。天気は下り坂。今日は再び夏日になるそうだけれど、明日は一気に気温が下がるそうな。


そういう時期は体調を崩しやすい。

高血圧の夫はゆうべから鼻血が止まらず、午前中病院へ行っている。午後そのまま会社に出勤の予定。大事ないといい。


私は、昨日、例のいじめの件で、その上司・・・直属の上司ではなく、トップ。だって下っ端に何言ったってなかったことにされる可能性大だから・・・にまず電話でアポをとり、直接に会ってクレームを言う。


まず提言しておきたいのが、

よくいじめ事件が起きた時、学校側は「いじめと認識してなかった」、加害者側は「いじめてるつもりはなかった」と言うけれど、

被害者となる側が「いじめられている」と認識したときにいじめは正立する


クレームと言うか、この私のことなので、結局説教になってしまった。

だって、相手が私より明らかに年上ならもう老人に含まれるし、老人をいじめるようなことはたとえ仕事と割り切っても良心が痛む。

また年下でも、まだ人生経験が自分よりは浅い若者(世間的にはもうおじさんでも、私にとっては若者。)に説教するのは、やはり良心的にしのびない。

何故なら、私は正論をぶちかまし、相手を論破してしまう癖が若い頃からあるから。

口が立つ。それを裏付ける知識も教養も頭脳もある・・・自分で言うのもお恥ずかしいが。

その正論は、あまりに正論過ぎて、相手に逃げ道を失わせる。追い詰めてしまう。

若い頃はそんな自分をある意味誇っているところがあった。

しかし、生きてく中で、何度も何度も挫折もする中で、それは決して得策ではないことを学ぶ。

現実社会では、グレーゾーンはどうしたってわりかし多めに必要不可欠なのだ。

白黒で明確に分けては生きづらい。


多々反省を重ねながら、「天然の、ちょっととぼけた、ちょっと変わった、優しそうなおばさん(お母さん)」を演じるようになった。

その方が成果は上がった。

子供達は心が萎縮することがなく、のびのびとその能力を伸ばすようになった。

そして「自分で考える」という力を身につけるようになった。


私は、自分がいじめに遭っていることに気づいても、鈍感ゆえに気づいていないふりをした。

するとまぁ相手もいじめ甲斐がないのか、それがエスカレートすることはなく、そのまま自然に距離を離して関わらないように誘導することが出来る・・・動かすのは私だ。


「目が悪い」キャラで、見えなかったふりをして無視することも出来る。

実は私は老眼と遠視なので、手元が見えないだけ(半径1mはぼやけた世界。メガネをかけないと見えてない。)。

遠視は眼精疲労を起こしやすく、それでよく頭痛が起きていたことが判明したので、

眼科で、遠視を強制するレンズと老眼を合わせた遠近両用メガネを作れるように指示書をもらっている。

裸眼の視力はおかげで両目1.2まで抑えられ、眼精疲労で苦労することは少なくなった。

そんな訳で、遠くからでも、実は「あっ、あいつだ135.png」とわかる。

でも「目が悪いキャラ」で、見えなかったふりをしたり、

声をかけられたら「ごめんなさい、目が悪くてよく見えなくって。」と惚けることが出来る。


以前、大手音楽教室にいた時に、サックスの師に「TさんはM(マゾ)ですね。」と言われたことがある。

いくらいじめられても辞めないからか?

