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心を晒す(さらす)

今日も暖かいらしい。

空も青い。

「今日は頑張るぞ!」と起きた今朝だけど、

昨日さぼった仕事が目の前に山になり、それを眺めると、一気にモチベーションが下がる。


全てを無いことにして、何処かへ遊びに行くか、

ゴロゴロと映画でも観て過ごすか、

読書して、ちょっと寝ちゃって、また読書して・・・をコタツの中で繰り返したい。

そんなだから太るんだよ002.gif

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思えば以前はそんなことはなかった。

首や腰が痛くて、どうしても動けない時はあったけど、そういう時は実は悔しかった。

基本的にはアクティブな性格だったので、それが思うように動けないことが許せないとこがあったし、

どんなに痛くとも、動ける限りは、杖をついてでも、「痛い、痛い」と泣きながらでも犬の散歩でウロウロ徘徊したり、

犬を自転車のカゴに乗せ、海岸まで片道1時間かけて行ったり・・・ふと、そんな時代を思い出すと、

それって何年前?


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子供達ももう3人目の末っ子が24歳に今年なる。

休日は彼氏のアパートに泊りがけで行っているので、週の半分だけ寝に帰っている、といった感じ。

次男も同様・・・家にいても仕事で疲れきっている。

年寄り二人でいる時間が多くなり、長年連れ添った夫婦にそうそう会話はない。

家中に年寄り空気が蔓延している002.gif

つまりは、「若さ」が醸し出す特有の明るさやテンションの高さがないのである。

一緒に暮らす犬もこれまた老犬で、やや認知症の上、心臓疾患で外への散歩は控えた方がいいとのかかりつけ獣医さんの意見。

猫達も2匹は今年8歳、1匹は推定今年10歳・・・活発さはなくなっている。

中高年だらけの家だなぁ〜025.gif・・・この町と同じだ。

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気持ちだけでも、なんとか若返ってアクティブに活動できるようになりたいが、

なんかその「もう終わっちゃってるよ」空気に流されてしまう002.gif

やっぱり、若い人や子供が多くいた方が年寄りの精神衛生にも良い。

どんどん進む少子化は、日本の元気を益々失わせていくことだろう。


で、登場したのがペットブーム。

ペットの力で元気になろうというもの。

実際、ある介護施設でペットセラピーを始めたところ、利用者さんの症状がどんどん改善し、

認知症&寝たきりだった人が、退院するほどになったそうな。

犬や猫の世話をすることで、自分が若かった頃を思い出し、甲斐甲斐しく世話をするうちに、失っていた機能を取り戻したそうな。

寝たきりだった人たちはその世話で自力で動くようになり、ベッドにいることがなくなり、

そのベッドに施設の猫達が寝るようになったそうな。

自分が「必要とされる存在か否か」って精神衛生上とても大きな役割を果たす。


そういや、私の母方のおばあちゃん、末息子(母の弟)一家と暮らしていた時は孫の世話に追われて元気だった。

それが、末息子が海外転勤となり、嫁と孫も一緒に海外へ行ってしまった。

一人暮らしになり、自由になった筈なのに、おばあちゃんはそれをきっかけに認知症になってしまった。

私の母の葬式に、母の妹が連れてきてくれたけど、「自分の娘が亡くなった」ということも理解できていない状態だった。

役割って大事なんだな、とつくづく思う。

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それで思い出したのが、インスタグラムで我が家の猫2匹が一緒にいるところを撮ったものをUPした時、

外国の女性二人が「幸せそうに見えない」というコメントと「新しい里親を探して欲しい」と私を非難するようなコメントがあった・・・もちろん英語。

何故そう思うのかがわからなかった。


ただ、一人の女性は、どうも恋人ができたようで、彼氏とのツーショットのpickをやたらUPするようになっていたのだけれど、

どうも関係がうまくいかなくなったというか、彼女が想うほど彼氏の方は彼女を想っていなかったのか、彼女に飽きたのか、といった状態だったらしく、その後ツーショットのpicksはなくなり、もとの風景写真に戻った。

もう一人の女性は、突然その前あたりからコメントをくれるようにはなっていたのだけれど、「いいね」することはなかったし、フォロワーさんでもないし、

フォローしようにも、フォロワーさんしか自分のpicksを見ることが出来ないように設定してあったので、見たくなるようなpickかどうかの判断も出来ない。

でも、彼女とちょっと英語でやりとりしたところ、どうも彼女は、私が自分のフォロワーにならないことに気を悪くしているようだった。

で、「あなたの設定で、あなたの写真を見ることが出来ない状態になっているので、フォローするかどうかの判断材料がない」と答えた。

だってインスタって、その人の写真を見たいかどうかであって、ただの「おつきあい」では基本的にない・・・と私は思っている。

彼女とはそれっきりになった。


前者の女性は、私は彼女の風景写真が好きだったのであって、彼氏とのツーショット写真に興味はないので、フォローをやめた。

しかし、それでも彼女は私のフォロワーをやめずに、私のpickに「いいね」をくれていた。

で、彼女のpicksを再び訪れると、ツーショット写真はUPしなくなっていて、風景や花の彼女特有の素晴らしい&美しい世界が広がっていた。

もちろん私は再びフォローさせていただいた。


そんな経験を積んでいくうちに、

写真に写りこむのは、被写体だけでなく、撮影者の心なんだなと思い知り、

2匹の猫達が幸せそうに見えなかったのなら、それを撮影した時の私の心が幸せでなかったのかもしれない、と思うに至った。

逆も然り。見る側の心も反映するのだろう。


自分の心を晒す・・・考えると恐ろしいことだ(゜o゜;) ドキドキ...



by sizhimi | 2017-03-17 11:12

何が楽しいのか?の個人差

今日は昨日よりグッと暖かいそうです。

家周りの掃除をしたいとこですが、なんかもう午前中だけで疲れちゃいました。

睡眠時間はしっかり7時間はとってはいるし、

まだ朝早く目が覚めてしまう、という程老化は進んでもいないようですが、

数年前と比べると、随分と疲れやすくなりましたし、

ちょっと病気しても、治りにくくなりました。

若い頃のように夜は外出したいとは全く思わないし、

賑やかな場所も疲れるばかりで、お風呂か布団の中でぬくぬくと読書をしていたい昨今です。


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昨日は、アルトサックスを吹き出したら調子よく、多分3〜4時間は吹いていたかと思います・・・もちろん休み休みです。

しかし、最後の方は、下唇の内側が痛くて痛くて、吹くにも我慢できず、「あら、またやっちゃったわ002.gif」といったところです。


昨日アルトサックスを吹きながら気づいたことは、私は「より上手くなりたい!!」と努力するのが好きなのであって、

時に行き過ぎて自分の体を痛めつけてしまうこともありますが、それさえも快感だったりします。

「ここまで私は頑張ってる」という自己満足に浸っているに過ぎませんが、

そこには「誰か、他人の前で演奏したい」という願望は一切なく、

ただ上を目指して努力すること自体が目的だったりしています。


収集癖がある人とある意味似ています。

彼らの目的は「(特定の何かを)集めること」であって、それをどうにかする訳ではなかったりします。

集めた物を飾っておく人もいますが、押入れにいっぱいにしまっている人もいます。

「集める」ことが目的なので・・・。


あの宮崎勤も、自室にホラー映画(特にスプラッタ映画)のDVDやコミックを山ほど集めて持っていたそうで、

「そういうのを見るからああなった」と社会問題化しましたが、

裁判で明らかになったのは、宮崎はそれらを見ても読んでもいませんでした。

彼はただ「集めていた」だけだったのです。


夫に私のアルトサックスの話をしたら「お前、マゾか?」と言われました008.gif

そうですね、自分を追い詰めたり、いじめたりすることに快感を得るタイプかもしれません。

しかし、他人にいじめられたり、虐待されたりするのは大嫌いだし、その場合途端に攻撃側にまわるタイプでもありますね。

他人に何かを強制されたりすると、それこそ駄目です。

徹底的にその人を嫌っちゃいます。

おかげで、自分の価値観を我が子には押し付けたい、というか押しつけるのが普通だ、と思いっている実父とは長年折り合いが悪いです。

戦前に生まれ育った人は、そういう教育を受けているので「仕方ない」とは頭ではわかっていても、

感情的に許せない・・・半世紀以上生きても、なかなか大人になれないものです。


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私とは真逆に「他人の、それも多くの人の喝采を浴びたい」という欲求の強い人もいます。

多くの人の賞賛を得るために、ありとあらゆる手をつかってる人もいます。

小さく、身近なとこではインスタグラムでしょうか。

アプリを使って、あちこちの人に、その人の写真を見ることなく「フォロー」し、「フォロー返し」があると、「フォロー解除」を繰り返している人たちで、中にはフォロワー数が何万人って人が、特に外国人に多いです。

そして、何故か彼らのpicsは同じようなものばかりです。

どうも「アート」であろうとしているようです。

アート性が高いのはいいのですが、それはpictureとしては成り立ちますが、写真としては成り立つのかどうか疑問です。

ただ、古い知識(写真の撮り方の基本)にしばられて、スナップ写真ばかりや、スナップ写真に毛がはえた程度のものは、

友達ならば面白いのだろうけれど、他人のだと、面白くもなんともありません。

その場合は被写体を考慮してもらえると、興味深いものになります・・・「ここ行ってみたい!」とか。


特に自撮りをUPされても、それは「仲間内でお願いします」といったところです。

でも自己顕示欲が強いのか?フォローしてきたりして、お人好しの私はフォロー返しをしたものか?ちょっと悩みますが。

結局、面白くないものを見るのに時間を割かれるのを良しとするほど暇でもないので、フォロー返しはしませんし、

いったんフォローしちゃっても、解除しちゃいます。

一言、あなたが思っている程、あなたは美しくはありません。

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058.gif今日も元気にアルトサックスを吹いたり、合間合間に家周りの掃除をする予定で、