「え〜、そうですか〜?」と笑顔でとぼけながら、

心の中では「馬鹿野郎!おめぇらなんかにこの私が負ける訳ねぇ〜だろ💢!」と思っていた。

ごめんなさい、私にははっきり裏表があります128.png


話は元に戻り、代表者に会って、相手をよく見たら、たぶん同世代だった。

そうとなれば、自分を抑え込む必要はない。対等だ。

クレームが姉妹には説教になっていった。

相手がどんどん萎縮していくのがわかるが、もうこちらは止まらない。

しかし相手は最後の砦「謝罪」をしない。

「本人に確認をとって折り返し連絡させていただきます。本日本人が休日で、連絡が取れないので。」の一点張り。

こちらも長々と無駄な時間を使いたくないので、

言うだけ言ったら「器量なお時間を割いていただきありがとうございました。失礼します。」で席をたった。

作っていたキャラを脱ぎ、自分に戻ったら楽だったが、大人なので切り替えは必要だ。

それに、「他人を叱る」というのはエネルギーが必要で、もう疲れる。

若者みたいにエネルギーは余っていない。ギリギリで生きている(笑)。


この件で、「この人、実はゆるキャラじゃあない」となったようで、周りの態度が変わった。

それまでどうも舐めてかかっていたようだ・・・まぁこちらもそういう計算でキャラ作りしてたから105.png


帰宅後、ハイボールをあおる。

それで肩に入った力を抜き、明日からはまた「ゆるキャラ」で行こう115.pngだから。

だってその方が無駄なエネルギーを使わなくて楽だから。

「私、わかりませ〜ん。」ととぼけていた方が余計な仕事を任されなくて済むから。

腰痛いんだからさぁ〜、余計な事はしたくねぇ〜んだよ108.png


と、よくよく自分を振り返ってみると、グレーゾーンを漂って生きてるなぁ〜、と思う119.png






by sizhimi | 2017-05-12 12:11

いじめ問題は一生つきまとう2

今日は晴れ。気温も30℃近くまで上がるという夏日だそうだ。


朝っぱらから重たい話になるけれど、昨日の続編ということで、テーマは「いじめ」。


いじめに遭った側の対応は、それぞれに性格で大まかに3つに分類されるかと思う。


一番問題を孕んでいるのは、いじめてる側に対して直接的な抗議は出来ないけれど、「悔しいし、悲しいし、でも負けたくない!」から笑顔を見せるタイプ。

一見ヘラヘラ笑っているように見える。

いじめられてる側にとっては最後の、精一杯の抵抗なのだけれど、

周囲からは「一緒に楽しく遊んでいる」もしくは「ふざけあっているだけ」とか「あの人はあれはあれで楽しんでいる」と見られる。

本当はちゃんと「いじめられている」と気づいている。

しかし、他人(学校の教師も含む)は余計なことに関わりあいたくない。

面倒なことは見て見ぬふりをしていたい。

下手に口出ししてて、いじめられてる側が「いじめられている」を否定する可能性は高く(プライドから。報復から身を守るため。)、

その場合、自分の立場が悪くなる・・・「余計なことするんじゃねぇ〜よ」と自分が今度はいじめの対象になる可能性が高い。

そして、いじめられてる側の笑顔はいじめてる側からすれば「ヘラヘラしてる」と見られ、「余計にむかつく」という理由から、

いじめの言動はかえってエスカレートする。

結果、最悪の場合、いじめられてる側は殺される(自殺も含む)か、精神疾患を患ったりして引きこもりになったりすることが多い。


隠れていて一見いじめに含まれなかったりするけれど、「一匹狼」を決め込むタイプ。

「あんな馬鹿なやつらの相手をしてられっかよ!」と相手(いじめ側)を見下すことで砕けそうな自分の心を必死で支える。

「そんなくだらないやつらは暇なんだろうな」とか「私には夢がある」「私にはせねばならぬことがある」「私には守らねばならぬものがある」と自分を叱咤しながら、

「そんないじめ、屁とも思っちゃいないや」という態度で臨む。