今日の元気を占うが如く、アルトサックスの音を出してみました。

いい音が出ましたが、どうも曲を吹く元気が出ません。

少し休むことにしました。

こういう時は疲れている証拠。

歯根膜炎はまだ治っていないし、腰に打ったブロック注射もほとんど効いていない。

疲れると負が負を呼んでしまいます。


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主婦はやることが多いです。

特に休日もありません。

やろうと思えば、いくらでも仕事はあります。

自分でうまく調整し、自己管理しないと、病気になってしまい早々とリタイヤする羽目になります。

休む時は勇気を持って休みましょう034.gif






by sizhimi | 2017-03-16 13:05

誤解?

今日の天気 3月2日 (

雨時々くもり所により夜雷を伴う

雨時々止む
最低気温
5
最高気温
10









今日は1日雨らしい。

でも頑張ってマメに働くぞ〜!!と思いつつ、

内心「ダメだろうな。いつも通りだな、きっと。」とあきらめている自分にも気づいている。


あら、午後は落雷の可能性があるとテレビが言っている。

雷は嫌いだ。

あの音にはビビる。

ならば午前中に買い物に出たいところだけれど、

宅配便の時間指定を午前中にしちゃっている・・・待ってなきゃ002.gif

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以前、インスタグラムで知り合ったイランの少年(相互フォロー)、その後もほぼ毎日インスタにメッセージを送ってくる。

人懐っこい子供だな、と思っていた。

(何か悪事をたくらんでいる様子は見受けられない。)

ネットで外国人とコミュニケーションをとれるのが楽しい年頃なのだろう、と思っていた。

しかし翻訳するのもなかなかの苦労。

だんだんめんどくさくなり、まとめて、たまに返信する程度にしていた。


しかし、どうも様子がおかしい025.gif


彼はイランでは公用語となっているペルシャ語しかわからない(ペルシャ語を公用語としているのはイランだけ)。

英語がいくらかでも理解できてくれると助かるのだけれど、イランでは英語は勉強しないのか?

ただ、私がアップしている写真を見ているならば、私がシニアであることはわかっていると思っていた。

こちらとしては「おばあちゃんと優しい孫の文通」といった感じでいた。


早い人は40代で「おばあちゃん」になっており、私の年齢だと「もう孫も5人目」って人もいる。

遅い人では、「子供がまだ中学生」って場合もあり、結構バラつきがある。

4年生大学を卒業した女性としては、私が母親になったのは早い方ではあるけれど、当時としては平均だったかと思う。


「愛してる」とペルシャ語でメッセージがあり、「あれ?」と思った。

しかし、英語でも「大好き」を「LOVE」と親愛の情を示し、家族や親友に対しても使うから、ペルシャ語も同様なのだろうと思った。

ただ、正直「もしや」という想いもあったし、翻訳もめんどくさくなったので、返信しなくなっていた。

しかし、今度は私のpick(UPした写真)にコメントをペルシャ語でしきりに書いてくる。

その中に、私が孫をUPしたものに「بچه شماست(あなたの子供?)」というのがあった。

それでさすがに鈍い私も気づいた・・・彼はやっぱり誤解しているらしい005.gif


で、返信に「شماره این نوه من است.(いいえ。私の孫です。)」と書いたけど、大丈夫か?

まぁ、次にメッセージがあったら「私は55歳のおばあさんですよ。孫もいます。」と書いとこう(もちろんペルシャ語で)。

案の定誤解していたのだったら、「だました訳ではありません。知っていると思っていました。」と返信しとこう。

第一、プロフィール写真に、うつむいて顔は見えないけれど、孫を抱いている私の写真を使っている・・・修正はしてない。

顔が見えなくとも、その姿で年配者だとはわかるだろうと思っていた。

しかし、よく「日本人は若く見える」と外国人は言う。

それだった?

それとも自分ではなく「好きな写真」を使っていると思ったのか?