相手(いじめ側)にとっちゃあ面白くない。

で、確かにいじめはエスカレートするけれど、

これ、被害者側が頑張り続けると、加害者側が負けるか、そのうち一目は置かれるようになる可能性がある。

ポイントは、被害者側は、加害者側がなんらかのきっかけでつまづき立場が弱くなる時をじっと待つ。

私はほとんどがこのタイプに含まれる。


3つ目は、「すかさず逃げる」。


例外的、と言うのは、いじめに含まれるのかどうか疑問だけれど、対抗勢力を作って巻き返すというタイプ。

これは夫の小学生時代の思い出による。

体が小さかった夫は、小学生の高学年の時にいじめられそうになったそうだ。

しかし、夫は一見おとなしそうに見えて、めちゃくちゃ気が強いし、負けん気が強い。そして頭が良い。

自分の仲間を徐々に増やして、いじめ勢力に対して対抗勢力として戦い、立場を逆転させたそうな。

うちの長男は、私と同じタイプと夫タイプの半々かと思う。

そして、社会に出た後は、いじめ側の大将は人生につまづき、

夫や長男のタイプはその負けん気の強さと頭脳で、使いたくない言葉だけれど、いわゆる「勝ち組」へと成長した。

やっぱりお天道様は見ているのか?


後となったけれど、3つ目の「すかさず逃げる」には色々なタイプがある。

やむを得ない場合もあれば、「もうちょっと頑張ればいいのに」というものもある。

やむを得ない場合の例として、

友達が、ある和菓子工場にパートで入った時の経験で、

その和菓子工場は私たち地元の主婦仲間ではいじめで有名なとこだった。

だからしょっちゅう「パート募集」していた。

だから余程の事情がない限り、この工場に勤める人はいなかった。

ちょうどバブルがはじけた後の長い不景気の時で、勤め先が倒産したり、リストラされたりして職を失う人が多く、職安は仕事を求める人たちであふれていた時代だった。

やむを得ずそこに勤めた友人は、しょっぱなから頭から大袋ごと小麦粉をかけられるといういじめに遭った。

いじめた側の言い訳は「あら、手元がすべったわ。そんなとこにいるあなたが悪いのよ。」だったそうな。

胃が痛くなり、彼女は一週間でそこを辞めた。

離婚してシングルマザーになった別の友人は、「子供を育てるため」と一年半そこで頑張った末、胃に穴が空き辞めたそうな・・・半年入院するという憂き目に遭った。

1年半もそこで勤められただけで、皆驚き感心したものだった。


40歳もとうに過ぎたおばさん達が何故にそんな子供のようないじめをするのかは不明。

更年期障害で頭がおかしくなっているとしか思えない。

おそらく「自分の縄張りに他を入れたくない」という「身を守る。リスク回避」本能に基づいた感情が脳の動きのメインになっているのだろう。

だから、いじめをしているおばさん達は、自分たちが悪い事をしているという意識が全くない。

会社側も、そういったおばさん達は古株で、実質的なリーダーだったりするので、注意できないそうな。

この場合、下手に頑張ってそこにいても胃に穴があくだけなので、さっさと逃げる方が正解かと思う。

いじめてる側は「縄張り意識」が強烈に強く、それを自覚していないから、戦いようがない。


「もうちょっと頑張ればいいのに」は、すでに逃げ癖がついているのか、ちょっとでも不満があればすぐ辞めちゃうタイプ。

何処に逃げても100%満足する場所なんてありゃしない。

妥協点を自分の中で築き上げるには、ある程度の経験が必要。

逃げ回った末、ひきこもりになっても、その部屋の中にだって100%の満足なんてないのは本人だってわかっていると思う。

でもドアに向うは、恐怖と不安しかなくなってしまっている。

彼ら(彼女達)にとっては、自分がそうなったきっかけは「いじめ」が多い。

でも、そのいじめは、人間が複数になれば一生つきまとう問題だし。

それを避けるのは、世界でたった一人という孤独といういじめに又ぶちあたる。


じゃあ、どうしたらいいの?