まぁ私の杞憂に過ぎないことを願う。

彼も「おばさん」とは思っていたけど、孫までもつ「おばあちゃん」とは思っていなかったのだろう。

きっとイランでは年配者はネットを使わないのだろう。


私もこの歳で自分を「おばあちゃん」とは言いたくないけれど、

日本人は寿命が長くなり、50代と言えば、いや今や60代でも「まだ若い」範疇に入っているけれど、

世界では、まだまだ50歳まで生きるのも稀な国はいっぱいある。

世界では、まだまだ10代前半で出産し、50代ではかなりのおばあちゃんになっている国もある。

高齢化社会に悩んでいる先進国なんて世界ではごく少数だ。

ついつい自分たちの生活がすごく恵まれていることを忘れてしまいがちな私達である。

いや、私かf(^ー^; ポリポリ・・・反省!




by sizhimi | 2017-03-02 11:01

欲をかくのも、かかないのも、ほどほどに。

今日の天気 2月9日 (

雨か雪時々くもり

雨時々止む
最低気温
2
最高気温
6








今日は寒い。でも、ここら辺は雪は降らない様子。

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急性歯肉炎と口内炎は、ちゃんと抗生剤を飲んでるし、塗り薬も塗っているけれど、一向に良くなる様子が見られない。

で、お粥生活は続く。

お粥は消化が良く、すぐお腹が空く。

よって空腹に耐えるが辛い002.gif


腰は、整骨院に通いだしてから、ずいぶんと良くなってきた。

自分でも、腹筋と背筋がつくよう無理ない程度にストレッチしている。

今度こそ三日坊主にならないように頑張ろう066.gif


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インスタグラムは、フォロワーがどんどん増え、フォロー返しをしていたら、他人の写真を見るだけで忙しく、

自分が写真を撮る時間も持てなければ、

モットーである「一人一人を大切に」も難しい。

で、しょうがない。ろくに私の写真を見もせず、ただフォロワーを増やしたいだけなのか?フォロー返しを期待してフォローしてくるだけの人は大体わかってきたので、フォローをしない、フォローを解除する、ことにした。

それを助けてくれるアプリも今はある・・・フォロワー+034.gif


世には、何千人、何万人とフォロワーを抱えたり、フォローしたりしている人もいるけれど、

そりゃ私には無理だ。

自分の器に合った方法で、写真を見せ合って楽しもう016.gif

背伸びしても苦しいだけだ。

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アルトサックスも同じく。

背伸びしても苦しいだけ。

若い人や才能ある人、幼い頃からやっている人と同様にはいかない。

マイペースに楽しみながら、少しでも自分の進歩を見ることが出来たら嬉しいし、残りの人生への励みにもなる。


他人と比べることもあるまいて。

もともと不器用だし、鈍感だし、のろまだし、疲れやすいし┐( -“-)┌。

(ずっと以前にもUPしたけれど、最近大泉洋が出ているCMで流れて話題になっているようなので、再びUP)




努力して、それが実った時ってとても楽しい。

努力が実らなくても、それは自分にとってとても勉強になっている。


欲をかかないのは大事だけれど、ほどほどに。

欲をかくのも大事だけれど、それもほどほどに。



by sizhimi | 2017-02-09 14:55

夢を語る少年との出会い

今日の天気 2月4日 (

晴れ

晴
最低気温
3
最高気温
13








今日は暖かい・・・さっき買い物に出た時は北風が冷たくて「暖かい」とは到底言えない気候だと思ったけど、

これから南風に変わるらしい。

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午前中、インスタグラムで、ふとしたきっかけから、イラン在住の少年とインスタグラム内でチャットした。

使う言葉は、少年が日本語はもちろん、英語もわからないそうなので、私の方で翻訳機を駆使してなんとかペルシャ語で会話した。

最初に「ペルシャ語」とすぐわかった人は初めてだと言っていた。

いやいや、あのぐじゅぐじゅしたミミズがはったような文字(ペルシャ語を使っていらっしゃる方、ごめんなさい)がペルシャ語だということはすぐわかる。

ただ、日本人にはミミズに見えて、解読が難しい。

それでも翻訳アプリですぐに翻訳できるのは、便利な時代になったものだ・・・コピべ大活躍。


少年は写真が大好きで、カメラマンになりたいらしい。

でも、イランではアーティストを育てるという土壌がないのが不満だそうな。

中東情勢は何かと不安定で大変だけれど、夢をもつ少年少女が、夢を叶える努力が許される世界であって欲しい。


他にも、イタリアの方に在住の主婦の方が、いつも手料理をアップしていることにより、一度レシピをたずねたのをきっかけに友達になった。

メッセージでレシピを教えてもらっている。

言葉では難しいので、動画で手順を教えてくれたりして、とても親切だ。

あちらの料理はとてもカロリーが高そうで、若者には受けそうだ。

年寄りには胃がもたれるかもしれない008.gif



日本語どうしだと、時に言葉の使い方で角が立つことがあるけれど、

言葉が通じなくて、身振り手振り、絵文字、翻訳アプリを駆使してコミュニケーションをとるので、

逆に相手の人柄が知れて、安心する。

日本人同士だと、時に「上から目線だ」とか「感じ悪い」とか、ちょっとした言葉のあやで誤解を生じることがあって、

思い込みの激しい人だと、もう後からは修正不能。


昨年の夫の会社の運動会でも、中国人社員とその奥さんとの方が仲良く会話できた。


外国人を異常に警戒する人は結構多いけれど、それは相手を知らないことからくる「不安」で、

国籍はあまり関係ない気がする。

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福島県から自主避難している子供がいじめに遭ったのが問題になっているけれど、

大人の間のいじめが子供達に普及しただけの話で、もとはといえば大人のいじめだ。

自主避難されている福島県民にいやがらせする大人が少なくはないそうな。

関東地方は、福島にあった原発の恩恵を散々受けてきたし、

新潟なんて、柏崎原発が事故ったら、自分たちが被災者だろうに。


第一、放射能は感染しねぇ〜よ。

感染するんだったら、レントゲンだって撮れやしないだろうし、

レントゲン技師のなり手もなかろうに。

馬鹿だろうか?