という問いに答えられたら、私だって困っちゃいない。


私なんか、走らされちゃったもん。それも走るバイクに並走だよ。

相手がバイクに乗りながら話(説明)をしていた。

突然、そやつがバイクをスタートさせて走り出した。

私は唖然。

10m弱程行って、そやつ「ついて来なきゃあ聞こえないだろうが?!💢」と怒鳴りだした。

そやつ、私の体のことは知っている。

一瞬何が起こったのか、トロい私の脳は理解できず、仕方なく言われた通りに走って追いついた。

しばし止まってくれたかと思うと、又そやつバイクで走りだす。

私は走って追いかける。

それを何度か繰り返してるうち、さすがに鈍い私も「これって新手のいじめだな」と気づく。

さすがの私も腹が立ち睨んだ。

すると、バイクでどっか行ってしまった・・・おいおい、仕事中だろ!仕事放棄か?

しばらくして、いくらか自分でも反省したのか戻ってきた。

感じの悪い態度は相変わらずでも、その後はそういったあからさまないじめはしなかった。

これ、男だよ。うちの長男と同じくらいの歳かな?

おめぇ〜の母親もおそらくアラ還だろ?バイクと並走出来るか?それとも元マラソンランナーか?現役のランナーか?

仕事なんだからさぁ〜、大人になろ〜や。

イライラをぶつけるという甘えは、自分の母親にやってくれ!

私はあんたのママじゃない!







by sizhimi | 2017-05-11 10:48

いじめ問題は一生つきまとう

今日は雨のち曇り。最高気温は20℃となっているけれど、ここら辺はそこまでは上がらないようだ。

しかし、気温も湿度も室内は丁度良い。

腰の刺す痛みも昨日よりは良い感じ。

ヘルニア、すべり症のせいでぎっくり腰が癖になっているから、

これがいったん治っても安心してはいられない。

しかし、いつもビクビクしていたら、日常生活が成り立たない。

成るように成るさ。

いや、成るようにしか成らない。


呑気なようだけれど、一応社会生活を送っている以上、痛みがある程度治れば、引きこもってもそうそういられない。

詳細は結果が出てから報告するけれど、ゴールデンウイーク前から、ちょっと新しい世界に飛び込んでみた。

決して悪いことではないので、あしからず。

どちらかというと「頑張るじゃん154.png」といったもの。


しかし、リアル世界は、子供だけでなく・・・いや、もう死ぬまで、生きてる間つきまとう人間関係、要は「いじめ」という問題がつきまとう。

しばらく頑張れば、相手も根負けしていじめもなくなることもあれば、エスカレートしたり、

「こんなことで不快な想いすることもないや」とこちらが即座にギブアップして逃げ出すこともある。

逃げ出す訳にはいかない状況で、頑張った末、病気になることもある。

人によっては自殺する。


子供のいじめが世間では大きく取り沙汰されているけれど、そんなの大昔っからあった。

どうせ一生つきまとう問題なので、昔はそれ(いじめ)を乗り越えた者のみ、生き続けることを許されるといったもの。

だから大人も口出しはしないかった。

誤解しないでいただきたいのは「口出しするな」と言っている訳ではない。

いじめのない人間関係なんて現実問題存在せず、死ぬまで、誰かが人身御供になるものだ。

子供のいじめ問題に集中し、大人達が関わっているいじめから目をそらして、問題解決するのか?


もともといじめは、遺伝子学的に言えば、より強い遺伝子を残す為の淘汰作業と結びついているので根深い。

人間には理性がある。

故に、遺伝子、究極、ミトコンドリアの指示通り生きているのは人間失格という話。

しかし、本当に理性なんてあるのか?といったところ。

ほとんど本能に振り回され、二足歩行し、言葉というツールを持った野生動物と変わらない気がするのは私だけか?