はぁ〜、これから又歯医者だ。

昨日このブログに書いた知人のインスタグラム非公開の件といい、

「このじいさん大丈夫なんだろうか?」と不安になる老人歯医者といい、

なんかテンション下がるというか、イライラするというか、憂鬱になるというか、要は気が凹む( ̄▽ ̄;)


さぁ〜、行くべぇ〜|( ̄o ̄)|→\( ̄O ̄)/→_(ーoー)_



by sizhimi | 2017-02-04 14:30

鬼は外(追記あり)

今日の天気 2月3日 (

晴れ

晴
最低気温
4
最高気温
12








今日は暖かそうだけど、北西の風が強いそうだから、体感温度はいかほどか?

ちょっとくらい寒い方が、呆けた脳みそがすっきりしていい。

ただ、昨日の午前中、こちらは北風が強く、木々が激しく揺れていたのだけれど、

そういう時は、不安感と恐怖心が強くて困る。

低気圧のせいか?

やはりかつてのトラウマのせいか?
(北風強い日に、犬の散歩中に初めて激しい腰痛が起こり、歩けなくなり、だんだん暗くはなるし、人気はないし、携帯電話を持ち忘れてたし、で、とても怖かった。頭の良い犬ならば助けてくれるのだろうけれど、連れてた犬は馬鹿だった。)

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で、そんな時は、何かに集中しているのがよかろうと、アルトサックスを吹きまくっていた。


午後には風も弱くなり、外出できる程度に不安感は回復した。

腰痛は相変わらずだけれど、泣くほどの痛みではなくなってきたから、徐々に回復傾向にあるみたいで、

こういう時が肝心。


先日治療した右奥歯は、徐々に神経の炎症は治まってきてはいるみたいだけれど、

まだ食事する時は痛く、なかなか食べづらい。

おかげで1日1食になっている現状・・・でも体重が減らない悲しさよ007.gif

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アルトサックスは吹きまくっても、私の場合うまくはならないのだけれど、

もう開き直って「ボケ防止、ボケ防止」となっている・・・指を動かすのはボケ防止によいという話だから。

自分で気づいてないだけで、すでにボケ出してはいるのかもしれない・・・時にとても不安になる057.gif

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インスタグラムは最近は寝起きと寝る前に参加している。

寝る前だと、見ているうちに眠たくなるし、

寝起きだと、見ているうちに目がさめる。


たまに検索で興味のあるジャンルの写真を見て、気に入ったものには「イイネ」をクリックしていたのだけれど、

大抵写真だけを見て、その写真をUPした人のハンドルネームまでは見ないし、

よほど特徴があるハンドルネームかプロフィール写真でもなければ覚えてはいない。


先日、某ジャンルの写真を再び見て、ふと「このハンドルネームの人の写真、こないだ見て、いくつかイイネしたっけ」と思ったものがあった。

どこかで見た記憶があるネームだったから、おぼろげに覚えていたものかと思われる。

しかし、前回私が見た時は公開になっていたのが、今回は「非公開」に設定変更されていた。

そこで、そのネームの持ち主が「もしや」とわかってしまった。

確認すると、知人のメールアドレスをちょっといじって変えたもので、多分その本人だろう。

「イイネ」から私のとこへ訪問すれば、それが私だとはわかるものだから、

私に自分のとこへこられるのが嫌だった?

そんなに変な写真は載せていなかったと記憶しているけれど、

そういう問題ではないのだろう。

別に意識していなかったけど、この人、私のことが嫌い苦手関わりたくないだったのだろうか?

大人だし、社会人だし、そうそうしょっちゅう関わる間柄でもなかったから、特にその負の感情を出すことはなかったのだと思う。

なんとなく私もその人が私との距離はとろうとしているのは気づいていたけれど、

社会人としてそれは適切なものかと判断していた。

それでも会えば、普通にちょっとした世間話もする・・・それでいい、と。


家族ならば、SNSで一緒になるのは確かにバツが悪いし、避けることはあるけれど(大抵避ける)、

知人ならば、インスタグラムなんて写真だけだし、特に見られて困る写真でなければ、社交辞令で相手の写真を褒めて終わりではないかい?


色んな人がいるから、それはあくまでも私の考えであって、

私もその人のプライベートは知らない訳だし、単純に自分の写真を知人に見られるのがというだけの性格でらっしゃるのかもしれない。

ただ、知ってる限り、以前はそうではなかった(Facebook)だけに、

それに、私の性格が性格だけに、

「なんか私、その人がカチンとくるようなことを言っちゃったのかな?」と思ってしまう。


他人には気をつかっているつもり・・・使いすぎて疲れるから、他人にはあまり会いたくないくらい。

もともと、私が他人に気を使うようになったのも、どうもついつい、相手がカチンとくるようなことを言ってしまう失態が多いから。

学生時代は、それで喧嘩になっても「こないだはご免ね」「ううん、私の方も言いすぎた」で済んだけど、

大人になると、それっきり無視距離を置かれるとかひどい場合はいじめに至ることが多い・・・喧嘩をしないからだと思う。


「つもり」はやっぱり「つもり」にすぎないかぁ〜002.gif


「嫌われてる」と思うとやっぱりなんか切ない。

でも大人の世界では、嫌われたらそれはそれでもうしょうがない。

大人だから、その「嫌い」をあからさまに態度に現す人もそうそういない・・・トランプ氏のような人も日本人にも結構いるけど。

気づいていないふりをして、やり過ごすのがbetterであろう。

まぁ、きっとなんらかの誤解か、事情があるのだろう。

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今日は節分。

「鬼は外〜!!」で行こうエイッ( ・_・)/---===≡≡≡◎シュッ!



追記

005.gifもしかして、私、ストーカーと間違われたとか?

いやいや、それは、相手の妄想です。

私、多趣味ですし、それなりに忙しい。

猫3匹と介護を必要とする犬1匹、日常人間3人の世話もありますし、恋する孫にも会いたいし、私自身がそうそう自由に動き回れませんし、

ネットで・・・と言っても、いや、忙しいんで、買い物かこのブログか最近はインスタグラムくらいで、

スマホを持って外出するのも忘れて、家族に叱られるくらいですから008.gif

何より、おじさんに興味はありません。

綾野剛とか高橋一生とか、ディーン藤岡、最近なら坂口健太郎とか016.gif


まぁ、いろんな人がいるから、いいんですけどね。

自意識や自尊心や自己顕示欲が異常に強い人もいる訳ですし、その人がそれで困っていなければ、精神科などで治療もしないですしね。

でも、某大国大統領は、精神科か脳神経外科で一度は診察を受けた方がいいのではないか?と思う今日この頃です。

by sizhimi | 2017-02-03 10:13

腰痛と低気圧

今日は大寒。

その名の通り寒い。

今朝、娘が家を出た頃には、ここら辺でも雪が散らついていた。


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そんな低気圧のせいか?私の腰はめちゃ痛い007.gif

だまって耐えていると余計に痛いとある精神科医が書いた本を以前読んだので、

以後は「痛い、痛い」と口に出して騒いでいる。

確かにだまって耐えているよりは精神的には軽くなる気がする・・・少なくとも鬱にはならないかと思う。

「大丈夫?」と他人に聞かれたら、「大丈夫じゃない!」と聞いた側の困惑など無視して言うようにもしている。

その方が、気分だけはとりあえず助かっている。

「いい歳してわがままだ」とか「うるせぇババアだ」と思われようと構わない。

痛いんだから、せめて心だけは健全でいたい。

どうでもいい他人に気に入られようと、私には何のメリットもないのだから034.gif

半世紀以上生きているのだから、それくらいの図々しさと計算高さはなくてはね043.gif

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痛くて、あまり長くも座ってもいられないので、仕方なく寝転んでいる時間が多くなる。

寝転んでいたって痛いものは痛い。

それでもなんとか楽な体勢をしばらく取ると、いっとき痛みがひく。

その隙に家事などを急いでやる・・・痛くなると又寝転び、「痛いよ〜」と泣き喚く、の繰り返し。

下手に整形外科病院に運ばれ、手術する羽目になるのも嫌ならば、点滴打って安静にさせられるのも嫌だ。

同じ寝ているのなら、柿の種(好物です)をつまみながら、猫じゃらしを振り回し(最近はPPAPや恋ダンス)に合わせて振り回すのだけれど、

そうやって猫たちと遊んでいる方がいい053.gif

「メールする時間はない、と言いながら、猫とは遊ぶんかい?033.gif」と言われるかもしれぬが、

私には私なりの優先順位があり、事務系仕事の順位は低い・・・もちろんコミュ障の私にとっては赤の他人とのコミュニケーションも最下位となる。

しかし、腰痛で横になってる時間が多いここ数日、

仕方ないから、Instagramで他人様の写真を見ては日本旅行や世界旅行を楽しんでいる・・・妄想旅行。

写真の勉強にもなる。

こういうアイデアは思いつかなかったな、とか、

こういう構図って新鮮だな、とか、

ここ行きてぇ〜!!だ。

趣味である「sax」や「book」「飛行機」で検索してみたり、もし健康な時のように歩けたなら是非行ってみたい「熊野古道」や「白川郷」を検索してみたりして、妄想散歩を楽しむ。

外国の方とのコミュニケーションは、英語ならばいくらかはわかるのでいいけれど、結構ロシア人とかフランス語圏、アラビア語圏の方が多く、

その場合はもう絵文字、顔文字でなんとか感動を伝える。

うまい人の写真を見ると、ただただ自分の拙さに恥ずかしさを覚えるばかりなり。

しかし、その方が刺激にはなるし、勉強にもなる・・・少しは私も上達してきただろうか?