そして、それじゃあ恥ずかしいから、何かしら大義名分を吐く。

よく耳にするのが「あなたの為を思って言っている(している)。」

嘘だ。

本当は、自分のイライラをぶつけてるだけだよね。

でも、それじゃあ自分は嫌な人になっちゃうし、それは嫌だから、自分で自分に言い訳しているだけの話だよね。

後付けの大義名分だよね。

その良い例が「躾(しつけ)」と称する幼児虐待だったりする。


似たようなことが、大人同士の間でも常に起きている。

大義名分は「あいつ(あの人)が悪いから」・・・仕事ができない、もしくは遅い。なんか気に食わない。見ていてイライラする。おばさん(おじさん)が来るなよ。年寄りはおとなしくしていろ。今時の若いもんは。ゆとりだからね。・・・などなど。

長く生きていると、それだけいじめに遭った経験も多いし、増えていく。

その逆の人も勿論いるだろうが、その人たちは「自分は強い、勝っている」と思い込んでいるから、自分が抱えている問題に気付かない。

おてんとう様は本当は見ていないから、それで堂々と生きてる人は堂々と生き続ける。

内心悩んでいる場合もあれば、全てを「悪いのはあいつ」で処理しちゃってる人もいる。

十人十色。

いろんな人がいるから世の中面白い・・・とも言ってはいられない場合もある。

健康、時に生命に関わる場合もあるから・・・自然淘汰されようとしているのかもしれないけれど、淘汰される側はされたくはない。人並みに生きたい。


話が長くなるから、ここらで締めねば今日が忙しくなってしまう122.png

じゃあブログを更新せねばいいのだけれど、これも「さぼりたい」の心情の表れかと思う105.png


いじめに関しては、私は何処へ行ってもよくいじめられる。

夫曰く、私は見た目が優しそうで、何を言っても怒らなそう、反撃しなさそうだからだそうだ。

「怒ると怖い」を知っているのは家族のみ・・・だそうだ。

しょうがないよね、溜め込む分、キレた時は大洪水もしくはハリケーンだったりするもんさ128.png


過去、いじめられなかった場って、即座に思いつくのは一つ。

手術入院中(整形外科)の患者仲間・・・弱者の同志だね。

いや、それでも手術した箇所別に派閥はあった。

足の派閥に人は「手の人は不便がなくていいわよね」と自分達の方がより不運、不幸だと自慢するし、その逆も然り。

腰派、股関節派、はそれで固まる。

手派は少数で弱い。

私は手も腰も股関節も手術入院経験ありだけど、腰派の時が一番楽しかったかも110.png・・・楽しいという問題か否か?だけど。


職場は、同僚同士のいじめはまだいい。

上司からのいじめは厄介だ・・・いわゆるパワハラ。

今は厳しくなっているけれど、以前は、40歳過ぎると名前で呼ばれず、「おばさん」と呼ばれたりすることがあった。

習い事でもそうだった・・・高い金払って何故に「おばさん」呼ばわりされたり、呼ばれなくともおばさんを馬鹿にした態度を露骨に取られて、不快な想いをするのかわからない。勿論クレームつけて辞める(辞めずに頑張ったものもあるけど)。

そりゃ、おばさんはトロいし、私はよりトロいから、相手がイライラする気持ちはわかる。

気持ちはわかるけど、人前で笑い者にするという自尊心を傷つけるいじめをやるのは圧倒的に男性が多い。

特におじさんで、そういったおじさんはどうも自分が「おじさん」ということを自覚していない模様。

若い男性もそういった輩はいる・・・てめぇ〜の母親をいじめたろうか108.png


今私が受けているいるいじめ、今後どう展開していくか?

悪いがこのおばさん、かなりの荒波乗り越えてるつもりだから、見かけより強いんです129.png



by sizhimi | 2017-05-10 10:25


頚椎後縦靱帯骨化症、腰椎4、5番は変性すべり症によりチタンボルトで固定手術済み、右脚人工股関節、腰椎椎間板ヘルニア手術済み、腰椎2、3番変性すべり症&両手親指付け根変形性関節症温存療法中とあまりの疾患の多さに自分でも忘れ、あきれている整形外科と縁が切れそうもない50代主婦の徒然日記。


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