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同様に、サックスも、どんどん生でうまい人の演奏を聴いた方がいい。

自分の下手さに落ち込みもするけれど、もともとの負けん気の強さが幸いして、落ち込んだ後はやる気も出る。

まぁ、やる気が出た時に、腰痛がなければ、の話になるけれど・・・痛みに耐えてるだけでひどく疲れるのだよ、特にこの歳になると。



温泉に行きたい。

温泉で腰を癒したい。

でも、一人でこの腰でどうやって温泉に行く?


音楽スタジオに入りたい。

演奏にだけ集中して夢中になっていたい。

でも、この腰でどうやってスタジオまで行ける?


せっかくの雪景色を撮影しに行きたい。

いや、もう入院騒ぎになるだけの話だろう。


ゴッドハンドと言われる整体師に施術してもらえば、針灸でもしたら、しばし良くなるか?

でも、そこまでどうやって一人で行く?


夫はまだ定年退職前だけど、その後もとうぶんは勤めに出て稼いできてもらわねば困る。

節約はするししてるけど、節約せざる得ない状況というか、「金がない」は困る。


私も「痛い」を理由に好きなことばかりしてないで、小金を稼ぐ活動せねばな・・・どんどんメールはくるんだけど、

あ〜やだ!メール見たくない008.gif



by sizhimi | 2017-01-20 10:15

寝っ転がりながらグローバル化

今日の天気 12月22日 (

くもり夜雨

曇のち雨
最低気温
8
最高気温
19
時間0-66-1212-1818-0
降水確率--%20%30%70%
南の風後やや強く海上では後南の風強く
0.5メートル後1.5メートル

今日は雨。気温高く、南風が強く、ちょっとした春の嵐の様相になるそうな。

風速30mになるおそれもあるそうで、そうなるとまるで大きな台風の如し。

a0152078_10222816.jpg

私は、大分回復してきたけれど、

明日はなんてたって、夜に夫と二人で近所のフランス家庭料理の店(エルブの森http://eruvunomori.web.fc2.com)で、

生のピアノ演奏を聴きながらのクリスマスディナーの予約をすでにとっているので、

明日には完璧な体調でいたいから、

今日も1日、おとなしくお薬のんで静養の予定034.gif

a0152078_10244898.jpg

ちなみにヘルペスウイルスというと種類が多いそうで、

ネットで調べるまで、性病としてのヘルペスがあるとは全く知りませんでしたが、

その道の方にはその方が有名らしい。

しかし、私のは普通のヘルペスウイルスです!!

水疱瘡(みずぼうそう)とか帯状疱疹(たいじょうほうしん)の種類のものです!!

間違えないでくださいね034.gif

だって、性病にかかるような行為をしてませんから・・・これっていいのか?悲しいのか?013.gif

場所は、だから性器ではなく、顔にある口です。口内です。

要は口内が水疱瘡といったところです007.gif

これは、子ども時代に水疱瘡になった時のヘルペスウイルスが、

もともとヘルペスウイルスは死滅しないそうで、神経の中で隠れて生きているそうです。

それが、疲れたり、歳とって免疫力が下がったりすると、

それまでは自己免疫力で活動を抑えて入られたものが、免疫くんが弱って負けてしまい、

じっとおとなしく隠れていたヘルペスウイルスくんが暴れ出して症状を出すそうです。


私は疲れていた?

それとも歳?

どっちにしても、私の免疫さんは弱って、ヘルペスウイルスくんにいいようにされてしまったそうです。


薬は、ヘルペスウイルスを死滅させるものはないので、増殖を抑えるものしか現代はないそうです。

だから、免疫くんの力を復活させ、またおとなしく閉じ込めておくしか術はないそうな。


しかし、どうも胃の調子も悪い。

ちょっと食べると、何故か胃の部分がパンパンに固くなり、もたれて気持ち悪いです。


アイスはひんやりして食べやすく、

お歳暮でいただいたハムもそのまま厚切りにして食すは食べやすいです。

なんとか食べられるものや、栄養ドリンクを飲んで、できるだけゴロゴロしてます。

で、昨日よりは復活058.gif

a0152078_10284093.jpg

ゴロゴロ中のお供は、今回はスマホでインスタグラム。

世界中のアマチュア写真家さん達の写真を見ながら世界旅行もどきを楽しみ、

私も過去撮った写真の中から「これならUPしても恥ずかしくないかな?」といったものをUPし、

頑張って外国語のコメント読んだり、英語でコメント書いたりして、ちょっとした語学学習しております。

大好きな読書も、今回は、どうも頭が重く集中できないので、この程度で丁度よいみたいです。


世界は反グローバルへ方向転換しつつある様相ですが、

私個人は、これからグローバル化ですf(^ー^; ポリポリ

by sizhimi | 2016-12-22 10:30

写真で世界旅行

今日の天気 12月18日 (

晴れ昼過ぎから時々くもり

晴のち時々曇
最低気温
4
最高気温
14
時間0-66-1212-1818-0
降水確率--%0%10%0%
北の風日中南の風
0.5メートル

今日は11月上旬の暖かさだそう。

だからって何処かへ行く用もない。

夫は早朝からゴルフコンペへ行った。

次男と長女は恋人とお泊まりで外泊中。

丸一日一人の日曜日である。


ではデート016.gif、といきたいとこであるが、

残念ながらデートする相手もいない(~_~;

その上、昨日体調悪化で寝込んでいたので、今日は掃除などで忙しい予定<(>o<)>

a0152078_07463499.jpg

16日(金)の夜は、近所のレストランでのサックス&ピアノの生演奏を聴きながら、夫とディナー。

演奏者の休憩中、オーナーのお言葉に甘えて、ちょこっと吹かせてもらおうか・・・頑張って練習した。

しかし、へたに頑張ったのが裏目に出た。

a0152078_07472455.jpg

アルトサックスを吹き出した頃、下唇の内裏側を噛み込むことで痛くて、下唇が半年ほど腫れ上がってつらかった。

その後それにも慣れて、ここ4年痛むことはなかったのだけれど、ここ数日ちょっと痛かった。

金曜日の午前中、洗濯を終えた後、1時間ほどアルトサックスを吹くと、妙に疲れた。

ちょっと昼寝。

昼寝後、下唇の内側があまりに痛い。

アルトサックスを吹いてみると、あまりの痛さに吹くことさえ出来ない。

口内炎になっていた。

救急箱にあった口内炎の塗り薬を塗ると、

今度は塗ったとこが、まるで麻酔でもかけたように麻痺する。

舌先にまで薬がつき、舌先まで痺れる。

こんな危険なものを市販薬として売っていいのか?074.gif

痛い上に痺れている・・・もう吹くのはあきらめるしかない。

せっかく予約したディナーとワインまで楽しめなくなっては本末転倒。


その判断は正解だった。

演奏者はベテランの外国人。ピアノは日本人の奥様。普段からあちこちで演奏しているそうな。

私なんかとは天と地ほど違う・・・地どころか、地面下にもぐっているミミズの如くだ。

恥どころの話じゃない。場違いだ。

a0152078_07493961.jpg

かえって吹っ切れてすっきりした。

そういうことは若い方にお任せし、吹くことはボケ防止の老後の趣味と割り切って、

普段はライブを親しき者とワインでも飲みながら聴くことを楽しんだ方がいい。

そのうち老人ホームで「特技披露」としてお披露目する機会もあるかもしれない。

おばあちゃんの特技と言えるくらいまでは続けよう。


練習時のモチベーションは下がりはするけれど、

昨日、膝痛と左手腱鞘炎と口内炎の痛みで(口内炎の痛みは慣れていないのでかなり辛い)寝込んだ結果、

自分の年齢というものを痛く認識した。

わかってはいるつもりだったけれど、まだ心のどこかに「まだ大丈夫、まだ若い」って気持ちもあったのだろう。

同世代の人たちや、年上の団塊の世代がまだ元気な姿を見て、私も同等なつもりでいた002.gif


今日も口内炎が痛くって、しまいには頭痛までしてくる。

口内炎って、こんなにつらかったっけ?


掃除もほどほどにして、出来るだけ休んどこう。

幸いInstagramのおかげで世界旅行ができている。

あまり外出できない私に、知人が、クリスマスの街の華やかさを写真にとってUPしてくれた・・・別に私のためではなかろうがf(^ー^; ポリポリ

星も見たいな。惑星も見たいな。

雪景色も見たいな。


熊野古道を紹介してUPしている人をフォローした。

熊野古道は歩いてみたい。でも私には歩けまい。


別に皆さん私の為に写真を撮ってUPしてくれている訳ではないけれど、

あちこちに足を運んで写真を撮って紹介してくれているアマチュア写真家さん達に、

こんな私は、ただただ感謝である。

ありがとう053.gif




by sizhimi | 2016-12-18 07:56


変形性頚椎症(頚椎ヘルニア4箇所)、腰椎4、5番変形すべり症固定手術済み、腰椎2、3番変形すべり症温存療法中、右脚人工股関節、左脚変形性股関節症温存療法中の主婦の徒然日記。


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